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2009/06/29(月) 19:45:03 [その他]

立て続けに2つ、発表になっていますね。
もっとも、私には全く関係がありませんが・・・

自分に関係がないということでさわりのみ(笑)

2009/06/28

宝塚歌劇95周年記念特別企画 「秋休み・学割チケット」販売について
春休み、夏休みにも実施し好評をいただいておりますが、今回の学割チケットは、従来の当日券での割引販売に加えて、プレイガイドによる前売り販売もございますので、ご都合にあわせてお求めいただけます。この9月の大型連休にはぜひ宝塚歌劇をご覧ください。

1.対象公演
【公演名】
宝塚歌劇 花組公演
宝塚ロマン『外伝ベルサイユのばら -アンドレ編-』



前売り券で買えるというのはいいですね。学生さんたちチャンスです。



2009/06/29

宝塚歌劇95周年記念特別企画 タカラヅカ×ぴあ 「メンズ・シート」販売について(追)
※電子チケットぴあのホームページに紹介のページがアップされました。

「メンズ・シート」専用エリアでご観劇できるほかA席4,000円とお求めやすい割引価格で、観劇ガイドや記念品なども付いてくる特別企画チケットです。

1.対象公演
【公演名】
宝塚歌劇花組公演
宝塚ロマン『外伝 ベルサイユのばら -アンドレ編-』
原作/池田理代子  外伝原案/池田理代子 脚本・演出/植田紳爾
スパークリング・ショー『EXCITER!!』
作・演出/藤井大介



こちらも、全く関係がありません。
宝塚歌劇95周年記念特別企画と言うからには、みんなを対象に何かして欲しいなあと思ったりします。

その点、90周年特別企画は楽しかったです。
ゴールデンウィークに観劇した人全員にコムちゃんのサイン入りお手紙の印刷物と記念携帯クリーナーを配布でしたから。企画のことは全く知らずに観にいったので思いがけず嬉しかったです。
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2009/06/28(日) 19:50:00 [本・雑誌]

月刊テレビナビの8月号にミズさんが載ってますよと何日か前に教えていただきました。
ばたばたしていて、ようやく今日、コンビニで購入しました。
ついでに、夏の大劇場公演のチケットも。
チケットぴあは、以前はネットで予約してすぐに受け取れましたが、手続きをして、24時間後からしか店頭での受け取りができなくなったのですね。
ということで、今日、夕方早速行ってきました。昨日の一般前売り、仕事から帰ってから1枚購入、2階席だったので、迷いましたが、まずまずの席だったのと、やっぱり早く手元に欲しいということで。(笑)でも、手数料のことは考えますね。ちりも積もればですから。


さて、本題のテレビナビ。
Stars of 宝塚 Specialのコーナーです。
22ページと23ページの見開き2ページです。

右側のページは、黒っぽい背景に右に大きく白抜きの文字で

 水夏希

その下に

 艶あり粋あり華ざかり
 宝塚雪組トップスター



このページのお写真は男役さんのシャープな雰囲気での立ち姿。

左のページには、紙面の4分の1程度の大きさのお写真で、同じお洋服ですが、椅子に座ったおだやかな雰囲気のお姉さまモードのミズさん。
ちっちゃいお写真で胸から上のお写真は、ちょっぴり神秘的な雰囲気のミズさん。
いろんな表情のお写真が楽しいですね。
舞台写真は、プロローグのゾロの仮面なしですが、小さいです。それでも素敵さは十分伝わってきますが。

写真は、中村嘉昭さん。
舞台写真は、吉原朱美さん。
取材、文は荻原満貴枝さん。

写真撮影の様子の描写が、その場の雰囲気を感じさせてくれてなかなか楽しいです。

「次はゆったり微笑む幹事で撮りましょうか」とカメラマンが話しかけると、(中略)カラッと笑いながら、一瞬目を伏せて、またゆっくりと視線をカメラに向けた。もうそこには別の顔がある。シャッターが切り取る水の表情ひとつひとつに、宝塚スターとしての充実ぶりが伺える。



左のページの見出しは、

「毎日が学びの日々!」相手役が変わりまた一歩前進、新たな魅力を追求する。



本文中には、ミズさんのインタビューで

「(前略)作品ごとにまったく違う世界にめぐり会うと、『自分まだまだだなぁ』って思い、本当に毎日が学びの日々!というかんじです」


との言葉にひとつの公演ごとに更に成長のミズさんを感じます。

相手役さんが変わることにかんしてのコメントは、

「相手役が変わることになり、改めて宝塚が5組ある意味を感じました。それぞれ個性があるべきで、今回、また新しい雪組を確立していきたいと思っています。



となみちゃんとのコンビが生きる作品、その雰囲気を楽しませてもらって余韻にひたりつつ、次はみなこちゃんとのコンビが生きるまたこれまでと違った作品でどんな世界を見せてもらえるのか本当に楽しみです。

(愛原は)わりと身体が大きいタイプの娘役なので、大人っぽい、スタイリッシュなコンビを目指したいですね。2人で見せるダイナミックなダンスにも期待して欲しいですし、芝居でも心を込めて、息の合ったところをお見せしたいです」



