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2009/02/27(金) 21:54:03 [水さん]

キャトルのHPに、ニットバッグの画像が出ましたね。
それぞれの柄ではなく、ボーダーで色がその人のグッズのイメージといったものです。


ゆうくんと、とうこさんは、3月2日の発売。
あさこさんとミズさんとタニちゃんは3月9日の発売。
なぜ、発売日をずらすのでしょうか?
まあ、花組さんと星組さんは今公演中だから、少しでも早く発売したかったのかなとは思いますが。

ミズさんのバッグの画像はこちら

その説明は、

各組主演男役グッズに、カジュアルなボーダー柄のニットバッグが登場!
水 夏希のテーマカラーをメインに、好きな色味を組み合わせたオシャレなデザイン。
A4チラシがすっぽり収まるサイズだから、観劇の際はもちろんサブバッグとしても大活躍♪


価格3,900円(税込)
3/9店頭・ネット同日発売



ミズさんのテーマカラーをメインに好きな色味ですか・・・。
とりあえず、ひとつは買うことと思います。
日々の通勤に使用できるかな?それとも、近所の買い物用になるでしょうか?
実物を見て判断ですね。
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2009/02/27(金) 20:55:40 [水さん]

イベント2つです。

まずは、こちら

2009/02/27

宝塚歌劇95周年記念・「歌劇」通巻1000号記念スペシャル『百年への道』
2009年1月号で通巻1000号を迎えた雑誌「歌劇」の歩みを、宝塚歌劇95周年の歩みと重ねて、全組の主演男役を始め、OGを迎えた豪華キャストによりお送りするスペシャルイベントです。

宝塚歌劇95周年記念・「歌劇」通巻1000号記念スペシャル
『百年への道』
構成・演出/三木章雄

<開催会場・日時>
宝塚大劇場
2009年6月15日(月) 18時30分開演

<主な出演者>
(専科)春日野 八千代、轟 悠
(花組)真飛 聖
(月組)瀬奈 じゅん
(雪組)水 夏希
(星組)柚希 礼音
(宙組)大和 悠河    ほか
※OGの出演者については未定です。

<座席料金>
SS席11,000円、S席8,000円、A席:5,500円、B席3,500円、立見2,500円(税込)
※通常公演で当日券としてお取扱いしている「当日B席」はB席として一般前売にて販売致します。
※立見券は一般前売にて販売致します。

<販売方法>
【宝塚友の会・会員先行販売】
(抽選申込み)2009年4月6日(月)10:00~4月9日(木)17:00
(抽選結果照会)2009年4月13日(月)10:00~4月15日(水)17:00

【一般前売】
2009年5月16日(土)10時~(電子チケットぴあのみで取扱い)
・特設電話予約(10:00~18:00・自動応答)/TEL.0570-02-9500
・電話予約(18:00以降・自動応答)/TEL.0570-02-9999(Pコード392584)
・インターネット予約(要事前登録) http://pia.jp/t/

2009年5月17日(日)以降
・電話予約(自動応答)/TEL.0570-02-9999(Pコード392584)
・チケットぴあ店頭
・インターネット予約(要事前登録) http://pia.jp/t/

<お問い合わせ>
宝塚歌劇インフォメーションセンター
TEL.0570-00-5100(10:00~17:00/水曜定休)



5組のトップさんがそろうのですね。
観たいですが、たった1日の1公演?チケットが手に入らないでしょうね。

花の道イベントの短いバージョンといった感じでしょうか?
タニちゃんは、サヨナラ公演の東京公演中の休演日ですよね。大変ですね。


次はこちら

2009/02/27

『AQUA5コンサート』
水 夏希をはじめとした雪組男役5名により2007年に結成されたユニット・AQUA5。
これまでの軌跡の集大成となるコンサートです。

『AQUA5コンサート』
構成・演出/未定

<開催会場・日時>
赤坂BLITZ
2009年6月 9日(火) 19時開演
2009年6月10日(水) 12時開演(※宝塚友の会優先公演)、16時開演

<主な出演者>
(雪組)水 夏希、彩吹 真央、音月 桂、彩那 音 (星組)凰稀 かなめ 
※凰稀かなめは、4/14付で星組に異動予定

<座席料金>
S席[1階スタンディング] 7,500円、S席[2階固定席] 7,500円、A席[2階スタンディング] 5,000円(税込)

