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2009/10/31(土) 20:58:08 [本・雑誌]

では、続きです。

右端に噴出し、

体調を崩しても体温は計りません。
熱があるからといって休演なんてありえないから





そのページからについて、続きに感想を。

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2009/10/31(土) 19:08:27 [本・雑誌]

発売日の今日、買ってきました。
この頃、あまり雑誌に載らなかった?せいか、表紙にでかでかと見出しになっているから?か、中をチェックせずに即購入。


清く正しく、なお強くー水夏希の「身体能力」
アスリート★タカラジェンヌ






発売日ですので、感想は続きに。
そうそう、最後のページの半分は、霧矢さんです。でも、今の時期はやはり、あさこさんのサヨナラ公演が一番というスタンスですよね。「なぜこの世界で生きているのか」の発言が素敵です。

【続きを読む】

2009/10/30(金) 20:34:17 [水さん]

二日前からスカイステージでSpecial DVD-BOX NATSUKI MIZU「水 夏希」のCMが放送されていたようですが、昨日、ニュースを録画しましたが、放送されず、がっかり。今日は、放送され、録画できていました。

ミズさんは、硬派な男役さんらしさに違和感がないですね。自然にカッコイイ男役さんです。
そういう一面を持ちながら、カレンダーのような、とっても可愛い女性らしい一面もあり、いったいいくつの魅力を見せてくださるのでしょうと嬉しく思います。


これまで、たぶん、見たことのないミズさん。いえ、もしかしたら、写真ではあるのかもしれませんが、見たことのない動くミズさん。歌もいいですね。早く、全部みたいですね。

真矢さんとの対談では、ミズさんの中では、お姉さまモードで、柔らかな雰囲気をかもし出していますが、真矢さんがもっともっと女性らしいので、やはり宝塚の男役さんらしいという範疇に入るお姉さまです。

どのミズさんもカッコイイです。

2009/10/29(木) 19:57:43 [『ソルフェリーノの夜明け』『Carnevale(カルネヴァーレ) 睡夢(すいむ)』]

もうすぐ全ツとわくわくしているところに、はや、次の公演の一部配役発表ですね。

今日、公式HPに発表されました。

【宝塚大劇場】
雪組
赤十字思想誕生150周年
『ソルフェリーノの夜明け』-アンリー・デュナンの生涯-
『Carnevale(カルネヴァーレ) 睡夢(すいむ)』-水面に浮かぶ風景-
公演期間:2010年2月5日(金)~3月8日(月)

主な配役            出演者
アンリー・デュナン       水 夏希
アンリエット           愛原 実花
*~*~*
マンフレッド・ファンティ     未来 優希
ジャン・エクトール        彩吹 真央
アンドレ・ポルリノ        音月 桂



ストーリーも詳しいですね。

[解 説]
 現在、世界の186の国と地域に広がる“赤十字”の存在を知らない人はいないでしょう。その人道的活動団体・赤十字は、スイス人実業家アンリー・デュナンが、1859年6月、イタリア統一戦争の激戦地ソルフェリーノにおける傷病者の悲惨なありさまをみて、「苦しんでいる人は敵味方の区別なく救わなければならない」と提唱し、創設したものです。1864年、スイス等の16カ国がジュネーブ条約に調印。晩年(1901年)、アンリー・デュナンは世界平和に対する大きな貢献が認められ、第一回ノーベル平和賞を受賞します。情熱的で人間愛に満ちたアンリー・デュナンの波乱に満ちた生涯を通して、国籍、人種、宗教などにかかわらず、人の命や尊厳を守り、人々が平和に暮らしていくことの大切さを描いた作品です。





 この生命は人の光なり 光は闇を照り 闇はこれを悟らす(聖書)

 長年のオーストリアの圧政から独立を試みるイタリアと同盟国フランスとの連合国とオーストリアの間で第2次イタリア独立戦争が勃発、最後のソルフェリーノの決戦に挑んでいた。
 1859年。イタリア・ロンバルディア地方ソルフェリーノ。両軍共に死力を尽くし、ソルフェリーノの荒野は累々と負傷者が横たわっていた。
 小さな田舎町のサン・ニコラ教会。
 急拵えの野戦病院となっていて、戦死者や負傷者が次々と運ばれていた。数少ない医師たち。その数少ない医師の中にジャン・エクトールや、看護婦のアンリエットがいた。そしてイタリア師団長マンフレッド・ファンティや参謀長アンドレ・ポルリノの指揮の下に連合軍を必死で看病していた。運ばれてくる負傷者も入り口で選別され、教会に入れる者と野晒しの広場に寝かされる者とに分けられていた。それは、フランス軍やイタリア軍の連合軍とオーストリア軍の相違だった。敵軍は治療の必要もないと、粗末に扱われていたのだ。傷の痛さに呻く者、水を求める者、それは一刻の猶予もなく危急を要していた。
 その有り様に立ち塞がったのがアンリー・デュナンだった。彼はジュネーブからパリに行く途中に偶然通りかかったのである。