アクア5のことについてのインタビューの流れから、最後のコメントは、

「自分の中から”わき出てくる”ものをストレートに演じたい」



そして、ここは上のコメントとの文脈がちょっとよくわからないのですが、次のコメントが続きます。

「芝居はもちろんなんですけど、ショーにおいても、その場面場面の振付家、作詞・作曲家の先生の世界を、心の底から演じきりたい」



また、新たなる作品において、新たなミズさんの一面をいっぱい見せてくださることでしょう。
演出家の先生、振付家の先生、作詞、作曲家の先生・・・作品をつくるすべての方々に期待です。

2009/06/27(土) 20:34:06 [水さん]

本日アンケートの中間集計を更新しました。こちらです。


ご協力いただいた方々、有難うございました。
まだの方、ぜひご参加の検討をお願いいたします。

アンケートフォームはこちらです。


今年のアンケートでの「管理人に一言」で、有難いお言葉をいくつも頂いていており、恐縮です。ありがとうございます。
そして、アクア5のことにふれたものがいくつかありました。
アクア5についてもなんらかの形でアンケートに出来たらよかったかなと思いました。









2009/06/26(金) 21:18:04 [『ロシアン・ブルー』-魔女への鉄槌- 『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』]

公式HPで、ようやく発表になりましたね。

そして、今日は星組さんの初日、おめでとうございます。
明日は雪組大劇場公演のチケット一般前売り開始日。
一ヶ月公演になってなんだかあわただしいですね。

配役と新人公演の一部配役が発表されたということで、なんだかうきうきです(笑)
新作ですから、お話が分からないので役名を見てもまったく何かが分かるわけでもありませんが、公演が近づくという楽しさを感じられるからでしょうか。


【宝塚大劇場】
雪組
『ロシアン・ブルー』-魔女への鉄槌-
『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』
公演期間:2009年7月31日(金)~8月31日(月)
主な配役             出演者       新人公演
アルバート・ウィスラー     水 夏希       蓮城 まこと
イリーナ・クズネツォワ     愛原 実花      愛加 あゆ
*~*~*
ミハイル・ゲロヴァニ       汝鳥 伶
カテリーナ・コーシュキナ     五峰 亜季
レベッカ・ウォード         美穂 圭子
ニコライ・エジェフ         未来 優希
ヘンリー・スペンサー       彩吹 真央      彩風 咲奈
デボラ・チャップマン        天勢 いづる
グレゴリー・アレクサンドロフ   音月 桂       真那 春人
ジナイーダ・ライフ         麻樹 ゆめみ
ライサ・ネコタナ          舞咲 りん
セルゲイ・エイゼンシュテイン  奏乃 はると
佐野 碩              彩那 音
ガリナ・ネコタナ          森咲 かぐや
アンナ・ネコタナ          花帆 杏奈
ソフィヤ・ネコタナ          神 麗華
スージー・スターン         涼花 リサ
エフゲニイ・アンドレーエフ     真波 そら
ユーリ・メドベージェフ        緒月 遠麻
ダーリン・ロス            早霧 せいな
ペギー・グリーンフィールド      晴華 みどり
ロジャー・ドリトル           沙央 くらま
リュボフ・ネコタナ          早花 まこ
バーベル・ムイシュキン       大凪 真生
イーゴリ・イリインスキー      大湖 せしる
マクシム・シューキン        彩夏 涼
パヴェル・ウソツキー        紫友 みれい
ボリス・ムラビヨフ          祐輝 千寿
ロビン・スペンサー          大月 さゆ
バーリャ・ネコタナ/バレリーナ(ペトルーシュカ) 沙月 愛奈
タマーラ・ネコタナ          花夏 ゆりん
オレーク・ネコタン/ペトルーシュカ 愛輝 ゆま
フェリックス・アンバー        涼瀬 みうと
ロバート・ホッジキス         蓮城 まこと
ムーア人(ペトルーシュカ)     香音 有希
イワン・バルスコフ          香綾 しずる
ヴァシリ・アレンスキー        朝風 れい
マトローナ・ムラビヨフ        千風 カレン
ナターリア・プリセツカヤ        悠月 れな
ヨシフ・モジャイスキー        梓 晴輝
ウラディミール・ベレゾフスキー   凰華 れの
ワーリャ・ネコタン          寿々音 綾
タナヤーナ・エセーニナ       愛加 あゆ
フョードル・スタチンスキー      冴輝 ちはや
キリル・カバレフスキー        透真 かずき
オレガ・ネコタナ            透水 さらさ
スラヴァ・フィラノスキー        彩凪 翔
ゲンナディ・ヴァルコンスキー     凛城 きら
アルカディ・スロニムスキー      真那 春人
エレナ・ネコタナ             舞羽 美海



ミズさんの新しい役は、アルバート・ウィスラー
どんな人物か、本当に楽しみです。
そして、その他にもユニークな名前が満載で、楽しそうです。
専科から、3人、汝鳥さん、五峰さん、美穂さんが出演されるということで、さらに厚みのある舞台が期待されますね。

新人公演は、蓮城さんとあゆちゃん。こちらも楽しみです。


2009/06/25(木) 20:37:57 [その他]