<販売方法>
【宝塚友の会・会員先行販売】
(抽選申込み)2009年4月20日(月)10:00~4月21日(火)17:00
(抽選結果照会)2009年4月23日(木)10:00~4月24日(金)17:00

【一般前売】
2009年5月10日(日)10時~(電子チケットぴあのみで取扱い)
※詳細は決定次第、ご案内いたします。




スタンディングなんて無理(笑)と思いますが、席もあるのですね。でも、東京のみで、しかも平日なのですね。残念ながら行けません。

かなめちゃんが、星組に異動予定というところが寂しいですね。
盛り上がりますように。



2009/02/27(金) 20:35:19 [その他]

今日は、公式HPで様々な発表がありました。

まずは、こちらです。


2009/02/27

次期宙組主演男役・娘役について
この度、次期宙組主演男役に大空 祐飛(花組)が、次期宙組主演娘役に野々 すみ花(花組)が決定しましたのでお知らせ致します。

尚、両名は2009年6月16日付で花組より宙組に異動し、2009年8月の宙組博多座公演より主演として出演いたします。



ゆうひさん、すみかちゃん、おめでとうございます。
そして、ファンのみなさまも。
組替えしてすぐトップとしてのお仕事はなかなか大変なことと思いますが、お二人とも花組で気心の知れた仲だと思いますので、舞台に集中しやすいでしょうね。頑張っていただきたいです。

同時にプレ御披露目の博多座の演目も発表になりましたね。
こちらです。


2009/02/27

2009年 公演ラインアップ【博多座】<8月・宙組『大江山花伝』『Apasionado!! II』>
2月27日(金)、2009年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、博多座<8月・宙組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

宙組
■主演・・・(宙組)大空 祐飛、野々 すみ花

◆博多座:2009年8月3日(月)~8月25日(火)
<一般前売開始:2009年6月27日(土)>
<座席料金:A席8,500円、特B席7,500円、B席6,000円、C席4,000円(税込)>

王朝千一夜
『大江山花伝』
-燃えつきてこそ-
~木原敏江原作「大江山花伝」(小学館文庫)より~ 
脚色/柴田侑宏 演出/中村暁

1986年、平みち、神奈美帆、杜けあきを中心とする雪組で上演。

ファナティック・ショー
『Apasionado(アパショナード)!! II』
作・演出/藤井大介

2008年、月組により上演し、大人の雰囲気を持つレビューは大好評を博しました。今回は新生宙組に合わせた新バージョンでお届けします



お芝居はかつての雪組の演目ですね。昔、テレビで放送されたのを何度も見た覚えがあります。
いろんな場面が目に焼きついています。

ショーは、前回の月組さんの演目。好評だったのと、今年、月組さんは全ツがないので選ばれたのでしょうか?

どちらもいい作品ですね。そして、藤井先生は、御披露目に配慮して出演者の持ち味に合わせていろいろ変えてくださることでしょう。
演目に恵まれていますね。



ゆうひさんがトップさんかな?とも思っていましたが、頭の片隅では、学年のことがちょっぴり引っかかってました。宙組さんとしては、かしげさんが組替えでトップさんになり、タニちゃんを挟んで、かしげさんと同期のゆうひさんがまたまた組替えでトップさん。
新しい組のやり方なのでしょうか?

それと、同期で同じ組のトップさん誕生なのですね。
歌劇団のチャレンジを感じたりもします。







2009/02/26(木) 20:36:58 [その他]

キャトルのHPで、またまた新しいグッズがupされていますね。


タンブラー

確かに、このごろ、職場でも似たような形のものをいくつか見かけます。
コップ。
だけど、ガラスではなさそう?
ふたが付いている?
でも、ふたの様でもない。

ふた付き耐熱性コップなら欲しいですね。飲みかけのお茶やコーヒーをそのまま置いておけますから。

いったい材質はなんでできているのでしょうか?