デュナン『兵士たちである前に同じ人間です!尊い生命を助けなくては!』
ファンティ『敵軍など治療の必要はない!』
アンリエット『そうです!私の両親はオーストリア軍に殺されました。』
ポルリノ『通りかかりの者が一人前の口を利くな!』

 ファンティやポルリノやアンリエットは、デュナンの意見に耳を貸そうとはしなかった。反対ばかりの周囲の情勢に悩むデュナン。しかし、デュナンの意見に賛成したのが医師のエクトールだった。敵味方の別け隔てなく傷病者の手当に手を貸して呉れた。しかし、アンリエットの受けた傷は癒えることなくデュナンの犠牲的な精神にも冷たく眺めているだけで一向に心を開こうとはしなかった。蔭で優しく支えるエクトール。そこにはアンリエットへの深い思いが込められていた。また、傷ついても敵と味方には大きな壁があり、命の危険に晒されているときでも敵と味方は二つのグループに別れて決して協調しようとはせず、毎日のように事件は起こった。対立するデュナンやエクトールとポルリノとアンリエット。
 『人間は争うことしか出来ないのか!歴史はそれを繰り返している。いつになったら争いの愚かさが分かる時が来るのだ!』理想は理想として現実には越えられない壁のあることに悩むデュナン。
 そんな月夜のある日。捕虜のオーストリア少年兵ポポリーノの親を思い、故郷を思う“アベマリア”のハーモニカの音色が野戦病院の庭に流れた。




ここが始まりでしょうか?この後、どのように展開していくのでしょうね。
ゆみこさんは、お医者さんで友人?の役ですね。なんとなく映画のお医者さんが目に浮かびました。頼りになってカッコイイ役のような気がします。ハマコさんと桂ちゃんはイタリアの軍人さんですね。
ソルフェリーノでの出来事が中心かな?
みなこちゃんは、ゆみこさんに大事に思われる役ですね。デュナンに心を開かない・・・結末はいかに?ですね。

2009/10/27(火) 20:18:43 [その他]

公式HPで、来年の花組さんと月組さんの演目が発表になりましたね。

2009/10/27

2010年 公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】
<3~5月・花組『虞美人』/4~7月・月組『THE SCARLET PIMPERNEL』>
10月27日(火)、2010年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚大劇場、東京宝塚劇場の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。
※今回未発表の作品は決定次第、ご案内いたします。

花組
■主演…(花組)真飛 聖、桜乃 彩音

◆宝塚大劇場:2010年3月12日(金)~4月12日(月)
<一般前売:2010年2月6日(土)>
◆東京宝塚劇場:2010年4月30日(金)~5月30日(日)
<一般前売:2010年3月28日(日)>

ミュージカル
『虞美人』
-新たなる伝説-
~長与善郎作「項羽と劉邦」より~
脚本・演出/木村信司

宝塚歌劇では白井鐡造の作・演出による「虞美人」が1951年に上演されるや大好評を博し、初のロングラン公演が行われました。今回は、原作である長与善郎作、戯曲「項羽と劉邦」から新しく構成し直し、また音楽・装置・衣装を刷新した、一本立て大作ミュージカルとなります。より現代的にアレンジした、新しい『虞美人』を壮大なスケールでお送りします。


月組
■主演…(月組)霧矢 大夢、蒼乃 夕妃

◆宝塚大劇場:2010年4月16日(金)~5月17日(月)
<一般前売:2010年3月13日(土)>
◆東京宝塚劇場:2010年6月4日(金)~7月4日(日)
<一般前売:2010年5月2日(日)>

ミュージカル
『THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット・ピンパーネル)』
潤色・演出/小池修一郎

歌唱力に定評のある月組新トップスター・霧矢大夢、その相手役となる蒼乃夕妃を中心とした新生月組の宝塚大劇場お披露目公演に相応しいミュージカル作品です。




解説はかなりはしょって引用しましたが、どちらも、タカラヅカファンにはおなじみの演目。
虞美人は、よく知られた演目。

どちらも、一般のファンの人をさそいやすい演目ですね。
「虞美人」は、私にとっては懐かしい演目です。60周年記念の公演を観にいきました。役替わりとかあったと思いますが、鳳蘭さんの項羽、その時の韓信が瀬戸内美八さん。帰りには歌が口ずさめました。以前、ミズさんで見て見たいと思ったこともありました。でも、今回は木村先生の新作なんですね。あの懐かしい歌は聞けないということでしょうか。それはちょっぴり残念でもありますが、よい作品になるよう、頑張っていただきたいです。項羽は真飛さんの持ち味に似合うと思います。


スカピンは、これまた、霧矢さんに似合いそうですね。貴族姿が楽しみです。
ショーヴランはどなたでしょうか。各組トップ特出とかだったら面白いのにな~んて思いますが、スケジュール的に言って無理ですよね。