新生星組さんの初日ですね。
柚希さんのファンの方々は待ちに待ったその日でしょうね。
いい初日になりますように。


ところで、公式HPにお知らせが。

2009/06/25

宝塚大劇場星組公演『太王四神記Ver.II』休演予定者の復帰について
2009年6月26日(金)に初日を迎えます宝塚大劇場 星組公演『太王四神記 Ver.II』につきまして、怪我の為、当面の間休演させていただく旨のご案内しておりました星組の凰稀かなめでございますが、回復が順調に進み、担当医師からの許可も出たために同公演の初日より復帰させていただく運びとなりましたのでお知らせ致します。
尚、フィナーレの一部場面のみ、当面の間は休演(代役はなし)させていただきます。




かなめちゃん、そして、星組のみなさん、よかったですね。
新しい組を立ち上げるときに、メンバーが休演というのはやはりつらいですよね。
部分休演はありますが、みんなそろってのスタートがかなって嬉しいですね。

ですが、くれぐれも無理はされませんようにと思います。


2009/06/24(水) 20:28:53 [『ロシアン・ブルー』-魔女への鉄槌- 『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』]

なにげなく、公式HPを見ていたら・・・

オフィシャルグッズのページに

27日 雪組大劇場公演
「ロシアン・ブルー/ RIO DE BRABO!!(リオ デ ブラボー)」
  B2ポスター 520円
  B3ポスター 260円



との記述が。
そういえば、今度の土曜日は大劇場公演の一般前売り開始日でした。
その日にポスターも発売なのですね。

ポスターは、次に大劇場に行くときに買いたいと思います。
星組さんを観にいくときでしょうか。まだまだ先ですが。


【続きを読む】

2009/06/21(日) 16:35:06 [水さん]

現在アンケートを実施しています。
お答えくださったみなさま、ありがとうございました。
まだのかた、ぜひ、ご参加よろしくお願いします。回答をお待ちしております。
アンケートはこちらから。

さて、中間結果の数字を出してみました。ご覧下さい。
こちらです。




中間結果の上位を続きにこちらでもご紹介します。

【続きを読む】

2009/06/20(土) 20:25:11 [本・雑誌]

仕事帰りに買ってきました。

今月号はタニちゃんのサヨナラ特集です。
黒い表紙にピンクのきらきら文字。
なんだか、タニちゃんへの思いをびんびんに感じるつくりです。
タニちゃんの魅力を最大限に表現でしょうか。
中身も読み応えありです。


さて、ミズさんチェック。
ほとんど載ってません。

Another Stage
雪組公演「風の錦絵」「ZORRO 仮面のメサイア」

お稽古場の様子も素敵ですが、舞台の客席から見えない角度の写真も楽しいですね。
ゾロとメンドーサが背中合わせのお写真からは、思いが蘇ります。
大階段の仮面のゾロとお稽古場のゾロが並んでいる写真がカッコイイでしょうか。
楽しいのはラストの小さなお写真、かなめちゃんを含むアクア5の5人が前に手を出して、桂ちゃんの左手は何をしているのでしょうか?かさをさしている?それとも、鬼の角のつもり?(笑)


役替わりによる、ちぎちゃんの舞台写真のお写真が1ページ。
その中に、ミズさんの信玄とピンクディエゴさまが写っています。

ミズさんとは直接関係はありませんが、雪組関連ということで・・・
年度賞の発表
努力賞にかなめちゃん(星組)
レッスン奨励賞に大澄れい、千瀬聖のお二人が入っていました。




2009/06/20(土) 19:48:29 [その他]

公式HPには、ソロモンの指輪のシネマの期間限定、東京での上映のお知らせが載っていたり、
月組の瀬奈さん出演の「情熱大陸」の放送があったり、
星組の柚希さん、ねねちゃん、かなめちゃん出演のフレンドパークがあったり・・・


東京での上映、たくさんの方が見てくださるといいなあと思います。

そして、地上波。
この頃、昔のようにタカラジェンヌの一般のテレビの出演が増えたような気がします。
気のせいかな?どうでしょうか。でも、なかなか、嬉しいことです。


「情熱大陸」は、あさこさんから見た宝塚像というのが半分、外部から見た宝塚トップスター像が半分といった印象でしょうか。あさこさんは、トップさんになられてちょうど満4年をむかえるところということで、あさこさんなりの、トップスターさんとしてのあり方が確立していて、そこからはっきりと宝塚のとある一面が見えたように思い、興味深く見ました。

フレンドパーク、れおんちゃん、ねねちゃん、かなめちゃんのトリオはフレッシュな可愛い印象で、また、他のどの組とも持ち味の異なったトリオで、好感を持ちました。公演も頑張っていただきたいです。かなめちゃんの休演は本当に残念です。

れおんちゃんの、一般の人は柚希さんと呼べばよいというお返事がなんとも言えず印象的でした。日ごろ、ここではれおんちゃんと書いているので。(笑)関口さんがちえちゃんでいいとフォロー?されてましたが。
柚希さん、かなめちゃんのことは、かなめって言ってられましたね。
ラスト、3人とも商品をゲットですごいと思いました。
ねねちゃん希望の旅行をねねちゃんとれおんちゃんがゲット。
れおんちゃんのお弁当100人分希望のなんらかの説明が欲しかったかな。
かなめちゃんは、今回もゴルフセット希望でしたが、お弁当をゲットして、見ていてなんだか嬉しかったです。

見終わって、アクア5の時のを見たくなって、またまた録画を見返しました。


2009/06/18(木) 21:01:44 [「情熱のバルセロナ」「RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)」]