そして、この、「着せ替えシート」なるものが販売になるのですね。
ミズさん仕様はこちら

さまざまなミズさんグッズを職場で使用している私ではありますが、
舞台写真の寄せ集めのシートはちょっと職場では使えませんね。
もう一枚の蝶とばらは大丈夫ですが。
だけど、どうせ使うなら、舞台写真のほうを使いたい(笑)
家庭用になってしまいますね。家庭で使い道はあるのでしょうか?

どんな物か、大劇場に行ったときに楽しみに見て見たいと思います。
本日発売なのですね。

その他にも、95周年記念グッズでボールペン等もupされています。

このシリーズは、クリアファイルとか、メモとか出ていますが、あまり欲しいとは思いませんが、一つ記念に買うとしたら、このボールペンでしょうか。単に、雪組カラーの緑だからミズさんという見分けしかつかないようにも思いますが。


そうそう、一番気になっているのは、画像はまだupされていませんが、ミズさんグッズの、

ニットバッグ
価格3,900円(税込)
3/9店頭・ネット同日発売



これですね。いったいどんなバッグかな。



2009/02/24(火) 20:40:46 [新聞]

2月23日の朝日の夕刊に、「ソロモンの指輪」のシネマの記事が載っていました。

見出しは

銀幕の瞳にも キュン



ファン拡大へ 手軽な料金



記事の一部引用

このデジタルシネマは、舞台をそのまま収録したライブ映像とは、まったく違う作品に仕上がっている。公演中、5台のカメラを1階客席に配置し、3回収録し編集した
(中略)
目立つのはアップの多用だ。
(中略)
さらに主演の水夏希の手だけを映し出すといった大胆なカットや群舞では脇役の下級生の細かい表情までとらえる。
(中略)
「美しいシーン、いい表情をしている人を撮っただけ。多少の制約はあったが宝塚のルールにはあまりこだわらなかった」と映画演出を担当した映画制作会社の橋本直樹代表は言う。



舞台とは全く、別物ということですね。そいういう覚悟を持って見ることにします。(劇場では見れませんが、DVDで)

西宮で上映して、評価が得られれば、東京でも上映とか。
さらには、第二弾。第三弾を制作したいとか。

ソロモンは特殊なショーなので、こういう映像にしてもきれいだろうなって思いますが、普通のショーだとどうでしょうね。あれ?もしかして、ショーに限らず、お芝居も検討されているのでしょうか?

興味深いと思ったのは、

「感心層」取り込みへの期待



年間動員数259万人を誇る宝塚には、年間20公演以上を観劇するコアファンを頂点に、中間のライトファン、さらに土台の感心層と続くピラミッド型のファン構造がある。100万~200万人ともいわれる関心層をどうファン層へ導くか。予備軍の人たちに、舞台ではなく「映画」から入ってもらおうという狙いがある。



宝塚もあらゆることにチャレンジですね。
AQUA5もそうですし。

年間20公演以上がコアファンですか・・・。
各組公演2回から3回くらい見るタイプと、贔屓組みを一気にたくさん見るタイプとか、好きな演目なら何度も見るといった人で構成されているのでしょうか。

各公演、見たり見なかったりがライトファン?


職場で、この記事が載っていたねって言ってくれた人は映画ファンの人でした。
この映画、見てくれるといいなあと思いました。

この記事のお写真は海のシーンが2枚。茶色のスーツの水さんのアップが印象的です。
そのお写真の説明がまたそのものなのです。

トップスター水夏希のアップ場面が印象的だ





2009/02/23(月) 20:25:38 [水さん]

いっぱい笑って楽しくみました。フレンドパーク。
5人ともさわやかでありつつも、親しみやすく、素敵でした。
どのコーナーも、見ていて興奮。
上手くいったところでは、思わずテレビを見ながら拍手してました。