大作が二本続きますね。
次の演目発表の頃には宙組さんとともに、赤十字の次の雪の演目も発表でしょうか。雪もそろそろ、また、大作が見たいなあと思ったりもしますが、これだけ一本立てが続くと難しいかなあ。

2009/10/25(日) 13:45:32 [水さん]

ようやく、ロシアン・ブラボーのDVDを購入しました。

まだ、ちゃんと見ていませんが、まず、大急ぎで見たのは、ショーのミズさんの客席登場。
なぜかというと、
以前、客席登場のあったタカラヅカ舞夢で、客席の人のお顔がはっきりいっぱい写っていたので、もし、のりのりで?ぽんぽんを振って、ペンライト振っているところが写っていたらどうしよう?とか心配で。(笑)
大丈夫でした。
今回の客席登場は、駆け抜ける感じで一瞬ですから客席の人のお顔は判別できません。
ゾロといい、ロシアンといい、DVD撮りの日に友の会のSSがあたり、いらぬ心配をしました。

申し込みの少なそうな平日で自分のいける日を入力したら、SSが当たったという状況でしょうか。

次の赤十字の頃は平日は仕事を休めないだろうなあと思うとちょっぴり寂しいです。


時には・・・

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2009/10/24(土) 19:55:02 [本・雑誌]

今日の仕事は午後からだったので、仕事に行く途中で買ってきました。
はやく欲しかったのですが、ようやく購入。
今月号の表紙は、愛音さんと凪七さん。
時代の移り変わりを感じます。

今月号の内容は、私としては、楽しく、読み応えありでした。
かなめちゃんと紅さんの対談も面白かったですし、
はまこさんのインタビューやら、ロシアンの新人公演の舞台写真があったり、桂ちゃん、帆風さん、ゆみこさん、ちぎちゃん、せしるくんと雪組がいっぱい。

ミズさんチェックは続きに。

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2009/10/23(金) 21:15:17 [その他]

毎日、何通もの迷惑メールが届きます。今はさほど気になりませんが、一時期は悩まされました。


その他に、いろいろなお知らせメールも届きます。
今日は某カード会社のメールマガジン。
宝塚と関係ありませんが、来年東京 帝劇で行われるミュージカル レベッカが目にとまりました。
大阪ではないのですね。

かつて、エリザの前に、ミズさんととなみちゃんが本場で観にいかれた作品。ミズさんが観る前にあらすじをとなみちゃんに短時間で説明したとかいうスカステでのお話を思い出しました。懐かしいです。


今は、情熱のバルセロナのお稽古が始まったばかり、一番大変な時期でしょうか、頑張っていただきたいです。出演者が生きる、いい作品になりますように。柴田先生、中村先生、期待しています。

2009/10/21(水) 20:42:29 [その他]

いつだろう?
まだまだ、ロシアン・ブラボーの楽しかった余韻に浸っておりますが、ふと気になりました。

ちょうど一ヶ月後、雪全ツの名古屋ですね。初日の市川にも行ってみたかったのですが、友会で玉砕だったのですっぱりあきらめました。

その次の観劇が宙組さんの大劇場、友達がその日がいいということで、11月末に見ることにしました。よく考えたら、その日は全ツは福岡。行けないこともない場所だったのですが。そして、12月12、13の梅芸。

雪組の公演の間に別の組を見るというのはなんだか不思議な気がします。でも、ちょうど期間がほとんど重なっているので仕方ないのですね。

そして、なんと、当たるはずがないと思っていたタカスペ、B席のてっぺんではありますが、友会で当たりました。劇場で見れるというのが嬉しいです。

2009/10/20(火) 20:09:49 [『ロシアン・ブルー』-魔女への鉄槌- 『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』]

実際に見てきた舞台、おおむね楽しく見ました。

欲を言うと、長い長い長すぎる(笑)ロシア式挨拶のあと、もうちょっとあと3秒でいいので、ミズさんを写して欲しかったですね。そのリアクションが面白いのに。ニュース映像と、来年あたりには放送されるはずの東宝楽の舞台映像はきっと同じですから、そこは映らないということだと思って、ちょっと寂しく思いつつ、舞台を思い浮かべました。

呪文のアドリブのとろこは要所を写してくれて、まあ、前後(すんなりとかぶらなかったところとか)は来年?の放送に期待です。

ネコタナさんたちに落とされたあとの、退場のところも、来年?には写してくれるかな?