公式HPに友の会の申し込みの変更のお知らせが載りましたね。

2009/06/18

全国ツアー雪組公演 中京大学文化市民会館 貸切予定の変更について
冊子「チケット会員先行販売のお知らせ」51号でご案内しておりました、
雪組 全国ツアー「情熱のバルセロナ」「RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)」の一般公演が以下のとおり貸切公演に変更になりました。

              (変更前)    (変更後)
11月22日(日)11:00 一般公演 → 貸切予定

※宝塚友の会チケット会員先行販売ではお取扱いがないため、お申込みいただけません。
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。



この日の2公演のW観劇を狙っていましたが、作戦変更かな。
いつを入力するか?悩むところですが、この会場では出来ることなら複数回見たいです。

2009/06/17(水) 21:39:03 [スカイステージ]

ほんの少しだけ、百年への道の映像が流れましたね。
盛りだくさんなので、本当にいろいろなスターさんの一瞬の繋ぎ合わせといった感じです。
剣さんの川霧の橋のさびの部分がちょっぴり映っていましたが、劇場でお歌を聴きつつ、生では観ていないのですが、何度もみたビデオの映像が目に浮かんで懐かしく思いました。
本当に盛りだくさんの楽しいイベントで、7月1日の1時間の放送が楽しみです。



ところで、現在アンケートを実施しております。
これまでにお答えくださったみなさま、ありがとうございました。
まだの方、ぜひご協力をよろしくお願いします。

アンケートはこちらです。

これまで寄せられた回答の一部をご紹介します。

ミズさんの役で好きな役を3つの回答です。

ネロ            6票
トート            6票
ドミートリー(ミィーチャ) 4票
ロミオ           3票
沖田総司         3票
ディエゴ          2票
ジャンバティスタ     1票
ジョルジュ・ド・シャレット1票
レイ            1票




答えるのが難しい項目は空欄でもかまいませんので、ご参加をお待ちしています。




2009/06/16(火) 21:24:28 [その他]

思いつくままに・・・


幕があくとずらりと大階段に並ぶトップさんたち。センターは瀬奈さん。「レインボー宝塚」、下級生順(外側から)に歌っていくのですが・・・。大階段で歌っている人のほうを見ているのです。左を見て、右を見て、なんとなく温かい感じがいいですね。


みんなで階段をおりて、次は花詩集メドレー
みなこちゃんは「デージーの歌」

みなこちゃん、ねねちゃん、彩音ちゃん、うめちゃんの順に歌い、うめちゃんは「花詩集」
きれいでした。


次は、桂ちゃん、
「お~お、タカラヅカー、ティ、エイ、ケイ、エイ、アール、ゼット・・・・」

娘役さんたちを引き連れていました。
引き続いて、壮さん。

そして、ゆみこさん。
「ローズ・パリ」あれ?どんな歌だったっけ・・・・
男役陣を引き連れて豪華でした。

きりやん、ゆうひさんと続きますが、その頃には男役陣、娘役陣を引き連れてさらに豪華。

イベントを見ているという幸せ感を感じます。

轟さん登場でモンパリ。
オールスターキャストです。

そして、MC
歌劇の表紙が次々にスクリーンに映し出されました。


昨日書いたあたりはとばして・・・

第三場
ミユージカル
れおんちゃんとねねちゃんはオクラホマ

ミズさんは、「回転木馬」より「If I Loved you」

回転木馬といえば、’84年の2番手さんの再演シリーズで星組がバウホールでされたのを見ています。演出は三木先生でした。
ちょうど宝塚歌劇70周年の年です。山城はるかさん主演でした。初演は昭和44年真帆志ぶきさん主演のようです。
月組が南太平洋 剣幸さん主演、演出村上先生、花組が大浦みずきさん主演。演出は正塚先生。

ミズさんの歌われたナンバーは、全く覚えていませんでしたが、プログラムを見ると、二人の出会いの場面とラスト近くの天国からやってきたビリーの思いがジュリーに通じた場面で歌われた歌ですね。
スカステで放送されたら、そう思って見てみようと思います。放送が楽しみです。

タニちゃんは「雨に唄えば」「ガイズ&ドールズ」
あさこさん、まとぶん、彩音ちゃんは「ミーマイ」というところで最近再演の作品ですから耳なじみがいいです。オクラホマもそうですね。


一部の最後はOGによる、ベルばら。迫力でした。

OGと言えば2部ですが、わたるさんは、現役時代よりもさらにカッコイイ男役さん風でした。
やたら衣装に注目してしまいました。放送されたらまたしっかり見たいと思います。

2009/06/16(火) 20:03:45 [『ロシアン・ブルー』-魔女への鉄槌- 『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』]

今日は、雪組集合日でしたね。

公式HPに退団者のお知らせが出ていました。

2009/06/16

雪組 退団者のお知らせ
下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。

(雪組)
天勢いづる
森咲かぐや
愛輝ゆま
寿々音綾
冴輝ちはや

     2009年10月18日(雪組東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団



あませさん、全国ツアーの出演を期待していましたのに・・・
またまた寂しいです。

かぐやさんだって、ゴマちゃんだって、すずめさんだって。舞台姿が目に浮かび、寂しい思いがいっぱいです。

そして、モーリー
スカイフェアリーズとして、とってもしっかりしていて、頼もしい下級生だとこれからを楽しみにしていましたのに。エリザも、カラマーゾフも忘れません。それにしても、早過ぎる卒業は残念です。