壁にはりつくとろこは、さすが若手3人はスゴイ!
ミズさんは、左手が、アウトでしたが、なんとかはずして、得点圏に。
頑張りに免じてちょっぴりおまけだったようですが、よかったです。

シーソーで走るところは、1回目に、ミズさんとゆみこさんがいきなり得点で、家族もスゴイ!って驚いていました。

光をあわせていくのは、惜しかったですね。
ひろみちゃんが上手で、それぞれの得意分野があって面白かったです。

クイズも、みなさんなかなかすごいです。
ミズさんの2問目は、簡単なようで、ジェンヌさんの名前をあげるのは、いろいろ気を使って思考がとまっちゃったということもなきにしもあらず?ベルばらは、本公演のみならず、全ツ他いろいろやっているので、あわてると、どうだったけ?と混乱しますね。

ダーツって難しいものなのですね。でも、雪組み出演者、演出家、スタッフさんたちの100個のお弁当獲得、盛り上がりますね。

2009/02/21(土) 14:33:51 [水さん]

なんだか、いろいろあって、頭の中だけでは覚え切れない?
ということで、ミズさん関連、3月の私的メモです。

もちろん最大の関心事はゾロの初日
3月13日(金)


その日から1週間、時を同じくして、「ソロモンの指輪」の映画が上映されるのですね。こちら
TOHOシネマズ西宮にて、料金1000円です。


でも、お休みの日はゾロの観劇を入れてしまっているので見にいけません。残念!です。


だけど、次はこちらですね。


■2009年3月30日発売
○TAKARAZUKA REVUE CINEMA 『ソロモンの指輪』(DVD)
宝塚歌劇を映画館で楽しむ「タカラヅカ レビュー シネマ」の第一弾として、第21回東京国際映画祭(2008.10.18~10.26)にて特別上映された、映画版『ソロモンの指輪』が、新たな編集を加えてDVDに!AQUA5の特別ライブも完全収録!

TCAD-259   5,250円(税込)



どんな映画だったのか見て見たい・・・、でも、スカステで放送するかな?とか思ったり、でも、早く見たいと思ったり。
そして、なぜか、AQUA5のイベント映像とセットです。(笑)


そして、同じページに、

■2009年3月25日発売
○AQUA5 DVD「AQUA5 -Document Movie since 2007-」(DVD)
2007年、「IAAF世界陸上2007大阪」の開会式を舞台に結成以来、シングル3枚、アルバム1枚を発表し、その活躍の場を広げてきた“AQUA5”の軌跡を綴る永久保存版DVD!
2年に及ぶAQUA5の活動を、未公開映像を多数交え、水夏希の特別インタビューと共にドキュメンタリー形式で振り返る。

TCAD-255   4,200円(税込)



「未公開映像を多数」
ミズさんの特別インタビューと共にドキュメント形式ですか。
欲しいですね。


そして、一番待ち遠しかったのはこれ

■2009年3月5日発売
○雪組シアター・ドラマシティ公演『カラマーゾフの兄弟』(DVD)
ロシアの文豪ドストエフスキーの最高傑作「カラマーゾフの兄弟」を舞台化。
音楽を、映画『ゲド戦記』、舞台『ガラスの仮面』等で活躍し、2007年星組公演『エル・アルコン―鷹―』
を手がけた寺嶋民哉氏が担当した話題作!
水夏希率いる雪組選抜メンバーがシリアスに好演!!

TCAD-236   8,400円(税込)



発売日が近づいてきましたね。

こちらも、忘れてはいけません。

■2009年3月18日発売
○AQUA5 1st Album「AQUA5」(CD)
2007年に結成され、2008年には2nd、3rdシングルを発表し活躍の場を広げた“AQUA5”が、いよいよアルバムをリリース!これまでのシングル収録曲はもちろん、今回のアルバムに向けて新たに5曲を新録音で収録!