最後のカーテンコールは、ちゃんと写してくれてよかったです。でも、ハマコさんの幕前の挨拶、うまくカットしましたね。卒業生のことを思って、涙されていて、つまって、すみませんとか言ってられたのが、可愛かったです。

スタンディングして、お話を聞くのは確かにしんどかった(笑)です。ずるをして、ちょっぴりお尻を椅子にもたれさせました。2階ですしね。でも、スタンディングでぽんぽんを振ったのはまた、なんとも楽しかったです。



2009/10/19(月) 19:42:27 [『ロシアン・ブルー』-魔女への鉄槌- 『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』]

遠征時の観劇のおおまかな印象を前の記事に書きましたが、ミズさんについて。


お芝居で、大劇場と一番違ったところは、
クレムリンで闘うところで、かかってこいというところが、やたらとやる気満々でテンションが高いところ。それでいて、大変弱いので可笑しい。こんなところでも笑ってしまいますね。
それと、ロシアンブルーを追いかけるところ。大劇場は楽しげにはりきって追いかけてましたが、東宝では、何やってるんだ?といったテンションで傍観者的でした。

イリーナのロシア式挨拶を待つときのへんな顔がやたらと長かった。楽は特に?
二枚目が台無し?(笑)

真面目な変更は、東宝では、オーバートとイリーヌのシーンで上手花道から去るところで「イリーヌ、イリーヌ」という台詞がありました。
舞台上でも台詞がふえて分かりやすくなっていたような気がします。


ショーはやはりガロが好きです。
ミズさんを目でおいつつ、全体を見ました。

銀橋のキタロウくんたちがアドリブをしていましたが、今回は、クララがやり返したのでよかったです。
やられっぱなしではね。うしろの二人がやられて、その後なぜか二人がおじいさんスタイルで可笑しかったです。

だけど、ミズさん歌いながらそれが見えたのではないかなあと思います。よく、噴出さず歌えたなと。


退団者のご挨拶の時、ミズさん、つらそうな表情をされてました。今回も、まだ、挨拶がありますよ、と思いつつ、退団者とともに、ちらちらとミズさんを見ていました。

今回も退団者の方々に、ミズさんのコメントがありましたが、あませさんのかみを切られたお話は宝塚生活を大事に思われている気持ちが心に残りました。

今回もミズさんの挨拶は温かく素敵でした。

2009/10/19(月) 19:18:23 [『ロシアン・ブルー』-魔女への鉄槌- 『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』]

10月18日、東京宝塚劇場に行ってきました。日帰りダブル観劇。慌しかったですが、楽しかったです。


少し、出の雰囲気も味わって帰ってこようと遅い目の新幹線をとっていましたが、翌日の仕事のことを考えて、すぐ帰ろうと思いなおして、終演後、すぐ、帰ってきました。
おかげで、今日の仕事も無事、元気にしっかりこなせました。


11時公演、
1階上手前方席
あたりいちめん、客席のみなさん、ぽんぽんをもってられました。さりげなく出し、さりげなく片付ける。なんといいましょうか、大劇場の手探り感(やたら気合が入っていたり、遠慮がちだったり)とは違った手馴れた雰囲気でした。これは、2階席で見た楽の公演もそういう雰囲気を感じました。ちょっとものたりないかも?(笑)

午前の公演を見て、まず、思ったのは、東京宝塚劇場は狭い。
大劇場の広さで、何度も見たのでまずは、違和感が先にきました。

人が舞台にいっぱい。
大劇場の広さを恋しく思ったのは、まずは、ゲロヴァニさんたち、全員で踊るところ。
今でも、大劇場の様子が目に浮かびます。東宝も浮かびますが。大劇場を記憶に留めておきたいです。
もう一つは、ハリストス大聖堂。
その壮大で、神秘的な雰囲気は絶対、大劇場ですね。

そういえば、午前の公演で、大聖堂がせり上がってきたところでミズさん、驚きすぎて、タイミングが合わず?歌の出だしが消えた?ような気が(笑)とっても驚いた表情が忘れられません。(笑)

午前の呪文のアドリブで、「呪文らしいもの」を最後ぐらいといった感じでされてました。まだ、楽じゃないのにと思いつつ聞いてましたが、楽は、そうきたかといった感じでやるなあと思いました。

明日のニュースできっと放送してくれることと思いますが、
ゆみこちゃんヘンリーへの無茶なアドリブに一ヶ月ついてきたということへの表彰。勲章を左胸につけてました。
いいラスト呪文だと思ったら、それで終わらず、ゆみこさんも呪文の紙を読み上げる。
「アルバートさまのメイド姿が見てみたい」というような内容でした。

ロビンの被り物をかぶせようとするヘンリー、アルバートさまは嫌がってましたが、その姿もカッコイイ(笑)結局かぶらされて、なりきってました。ロビンにヘンリーもかぶらされていました。


話がそれましたね。

アドリブ満載の楽は、スカステでいつか放送されるのが嬉しいですね。
このアドリブ、主要メンバーのみならず、だれもかれもがあちこちでやっている。すごいなあと思いました。

なんとなく、たよりなかったキングくんが思い切りやってましたね。
その姿勢の変化に驚くとともに頼もしさを感じました。ラストのアドリブがとても受けて、ミズさん、「よくやった」と収めてました。