これだけでもショックなのに・・・
休演者のお知らせまで


2009/06/16

雪組 宝塚大劇場公演・東京宝塚劇場公演 休演者のお知らせ
雪組 宝塚大劇場公演・東京宝塚劇場公演『ロシアン・ブルー』『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』の休演者をお知らせいたします。

 雪組 飛鳥 裕

※体調不良の為、全日程休演いたします。

■休演期間
宝塚大劇場公演:2009年7月31日(金)~8月31日(月)千秋楽まで全日程
東京宝塚劇場公演:2009年9月18日(金)~10月18日(日)千秋楽まで全日程



ゆっくり休まれて、早く良くなって復帰していただきたいです。

休演といえば、雪組のみならず、かなめちゃんのことも公式HP




2009/06/16

星組『太王四神記 Ver.II』 凰稀 かなめの休演について
『AQUA5 コンサート』及び、宝塚歌劇95周年記念・「歌劇」通巻1000号記念スペシャル『百年への道』を、怪我(左足小指骨折)の為に休演いたしました星組・凰稀かなめですが、6月26日(金)に初日を迎えます宝塚大劇場 星組公演『太王四神記 Ver.II』につきましても、当面の間休演させて頂きます。
同公演中での復帰を目指して引き続き治療を行ってまいりますので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
尚、復帰時期につきましては改めて当ホームページでご案内させて頂きます。また、公演の代役については下記の通りです。

■代役について(太王四神記 Ver.II)
 ヨン・ホゲ役 ・・・ 夢乃 聖夏(凰稀 かなめの代役)
 サリャン役  ・・・ 壱城 あずさ(夢乃 聖夏の代役)



初日に間に合わないということは残念でなりませんが、しっかり治療して、完治して出演していただきたいです。

なんだか、つらいお知らせばかりの日ですね。







2009/06/15(月) 23:10:44 [その他]

行ってきました、大劇場。

一部、50分の予定が20分も延びてました。
幕開きはトップさんたち5人が大階段に。
センターがあさこさんでミズさんは上手。私も上手と喜ぶ私(笑)。

順に歌いついで、ミズさんの歌のあたりから、階段を降り始めます。

そして、娘役トップ陣は一人づつ登場。
トップバッターはみなこちゃん。初々しかったです。

桂ちゃん、壮さん、ゆみこさん、きりやん、ゆうひさんが登場。

モンパリ。
轟さんがセンターで上手にあさこさん、下手にミズさんだったと思うのですが、その後のMC、では、6人になり、轟さんの下手にあさこさん、上手にミズさんに入れ替わってました。

ミズさん一人が残って、歴史の説明次の場面へ。

ピンポイントのつもりが・・・とりとめもなく、ぐだぐだと・・・
ここからは初心に帰ってピンポイントで。

今回の見所は春日野先生のインタビューでしょうか。
とても素敵でした。お話も。
初風さんの司会も素敵。
春日野先生が締めくくりに、現役生へということで言われた言葉も印象的でした。
「品格」「行儀のいい舞台」「謙虚」というようなことだったと思うのですが、
まさに、ミズさんが思い浮かびます。

印象的なことは、ミズさんの衣装。
1部のソロ回転木馬よりのミズ色の衣装。
2部のソロ愛の宝石のピンクの衣装。
どちらもパステルカラーのふりふり。
初めての感じです。必見です(笑)

回転木馬よりのほうでは、銀橋で歌って本舞台に戻ってみなこちゃんとデュエットダンス。
大きな空間を使った優雅な雰囲気がよかったです。

オマージュの黒燕尾。
全体を見ようと思うのですが、ついつい9割はミズさんをオペラで見てました。素敵でした。(笑)

番外編
1、ミーマイよりのあさこさんの歌のとき、ついつい、トートさまのつめばかりを見てしまいました。
2、コムさんがとっても女性らしくなって別人のようでした。

全体的にどのコーナーも楽しいイベントでした。
明日の仕事にさわるのでこの辺で・・・









2009/06/14(日) 18:44:40 [水さん]

いったい、どんなイベントになるのでしょうか?
2005年にあった、「花の道 夢の道 永遠の道」のような感じでしょうか?
全く想像がつきませんが、楽しみですね。

宝塚歌劇95周年記念・「歌劇」通巻1000号記念スペシャル
『百年への道』
構成・演出/三木章雄

<開催会場・日時>
宝塚大劇場
2009年6月15日(月) 18時30分開演
[第一部:50分/休憩:30分/第二部:50分]計130分の予定です。(※終演予定時間 20時40分)



全組のトップさんがそろって、かつ、OGさんも大勢登場。時間は短いので、御一人御一人の登場時間は短いのでしょうか?