TCAC-372   3,150円(税込)




そして、こちらも

2月23日 ル・サンク特別編集
(内容:「外伝 ベルサイユのばら」) 1,300円



全ツは、ル・サンクが出ませんから4組まとめてですが、嬉しいですね。


その前に、あさっては、フレンドパークの放送が楽しみです。





2009/02/20(金) 19:49:22 [本・雑誌]

今月号の表紙は紫色のブラウス?にコートの轟さんです。


さて、ミズさんチェックです。
まずは、
タカラヅカスペシャル2008「La Festa!」の舞台写真。
8ページの特集の7ページ目にアクア5で歌っている5人のお写真と、一人写りで歌っているお写真ととなみちゃんと二人写りで二人で歌っているお写真が載っています。

となみちゃんとの二人写りは、お二人とも歌っているところなので、客席のほうを向かれています。大劇場で買ってきた舞台写真は、となみちゃんが歌っていないところのお写真で、となみちゃんは、ミズさんを見てられますが。

9ページ目には、フィナーレでトップさんたちがずらっとならんだお写真が下三分の一ほどの大きさで載っています。
左手を前に差し出すポーズで、にっこりと。
ふと見ると、その左手にマイクを持っていないのがミズさんとあすかちゃん。下におろしている右手で持ってられます。
この前、大劇場に行ったときにゲットした男役トップさんたちが写った同じ場面の歌っているところの舞台写真を見たら、ミズさんも含めてみなさん、左手にマイクをもってにこやかに歌ってられてます。ミズさんは、ポーズのところで持ちかえられたのかな?

そうそう、歌劇では、同じ場面で、左手にマイクを持って、みなさん右手をあげて手を振ってられるお写真です。

次は、
カラマーゾフの兄弟の舞台のお写真です。
ちょっぴりコントラストがきついでしょうか。
でも、それぞれの場面の表情、雰囲気がよく出ていて、舞台をしっかり思い出せます。
シベリア行きの場面のお写真がいいですね。この次の瞬間は舞台写真で販売されていますが。

そして、
トピックスのページ。
上半分は新春口上で銀橋に並ぶ、トップさんたち。
下がアクア5通信
アルバムの録音時の記念撮影です。


2009/02/19(木) 20:44:04 [水さん]

1月に花組を一緒に観たAさんがベルばらが観たいと言ったので、ミズさんのジェロさまDVDを貸しますとかつて記事にしましたが、Aさん、Bさん、Cさんと旅をして帰ってきました。


Bさんは、わりとよく宝塚を観る人なのですが、あとのお二人はそうではなく・・・。
そのお二人の反応が全く同じでした。

お稽古場映像がカッコイイ!



そうでしょとも、そうでしょうと思いましたが、どんなのだったけ?今からまた見て見たいと思います。(笑)
でも、いつもミズさんのお稽古場映像、カッコイイですよね。

2009/02/18(水) 20:03:10 [「風の錦絵」「ZORRO 仮面のメサイア」]

今日のタカラヅカニュースでお稽古場情報が放送されましたね。

組長さんとミズさんのトークです。
組長さんもミズさんもやわらかな雰囲気でとても素敵です。
公演についてのお二人のトークを聞いて、期待が一気に高まりました。楽しみで楽しみで仕方がありません。
仕事が忙しい今の時期を公演が楽しみという人参をぶらさげて乗り切れそうです。





ネタバレの危険もあるかも?しれませんので感想は続きに。

【続きを読む】

2009/02/17(火) 20:13:30 [その他]

いつごろからか、ずーっと8倍のオペラグラスを使っていました。

はっきり見えるし、そんなに不便も感じていなかったのですが、目が疲れます。
W観劇の時は、1回はほとんどオペラを使わないなどの工夫をしていましたが、1公演でも使いすぎるととっても疲れて目に隈が(笑)


こんなに何度も観劇するのに、それも前方のお席なんてめったになく、オペラの使用頻度が高いのに、安物のオペラでいいのか?と、ずーっと頭の片隅にありました。
それでも、不便を感じなかったし、いいものは高いのでそのまま・・・・。