楽だけではありませんが、キングくんもキラースマイルをやっていてそれがおかしかったです。新人公演では引きつっていたと思うのですが、それを逆手にとって?なかなか様になっていておかしい。

細かいところは、いっぱい違うのに、物語の印象は大劇場とは変わらず、同じでした。
東宝は、大劇場より狭いというマイナスな印象を持った部分もあるのですが、狭い分、何処から見ても舞台が近く、どの人もより細かく見れるというか、そのお芝居や、存在感の伝わってくるものが大きいような気がしました。
下級生の人たちは成長を感じました。兵隊さんたちの行進や動きがきれいになってました。

下級生というわけではありませんが、
変化を一番感じたのは、ちぎちゃん。
大劇場は、まだまだ、軽いし、たよりない感じでしたが、東宝では、堂々として、大きな光を発しているような気がしました。舞台上で迫力が増したといいましょうか。気迫を感じます。
ネコタナさんたち。
大劇場よりも更に、一人ひとりの個性が前面に出てきて面白くなっていたように思います。

せしるくんもどこがどう違うのかとはいえないのですが、大劇場と比べると、魅力的なインパクトが感じられました。




2009/10/17(土) 19:36:23 [『ロシアン・ブルー』-魔女への鉄槌- 『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』]

久々に見るのでドキドキです。


どんな風にみようかなあと思いつつ、大劇場楽の記事を自分で読み返してみましたが、アドリブ満載でしたね。
東京に行ってから、どんな風だったのかというのが分からないので、楽のアドリブが分かるかなあ?とか思いましたが、午前の公演も見るので二通り楽しめるかなと思います。

大劇場と笑いのポイントが違うのか?それとも、回によるお客さんの違いのほうが大きいのか?演技の間によって違うのか?とかふと思いましたが、ラストの2回だけでは、それはたぶん分からないでしょうね。

午前は、まっさらな気持ちで、新しい作品を観るように見たいと思います。まあ、大劇場で何度も見てますから、すぐ思い出すことでしょうが(笑)、新しい発見があるといいなあと思います。
楽はやはり、御卒業の方々のことが頭に占めることでしょう。しっかり見届けてきたいと思います。

久々のぽんぽん、上手く扱えるか?ちょっぴり心配です。
大好きなガロのところは、きっと、オペラでミズさんをはじめから、最後まで追うことでしょう。生でしか、ずーっと追うということができないので。
まわりを細かくオペラで見たい誘惑ももちろんあるのですが、それは、DVDで(どの程度写っているか分かりませんが)。1回目でしっかりガロさまを心に刻めたら、楽は全体を見るかな?全体の中のガロさまを。

東宝での買い物は、プログラムを忘れずにと思っています。この前、月組さんを見に、大劇場に行ったとき、買うつもりだったのに買い忘れてしまいました。ぽんぽんがあれば、ひとつ、全ツ用に買おうかなあと思います。友達と一緒に1回見るので。



2009/10/15(木) 20:53:30 [その他]

雪組東京公演もあと残すところ、5公演ですね。
まだ、今日の公演はやっているので6公演といったほうがいいのでしょうか?

スカイステージのニュースでは、かぐやちゃんの卒業インタビューが放送されていました。ミーチャのママの映像も流れました。桂ちゃんのお気に入りの?舞台を語るコーナーもありました。(なんというコーナーか忘れてしまいました)とても明るくそして、ちょっぴりお姉さんぽい雰囲気で語ってられました。


ロシアンブルー、大劇場の楽以来約一ヶ月半ぶりにもうすぐ見れるので、とても楽しみですが、まだ、新幹線の切符を買ってません。明日、仕事帰りに買いに行こうかな。
その日のことを思うとどきどきです。

2009/10/14(水) 20:51:58 [本・雑誌]

非常に今更なんですが、簡単にチェックしておきたいと思います。

月組さんを観に行った日に梅田駅で購入しました。
一緒に観劇した友人に、観劇前に公演ガイドのあらすじを見せてあげました。

私もざっと目を通したのですが、印象に残ったのが、その他の主な配役。
ピアノ教師(花瀬さん)、裏社会の有力者(青樹さん)、医者(明日海さん)
だけ載っているのです。友人は、ピアノ教師がもっと出てくると思ったといい、私は、はじめに出てきたお医者様が、明日海さんじゃなかったので一瞬休演?とか思ってしまいました。
この配役の載せ方って不親切だなあと思いました。

今月号の表紙は蘭寿さん。

さて、ミズさんチェックです。
はじめの登場は、スター・スペシャルアンケートというコーナー。
○○○○の時には、この宝塚作品がぴったり!!というものなのですが・・・。

ミズさんは、「テンションを上げたい時」
「サザンクロス・レビュー」との事。
確かに、私も大好きなショーですが、ミズさんがこの作品名をあげると、ラテンショー、リオ・デ・ブラボーのお勉強のためにちょうど見ていた?なんて思ってしまいました。