ちなみに、花の道イベントの時は第3部に現役生登場で、ミズさんの登場は3回。
かつての日記のごく一部を引用しますと、

ミズさんの出番は3箇所。始めの大階段に黒燕尾の15人の男役さんたちがずらりとならんで登場。ミズさんは1列目の右端。左から順に言うと、タニちゃん、かしげさん、とうこさん、ミズさん。で、短いフレーズをトウコさん、かしげさん、ミズさんタニちゃんと歌いついで行きます。うたいながら階段からおりていきます。わりとあっという間に終わってました。
(略)
ミズさんは、5曲目で「サンライズ・タカラヅカ」をソロ。現役生の中で1番はじめのソロです。
(略)
ラストは全員の大合唱。ミズさんは、薄いグレーの着物に、はかま。
(略)



この時のトップさんの出演は朝海さんと湖月さんのお二人だけだったと思います。
登場はお二人で歌いながらおりてこられましたが、さて、今回は5人で歌いながら降りてこられる?
それとも組ごとでしょうか?
大階段があるのかなあ?とかも思ったり。

専科からは春日野さんと轟さん、どんな登場の仕方をされるかな。

雪組はミズさんとみなこちゃんのコンビとしての大劇場初登場。どんな雰囲気でしょうか。どきどきですね。そして、ゆみこさんと桂ちゃん。雪組コーラス隊9人も楽しみです。
そういえば、星組さんのトップコンビも大劇場初登場?かなめちゃんの休演が本当に残念です。


各地で中継がありますが、スカステでも7月1日に一部放送(1時間)ですね。楽しみです。

2009/06/13(土) 16:19:32 [水さん]

早速、お答えくださったみなさま、ありがとうございます。
楽しく読ませていただいています。
結果報告は、ロシアン・ブルーが始まるまでにさせていただきたいと思っていますが、ある程度の数になりましたら、中間報告をさせていただきたいと思っています。

まだの方、ぜひ、こちらのフォームから御参加、よろしくお願いします。

さて、今年の私の回答を書いてみたいと思います。

Qミズさんの役で好きな役を3つあげて下さい。

アンケートにお答えくださったかたで、3つに決められませんと書かれている方がおられましたが、確かにそうですね。別の方は次点も書いてくださっていました。

私の場合、悩んだあげく・・・
トート、ネロ、ドミートリー

この3つの役とは違ったジャンルでジェローデルさまも好きなんですよね。
そして、沖田総司。ドミートリーと悩みましたが、今の気分でドミートリーにしました。
ロミオも実は捨てがたく・・・なんて考えていくと書けません(笑)

Q好きなお芝居の演目を3つ

「エリザベート」、「マリポーサの花」、「カラマーゾフの兄弟」

結局、こうやってみると、好きな作品と好きな役って連動してますね。
「マリポーサの花」は台詞のひとつひとつ、歌詞のひとつひとつが胸に響きます。

Q好きなショーの演目を3つ

「ソロモンの指輪」、「ミロワール」、「Joyful!!Ⅱ」


Q好きな演出家を3人まで
小池先生、齋藤先生、荻田先生(今は宝塚をやめられてしまいましたが、また、宝塚の演出をしていただきたいです)


「カラマーゾフの兄弟」で齋藤先生の株が一気にアップです。
小池先生と正塚先生はおおいに悩みました。
お芝居とショーと分けてアンケートしたほうがいいかもしれませんね。
ショーでいえば、岡田先生も好きです。

ちなみに、去年の私の回答はこちらです。



2009/06/12(金) 21:25:01 [水さん]

今年も夏がやってきました。

ロシアン・ブルーが始まる前にまた、夏季アンケートをやってみたいと思います。
去年から1年、ミズさんは、マリポーサの花のネロ、カラマーゾフの兄弟のドミートリー、ZORRO仮面のメサイアのディエゴという役にめぐり合いました。

いつもこちらを見てくださっている方も、今日初めてきてくださった方も、水夏希さんが大好きと言う方もちょっと好きかもという方も、ぜひ、ご協力よろしくお願い致します。


アンケートフォームはこちらです。


今年で3回目です。過去の結果のまとめは
去年はこちらです。
一昨年はこちらです。

実施期間は7月20日までを予定しています。よろしくお願いします。

2009/06/12(金) 20:33:22 [その他]

ネットにつながりました。
我が家の事情でほぼ1日以上、たまにつながるけど・・・ほとんどつながらないといういらいら状態でした。


スカステのニュースでコンサートの模様が放送されていましたね。
客席の様子も写っていました。
ああ、こういう雰囲気なんだ、盛り上がっているなと思うと同時に、私にはちょっぴり無理かなと思ったり、でも、いいなあ~とうらやましくおもったり。またの機会があって行ける日でチケットがとれたら、ぜひ行きたいですね。

とても盛り上がった温かいコンサートだったようで、本当によかったと思います。
参加された方から、読めば感動!のメールをいただき、うるうるしつつ読ませてもらいました。
こちらにはご紹介できませんでしたが、いろいろなブログで詳しく楽しくレポされていますよね。
AQUA5、これからもなんらかの形で頑張って欲しいです。
AQUA5ですが、かなめちゃんが参加できないのなら、4人でも仕方ないなあと思います。

2009/06/09(火) 19:44:58 [その他]

コンサートの真っ最中でしょうね。
盛り上がっていることでしょう。


ニュース映像が楽しみです。
いつ放送してくれるのかな?
会場の様子、全く想像ができません。(笑)

今日と明日の全部で3回、いいコンサートになりますように。

2009/06/07(日) 20:21:17 [本・雑誌]