年末に、何の話からでしたか、カラマーゾフの観劇の幕間にオペラグラスの話になり、あるオペラグラスを「いいよ」と進めてもらったのです。
年があけて、あるお見せのオペラグラスコーナーに。いろいろ見比べて、たしかに進めてもらったタイプが見やすいような気がしました。その上7倍から21倍まで倍率が変えられます。
高いなあと思いつつも、「衝動♪衝動♪衝動~♪」と頭の中に歌が聞こえてきて、購入。


花組公演を観にいくとき、もって行きましたが、古いのと見比べるつもりが、一緒に行った友がオペラグラスを忘れたというのではじめから貸してしまって、よくわからず。
この前、星組公演のときに、一瞬ですが見比べてみました。またまた、友だちが3倍のオペラだったので、たいして見えないということで、結局すぐに貸してしまって実際ちゃんと見比べていません。

ただ、ほんの少し覗いてみた違いですが、明るいので、目の疲れがましなような気がしました。倍率は7倍で固定で観ていました。上げるのもなれてないのでその機能はとりあえずは役立つかどうかは分かりませんでした。雪組公演だったら何度も観るので、きっといろいろ試してみることでしょう。

次のゾロで新しいオペラグラスを使うのが楽しみです。
はたして、目の疲れはいかがでしょうね。
大きな倍率だと2階の後ろからでも大きくきれいにちゃんと見えるのかな?

2009/02/15(日) 14:39:55 [その他]

公式HPのWebチケットに初トライ。






ことの顛末は続きに。

【続きを読む】

2009/02/14(土) 19:18:44 [水さん]

今日は温かでしたね。
朝、街を歩いているとビルの上の温度計が16度を示していました。それからどんどんまた上がっていったのでしょうね。4月下旬から6月の気候だったとか。
ミズさんのパスケースやら、ポケカレやら、となみちゃんのポケカレやら、あさこさんのエリザのちらしやら、タニちゃんの薔薇に降る雨のちらしやらをゲットしてきました。

新しいパスケース、使い勝手がよさそうです。
ちらしはどちらも美しかったです。
あさこさんはゴージャスな鬘ですね。お顔が手で隠れているので前もってあさこさんとわかってないと誰か分からないかも?目と指輪が印象的です。
タニちゃんとうめちゃんはしっとりとした雰囲気のアップです。



ミズさん関連については続きに

【続きを読む】

2009/02/13(金) 20:03:29 [水さん]

こちらも、公式HPに発表になっていました。


2009/02/12

「ドリーム・プレス社」
■番組名
ドリーム・プレス社

■放送局
TBS系列(全国ネット)

■放送期間
3月6日(金)予定
(毎週金曜日 20:00~20:53)

■放送内容
(司会) 黒柳徹子、大竹まこと、石原良純、友近、駒田健吾(アナウンサー)
(出演) 番組内において、AQUA5の出演がございます。

※放送時間は24時間表記をしています。
※放送時間、内容等は放送局の都合により、変更になることがございます。



またまた楽しみですね。
今日、職場でアクア5のクリアファイルを密かに使っていて、ちょっぴりタカラヅカをかじった人にこっそり(のつもり)見せたら、カッコイイ!って言ってくれました。その声を聞きつけた近くの人も同じくカッコイイと。なんとなく恥ずかしいのでそそくさと片付けましたが。でも、公演のクリアファイルよりは使いやすいかも。(笑)

スカステの「What's up takarazuka」のポスター撮影風景、ようやく見ましたが、お髭のミズさんのゾロ、本当に素敵でカッコよくて・・・。何度も繰り返してみてしまいました。とても短い画像なので何度みてもそう時間はとりません。マントさばきも素晴らしい。ちらしの裏はなんであのお写真なんでしょうね。もっとカッコイイ瞬間、表情がいっぱいあるのに。もう、ポスターの表をお髭のゾロさまにして欲しかったぐらいです。(笑)




2009/02/12(木) 21:05:09 [水さん]