みなこちゃんは、「幸せな気分にひたりたい時」
「ミロワール」でした。

星組トップのお二人は、そろって、「ノバ・ボサ・ノバ」でした。

次なる登場は、ときめきの時間 雪組
ミズさんとゆみこさんと、桂ちゃんの対談です。
お写真もたっぷり。さわやかな3人です。
まだ、雪で一緒に公演をする前の出会いのお話から始まり、今のお話まで。
一番印象に残ったのは、AQUA5で、服をかんがえるのが大変だったというお話。

持っている服を一切合財持ち寄ってあわせたりしたね。


とのこと。上手にあわせてられましたよね。
そんなふうにされていたのか、すごいと思いました。

もう一つ印象的だった言葉は、
今回の公演についてのところでミズさんの、

(前略)皆にチャンスがあってよかったなと。そして先生もちょっとおっしゃてたけど、それで今回悔しい思いをした人もいると思うし、でもそういう人は悔しがればいいって。「悔しいと思ったら頑張ったらいいんだよ、誰にだってチャンスはあるんだから」とおっしゃていたのが印象的だった。



読んでいて、ミズさんもそうやって頑張ってこられたのではないかなと思いました。
読んでいて、私も頑張ろうと思いました。


次の登場は、「あなたはどっち派?」
ミズさんのお答えは予想通りですね。

そしてその次は、
男役はつらいよ~フーテンのそらさん~
ミズさんのバースディの日の公演のことが書かれてます。アドリブ等々。
また、客席登場の際、客席案内のお姉さんも入り口に「Happy Birthday」と書いた紙を貼られたそうで、なんだかほほえましいですね。
きっと、忘れられないお誕生日公演になるでしょうね。
挿絵で、ファンのイラストも面白いです。黒い帽子にハートの目はミズさんでしょうか(笑)

高声低声にも、3つほど大劇場公演の投稿が載っています。楽しく幸せな雰囲気がどの投稿からも感じられました。






2009/10/13(火) 20:38:59 [その他]

返ってきたDVD、カラマーゾフの兄弟。
貸していた相手が返してくれるときに発したお言葉、
それは・・・







「水さん、ラストのお髭姿がいろっぽいね。」


そうなんですよ、そうなんですよと心で思ってました。
今日は、久々にそのあたりを見てから寝ます。(笑)

スカステでは、カレンダーの撮影風景を放送していましたね。
とっても短い映像でしたが、みなさん、とっても可愛い雰囲気でした。
ミズさんも。
みなこちゃんたち、娘役さんたちが可愛い雰囲気というのは分かりますが、男役さんたちもこぞって可愛かったです。

ミズさんは、スタカレが夏で、卓上が冬。そういう雰囲気の服装です。
カレンダーの特典付きセット販売の予約も受け付けてますね。クリアファイルと写真とか。

キャトルのちらしをなにげなく見ていましたら、来年のスケジュール帳は、11月1日発売予定と載っていました。早く欲しいです。来年の公演の観劇予定を考える上でも必要です。

もう、2月の貸切公演の申し込み受けつけとかも始まっていますよね。

雪組東京公演もあと5日ですね。
楽までみなさん、元気に頑張っていただきたいです。

2009/10/12(月) 19:38:16 [タカラヅカ観劇]

あさこさんのさよなら公演に行ってきました。
もう、生であさこさんの舞台を観るのはたぶん今日が最後と思うと、ショーの最後に涙が出そうになりましたが、友人たちと一緒だったので我慢しました。(笑)




出やすい席だったので、今日もフェリエで昼食をとりました。
真ん中のほうの席だと30分でレストランは時間が不足かなあと思いますので。
感想は続きに
ネタバレ注意です。

【続きを読む】

2009/10/10(土) 19:41:43 [その他]

無事、ハードな一週間を乗り切りましたが、どっと疲れが出たのか、今朝は頭痛。

頭痛薬を飲んで、だらだらとした1日を過ごすことにしました。
午前に、最低限の家事をして、消防の設備の点検の人がきて、それをすませ・・・。

スカステで録画していたあさこさんのコンサートを見ました。2番手の時にあのコンサートってすごいなあと思いつつ見ました。
体調不良で、ボーっと見ていたので、内容はほとんど覚えてませんが、後半はタカラヅカのショーという感じでしたでしょうか。
客席参加の振りをするところを面白く見ました。


この録画を見ていて、AQUA5のコンサートのDVDがとても見たくなりました。
ということで、結局最初から最後まで見ました。

平日だったので生で見れていませんので、私の見れる日に、出来れば、また、コンサートをやって欲しいですね。年末とか。
と思いつつ、スケジュールを見たらとてもハードですよね。無理かなあ~。
全ツが終わったら、すぐにタカスペのお稽古、タカスペが終わったらすぐに、赤十字のお稽古でしょうね。星組のかなめちゃんは、元旦から大劇場公演ですので、年末は忙しいですよね。