表紙はタニちゃん。
タニちゃんとうめちゃんのさよなら特集号です。
月組エリザの座談会も。


色々なところで、読み応えあり(早花まこちゃんの舞台への想いとか)ですが、いつものごとく、ミズさんチェック。

TAKARAZUKA Newsのとなみちゃんの大劇場さよならの記事の3枚のうちの1枚のお写真がさよならショーの君愛のラストのミズとなです。

タニちゃんへの送る言葉
ミズさんからも載っています。
ミズさんらしい素敵な言葉です。
「タニちゃんの舞台姿」ミズさんと同じく、私も大好きです。

七帆さんへの送る言葉にもミズさんからの言葉が載っています。
「何で卒業なのー」とは、私も思いました。
えりこちゃんといえば、2005年2月号の歌劇でミズさんのことを語る8人のメンバーのうちの下級生二人のうちの一人でしたよね。もう一度見返したら、キーワードを選ぶのに、1、姉御肌(リーダーシップ) 2、ストイック 3、笑い上戸(「面白いからっ」という口癖が印象的なので)を選ばれてました。
また、たしか、君愛の時、観劇に来られていたのに遭遇、幕間が終わって帰ってこられたときの会話をちょっぴり小耳に挟みました。内容は忘れてしまいましたが、勉強になるねというようなお話しをされてて、前向きで、舞台を頑張ろうという気持ちにあふれているように思ったことを思い出します。本当にご卒業は寂しいです。

あなたはどっち派?
絶叫マシンに、とりわけ好きでもないのに、一応乗るという研究熱心さがミズさんらしいなと思います。

こまちゃんのえと文
櫛で怪我とは・・・。何が危ないか分かったものじゃありませんね。

楽屋日記には
舞台稽古の面白いお話が載ってます。早代わりならではのお話ですね。

高声低声
風の錦絵とゾロについて二つ投稿されています。

2009/06/07(日) 17:52:53 [タカラヅカ観劇]

行ってきました、大劇場。
初日(5月22日)よりちょうど2週間ちょっとたっているでしょうか。


大劇場に行ったら、キャトルでアクア5のTシャツを買おうと思って行ったのですが、ありませんでした。残念。さすが、エリザ、キャトルもすごい人でした。




感想は書きにくいのですが、とりあえず、素直に思ったことを続きに。

【続きを読む】

2009/06/06(土) 21:19:30 [「風の錦絵」「ZORRO 仮面のメサイア」]

まだ、要所しか見てませんが・・・
酒場のところの歌は耳に残っているので消音で見て・・・

次に、ピンクディエゴのところが・・・プリド家の夜会の音楽が差し替え。
これは、音声を消したら台詞が聞こえなくて楽しくないし、イメージは違うし、困った~(笑)です。

まあ、映像がないよりはあるというだけで有難いといえばそうなんですが、舞台、そのままで見たいですよね。

2009/06/06(土) 11:55:19 [その他]

風の錦絵とゾロのDVDを買いに行ってきました。
とりあえず、風のほうのミズさん出演シーンは見ました。
なんだか画質が悪いような気がするのは気のせいということにしておきます。

何度も見た舞台ですが、いかにミズさんしか見てないかといったことを思い知らされます。
そういえば、全体を見ることは多々あってもいろんなところにオペラを向けるというのはそんなにしなかったですから、いろんな人の動きがアップで見れるのは、また別物を楽しめる感じでいいですね。

ちょっと期待したのに写っていなかったところは・・・、いえ、ミズさんのニヤリは写っているのですが、その下というかこんもり山となった武田軍面々の表情でしょうか。

ゾロのほうはまだ見ていませんが、楽曲の差し替え部分、音ナシで見ようかな・・・。
まだ、耳に歌声やらメロディやらが残っていますから。

大劇場公演をなつかしく思いつつ見ました。かなめちゃんも。

歌劇6月号も購入。
いつも荷物が重いというので買っていなかったステージアルバムの2008年版もようやく購入。

明日、大劇場に月組さんを観にいきますが、そのDVDの宣伝のちらしをもらいました。
DVD-BOX(15750円)は、あさこさんファンには嬉しいでしょうね。
そのちらしの裏に、AQUA5コンサートのDVDの案内が!
9月5日発売、8400円。楽しみです。
ですが、かなめちゃんの名前を見ると、ちょっぴりつらいです。ああ、早くよくなりますようにと思います。このちらしを作ったときはまだ出演予定だったのでしょうね。

2009/06/04(木) 20:24:06 [その他]

キャトルレーヴのHPにアクア5のバッグがupされていますね。

なかなかいいですね。


2009年6月9・10日に開催されるAQUA5 1stコンサートに外せないオリジナルコンサートバッグがラインナップ!
うちわやクリアファイルなどが入るマチつきの大きめサイズだから、お土産をたくさん購入しても安心♪ 


価格1,200円(税込)
サイズ/約W360×H370×D110(mm)

6/9会場数量限定先行発売
※限定商品につき数に限りがございます。売り切れの際はあしからずご了承下さい。
※ネット販売いたしません。



会場先行販売ということは、後ほどキャトルでも発売されるのでしょうか。
全ツのツアーバッグが使いやすいので毎日のように使って、いくつもつぶしてきました。
冬の全ツにはまた購入しなければ・・・とか思っていましたけど、こっちも欲しい(笑)ちょっぴりサイズは違うのですね。
全ツと同じサイズの中日のときのは、W300×H350×D140(mm)です。
アクア5のは、ちょっぴり大判で、厚みがやや薄いですね。

2009/06/04(木) 19:57:50 [「風の錦絵」「ZORRO 仮面のメサイア」]

ニュースでごく短い抜粋映像でしたが、活気があって、温かで、素敵でした。
全編放送されるのが楽しみです。

「風の錦絵」では、銀橋と花道のアドリブが放送されて嬉しかったです。
「ほんとはお前にほの字だぜ」の粋なこと。そして、あたたかなこと。

轟さんとの銀橋と客席降りのところでのぶつかりあいは、銀橋はミズさん、客席では轟さんが勢いよくあたりに行っていて、お二人の表情、反応がまた、ちょっぴりやんちゃで楽しいです。

ゾロは迫力満点ですね。
仮面なしのゾロゾロも写っていましたが、仮面が目に浮かぶちょっぴりにニヒルな笑顔でした。

ピンクディエゴは本当におかしい。となみちゃんは後ろを向いているのですが、笑っているのが感じられて、楽のお遊びを楽しく思いました。ばちこーんとされてディエゴ、日ごろは普通にいたい・・と真面目にお芝居ですが、この日ばかりは笑いつついたい~。

心残りはディユエットダンスの映像がなかったことでしょうか。
でも、目を閉じれば、あの場面が目に浮かびます。

2回公演の日のあとのとなみちゃんのサヨナラショー、大変だったことでしょう。でも、映像で見たそれは、とても素敵でした。青春の終わりにが心にしみます。また、ゆみこさんのアルガン、桂ちゃんのレイチェルのパワフルさに思わず笑いました。

2009/06/04(木) 19:37:03 [その他]

かなめちゃんのアクアコンの休演が公式HPにのっていますね。



2009/06/04

『AQUA5 コンサート』ならびに『百年への道』 星組・凰稀かなめの休演について
星組の凰稀かなめは、『AQUA5 コンサート』(2009年6月9日・10日、於・赤坂BLITZ)及び、宝塚歌劇95周年記念・「歌劇」通巻1000号記念スペシャル『百年への道』(2009年6月15日、於・宝塚大劇場)に出演を予定致しておりましたが、公演の稽古中に左足小指を骨折致しましたため、休演させて頂くことになりました。
尚、復帰時期につきましては回復状況を見ながら改めてご案内させていただきます。



アクア5のコンサートは行けませんが、ニュースなどで見れることをとても楽しみにしていました。
組替えしたあと、再び集合してどんなお話をされるかとかも。

ただただ、早い回復を祈るばかりです。
星組さんの初日まであと22日。それまでに良くなられるよう願っています。
でも、初日間に合うようにと無理をされませんように。




2009/06/02(火) 20:25:59 [『ロシアン・ブルー』-魔女への鉄槌- 『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』]

公式HPにupされていますね。


2009/06/02

雪組 『ロシアン・ブルー』『RIO DE BRAVO!!』 公演PR映像配信
雪組『ロシアン・ブルー』『RIO DE BRAVO!!』(宝塚大劇場:7月31日~8月31日、東京宝塚劇場:9月18日~10月18日)の公演PR映像配信を開始いたしました。

映像は公演ページよりご覧いただけます。



こういうものが配信されるようになったのですね。びっくりです。
でも、ソロモンとマリポーサが主で、最後に一瞬ポスター撮影風景とインタビュー。
でも、ちらっとでも見たら、それだけでも期待が高まりますね。

2009/06/02(火) 20:13:05 [「風の錦絵」「ZORRO 仮面のメサイア」]

まあ、いつもと同じでほとんど変わらないのですが、一応。


裏表紙は全く同じ「仮面のマントを翻すゾロさま」
本当にカッコイイです。ポストカードと同じかな?と見たら、ちょっぴり違いますね。
マントの翻り方が。ポストカードの方が足がはっきり見えます。(笑)


表の表紙は、大劇場が腰から上、東宝が全身。

1枚めくると全く同じ。
しばらく同じですが、大劇場では、桂ちゃんとかなめちゃんのページが、写真は同じですが、東宝は桂ちゃんだけ。東宝ではメインキャストのページに総督がいなくなってます。

ラストの組長さんとはまこさんと一緒のページにかなめちゃんが載っていましたが、そこは二人だけですかすかになり、ひろみちゃんたち4人のページにちぎちゃんが加わり、5人で1ページになっています。ちょうど、コマちゃんと左右対称。

プログラムをぼっと見ていて、ストーリーの変化でとなみちゃんが出なくなった洞窟は当然東宝では名前がなくなっているのですが、第15場残された女たちの場面に大劇場版ではとなみちゃんやさゆちゃん、みみちゃんの名前があるのですが、出ていませんでしたよね。もともとあったお話が直前にカットだったのでしょうか。

いつものことですが、大劇場版ではあるインタビューは東宝ではなし、代わりに舞台写真ですね。
だから、ちっちゃいですがあった映像撮影風景のお写真は東宝版ではなし。で、東宝版ではとなみちゃんの特別インタビューが載っています。

お稽古場のお写真は、いつも微妙に違いますよね。
東宝版の一番始めの縦じまのお着物のミズさん、好きです。
桂ちゃんと二人で同じ方向を見ている写真もいいですね。
大劇場版ではとなみちゃんとのグリーンの写真が、素で笑っている感じで楽しいです。
結局は、どれも素敵だなあと思って見ているのですが。

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