明後日は、月組さんを観にいきます。
体調を整えて、観劇中、ぼーっとしないようにしたいところです。







2009/10/08(木) 21:13:59 [その他]

まあ、月曜日が一番重い仕事だったのですが、
火曜日もそれなりに、水曜日も、そして、明日も。
明日を乗り切ればちょっぴりほっと一息です。


そんな今週の楽しみは、ベルばら外伝のプロローグ。
スカステでは、雪、花、星と映像が出そろいましたから、見比べて楽しみ、やっぱり最後に雪を必ず見る。(笑)

3組、同じパターンのようでいて、微妙に違いますね。
まあ、花は、はじめにお芝居があるので、着替える時間が必要で、ぱっとライトがついたときには真飛さんはいない。あやねちゃんがいて、デュエットのところで真飛さん登場。
雪と星は、ミズさん、とうこさんがいて、デュエットのところでとなみちゃん、あすかちゃんが登場です。
パレードのようなところでは、花・雪はトップコンビがそろっていて、星のみあすかちゃんのみ。とうこさんはお着替えで、その後ソロ。

雪のみハイビジョンで録画したのを見てますから、とりわけ美しく(笑)、後ろの面々もきれいにはっきり見えます。ゆみこさんと、桂ちゃんの場面も。ああ、雪組だわと嬉しくなります。
ミズさんは、あの赤い衣装がなんて似合うのでしょうとか思いつつ、
ミズさんととなみちゃんが並ぶとなんて美しいのでしょうとか思いつつ、短い映像を楽しんでました。
時間がないので、プロローグだけみておしまい。ですが、忙しい中、ほっといやされます。

ぼーっとこれらの映像を見ていて、白い衣装のあすかちゃんのスタイル、動きがきれいで、かわいいなあと思いました。となみちゃんは、紫の豪華なドレスが似合い、美しいです。

幕開きのショーの、その豪華さ、可愛さ、美しさが楽しいです。

2009/10/06(火) 19:44:22 [本・雑誌]

タカラヅカのファンであるということを、周りの人に知ってもらっていると、ラッキーなこともあります。


職場で、VISAの雑誌を持ってきてくれた人がいました。
2009年10月号
もう、見たからいらないということで、幸せなことに今私の手元に。

もう、発行されて何日もたつ雑誌で、今更な記事ですが・・・。
続きに感想など。

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2009/10/04(日) 20:04:11 [水さん]

昨日、公式HPで、ミズさんのDVDが発売されるお知らせが出ていましたね。

■2009年12月10日発売
○Special DVD-BOX NATSUKI MIZU「水 夏希」
トップスターの魅力と個性を、あらゆる角度から探求する“Special DVD-BOX シリーズ”待望の第3弾は雪組「水 夏希」!!
特別仕様のパッケージに、DVD 2枚、CD 1枚、さらにジャケットサイズのオリジナルカラーポスター8枚を封入した豪華保存版!

TCAD-275   10,500円(税込)



TCAのショップの宣伝のページはこちら

写真がまた、新たな魅力で素敵ですね。
まさに、はかりしれない水夏希、思いがけない水夏希です。(笑)

内容は、ビデオCOMのHPより、

◎トップスターの魅力と個性をあらゆる角度から探求する、“Special DVD-BOXシリーズ”――
 待望の第三弾は、雪組「水 夏希」。

 特別仕様のパッケージに、DVD&CD、ジャケットサイズのオリジナルカラーポスター
 8枚を封入した、豪華保存版!


◎<Disc1/DVD:オリジナル収録映像>
 ・Special VIDEO CLIP
   水 夏希が作詞したオリジナル曲「Run」のスペシャル・ミュージックビデオ!
   自らの心の思いを綴った歌詞をハードなロックのリズムにのせ、プロダンサーと共に歌い踊る!
 ・Special TALK
   ゲストは元花組トップスターで現在はテレビ、舞台等で大活躍されている女優、真矢みきさん。
   二人の出会いの話から、真矢さんが語る水の魅力、意外な一面など貴重なトークが盛りだくさん!
 ・Special MAKING
   メイキング映像と密着インタビューを収録!

 <Disc2/DVD:選りすぐり舞台映像ダイジェスト>
  ・『鳳凰伝』  ・『ロミオとジュリエット’99』
  ・『タランテラ』  ・『ベルサイユのばら』 ・『星影の人』
  ・『ザ・ショー・ストッパー』  ・『Joyful!!Ⅱ』
  ・『エリザベート』 ・『ミロワール』  ・『ソロモンの指輪』
    他より水 夏希の魅力満載の舞台映像を収録!

 <Disc3/CD:音楽配信セレクション>
  CD化されていない作品からスペシャルセレクト!
  ・『里見八犬伝』 ・『スサノオ』 ・『霧のミラノ』
  ・『ベルサイユのばら』 ・『星影の人』 ・『君を愛している』
  ・『カラマーゾフの兄弟』 ・『ZORRO 仮面のメサイア』
  ・『ロシアン・ブルー』
    他より計23曲収録予定
 
●Bonus
  今回の撮り下ろし写真より、ジャケットサイズのオリジナルカラーポスター8枚付き!
  (サイズ:タテ375㎜×ヨコ130㎜)

 
 [収録時間:DVD約110分/CD約55分(予定)]



楽しみですね。
一番の楽しみは、

自らの心の思いを綴った歌詞をハードなロックのリズムにのせ、プロダンサーと共に歌い踊る!



これでしょうか。どんな今のミズさんが見せてもらえるのか?本当に楽しみです。

そして、こちらも楽しみです。

二人の出会いの話から、真矢さんが語る水の魅力、



ミズさんが花組時代は、私はタカラヅカブランク時代でしたので、この頃のことは全く知りませんのでとても楽しみです。


このDVDとは関係ありませんが、この頃、ミズさんが東京に行ってしまって、暇なので?(仕事がとても忙しく、持ち帰りの仕事も多く、休みも出歩くことないせいで?)ちょっぴり考えていることを続きに。



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2009/10/03(土) 12:14:29 [「情熱のバルセロナ」「RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)」]

公式HPで、全ツの配役が発表になりましたね。


2009/10/03

雪組 全国ツアー公演『情熱のバルセロナ』配役 決定
雪組 全国ツアー公演『情熱のバルセロナ』の配役が決定いたしました。




公演期間:2009年11月14日(土)~12月13日(日)
主な配役                    出演者        1982年 月組
フランシスコ・ラフォーレ侯爵         水 夏希        大地真央
ロザリア・ジサント               愛原 実花       黒木瞳
*~*~*
エドワルド大公 (バルセロナ領主)    未来 優希      汝鳥伶
ルイス伯爵 (宰相)             彩吹 真央       水代玉藻
ロジータ (酒場の女主人)         麻樹 ゆめみ      矢代鴻
ファニータ (ラファエルの恋人)      舞咲 りん        春風ひとみ
カルロス  (司法長官)          奏乃 はると       未沙のえる
エンリケ  (ジプシー)           彩那 音         峰城とわ
エリザベス大公妃               花帆 杏奈      紅ひとみ
マチルダ (リンダの家政婦)        神 麗華        邦なつき
パポーン侯爵夫人               涼花 リサ      有明淳
ジサント将軍                  真波 そら       星原美沙緒
ラファエル                    緒月 遠麻      剣幸
リンダ・メレンデス公爵夫人          晴華 みどり     条はるき
モニカ (ラファエルの妹)           早花 まこ      仁科有理
ファノ (ジプシー)               大湖 せしる     郷真由加
サンドロ (カルロスの手下)         彩夏 涼        八郷ごう
ジュゼッペ(牢役人)              紫友 みれい     千速紘実
ディエゴ (ジプシー)              祐輝 千寿      葵美哉
コンスエロ (ジプシー)            沙月 愛奈       蘭このみ
マルタ (ジプシー)              花夏 ゆりん      火の鳥美奈
ぺぺ (ジプシー)               涼瀬 みうと      五月梨世
セルバンテス伯爵 (ロザリアの婚約者)  蓮城 まこと     大川令於
リノ                        香音 有希
ルピーノ (牢番)                朝風 れい      正規煌
密偵                        梓 晴輝
テレジータ(ジプシー)             美乃 ほのか     新千ひろ
ドロレス (ジプシー)              希世 みらの     綾乃にしき
憲兵                        彩凪 翔
マルキータ                    笙乃 茅桜
コンチータ (ジプシー)             舞園 るり      常磐幸子
衛兵                        千瀬 聖
従卒                        久城 あす
タマラ (ロザリアの小間使い)         天舞音 さら    富美さかえ
夫人                        杏野 このみ




う~ん、ゆみこさんは、剣さんの役だとばかり思っていましたから、意外でしたが、こういう配役になり、また、趣の違ったお話になりそうで、楽しみが増しました。
リンダは、かおりちゃんですね。ゆみこさんの役のルイス伯爵の愛人であり、フランシスコに愛情をそそぐという役で、とても楽しみです。
キタロウくんがミズさんの友人役というのも楽しみです。




2009/10/02(金) 20:25:48 [スカイステージ]

昨日、11月のスカイステージのラインアップがスカステのHPにアップされていました。

11月は、ソロモンの指輪とマリポーサの花の東京千秋楽が放送ですね。ハイビジョンでの放送、嬉しいです。

その他では
NOW ON STAGE(45分・60分)

雪組全国ツアー公演『情熱のバルセロナ』『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』
出演:水夏希、愛原実花 他
雪組バウホール・東京特別公演『雪景色』
出演:谷正純(インタビュー)、早霧せいな、沙央くらま 他

早いですね。もう、来月放送というか、「情熱のバルセロナ」は、11月14日初日ですよね。
10月18日が東京の楽で、あっという間です。バウは11月19日初日です。

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