今日は公式HPで、いろいろ大きな発表がありました。

まずは、となみちゃんの後、どなたがミズさんの相手役さんになるのか?
いつかは発表になるだろうとは思っていましたが、あまり考えていなかったので不意打ちです。

公式HPスター関連新着情報で今日発表になりました。

2009/02/12

次期雪組主演娘役について
この度、次期雪組主演娘役に愛原 実花(雪組)が決定致しましたので、お知らせ致します。

主演娘役としての公演は、2009年7月31日に初日を迎える雪組宝塚大劇場公演『ロシアン・ブルー』-魔女への鉄槌-、『RIO DE BRAVO!!』からとなります。




みなこちゃん、おめでとうございます。頑張っていただきたいです。
みなこちゃんといえば、マリポーサの新公で、アリシアが魅力的でよかったことが思い浮かびます。組本を見ると、梓さんが紹介されていますが、「時々奇想天外な事をしでかすのもこれまた愛嬌(笑)。人懐っこい、面白い奴です。」と書かれていますが、しっかりされていそうな見た目とギャップがあるのかな?スサノオで初舞台、若いですね。

ミズさんとみなこちゃんで、また、これまでとは違った、新しい可能性、世界を見せていただきたいですね。


公式HP公演関連新着情報で、ラインアップの一部発表もありました。


2009/02/12

2009年公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】


星組
■主演・・・(星組)柚希 礼音、夢咲 ねね

◆宝塚大劇場:2009年6月26日(金)~7月27日(月)
<一般前売開始:2009年5月23日(土)>
◆東京宝塚劇場:2009年8月14日(金)~9月13日(日)
<一般前売開始:2009年7月12日(日)>

幻想歌舞劇
『太王四神記 Ver.II』
-新たなる王の旅立ち-
~韓国ドラマ「太王四神記」より~ 
脚本・演出/小池修一郎

本年1月、花組により上演した『太王四神記』-チュシンの星のもとに-は、ペ・ヨンジュン主演で話題の韓国歴史ファンタジードラマを宝塚歌劇ならではの脚本・演出によりミュージカル化し、大好評を得ました。紀元前から7世紀まで朝鮮半島に実在した「高句麗」を舞台に、主人公タムドクが真の王へと成長していく姿、数千年の時を越えて繰り返される運命と切ない愛を描いた作品の世界はそのままに、今回は柚希礼音を中心とした新生星組に合わせたニュー・バージョンでお送りします。



ニューバージョンって、どう変わるのでしょうね。かなめちゃんも出演、楽しみです。



雪組
■主演・・・(雪組)水 夏希、愛原 実花

◆宝塚大劇場:2009年7月31日(金)~8月31日(月)
<一般前売開始:2009年6月27日(土)>
◆東京宝塚劇場:2009年9月18日(金)~10月18日(日)
<一般前売開始:2009年8月16日(日)>

スクリューボール・コメディ
『ロシアン・ブルー』
-魔女への鉄槌-
作・演出/大野拓史

米ソが対立する以前。1920年代のモンパルナスの様に、世界の人々を魅了する文化的先進地だった、1930年代のモスクワ。舞台芸術家の訪問団を率いてやって来たアメリカの下院議員と、その訪問団を迎え入れるソ連の女性官僚。下院議員は訪問団の成果で名を上げ、上院議員に転出したいと考えているが、「鉄の女」の異名を取る女性官僚は、下院議員をスパイと疑って監視の目を緩めない。結果、いがみ合う二人。・・・そんな二人が実は、魔法使いと魔女の末裔!?それぞれの思惑を胸に、それぞれに作った「惚れ薬」が巻き起こす騒動を描く、スクリューボール・コメディ。

※スクリューボール・コメディ:スクリューボールとは変化球の意味で、都会的で機知に富んだテンポの良い台詞の応酬やストーリー展開で、どんなトラブルが起きても必ず全てが丸く収まる結末が観る者を和ませる、ハリウッド黄金期独特のコメディ。

ラテン・ロマンチカ
『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』
作・演出/齋藤吉正

ブラジルの大都市リオ・デ・ジャネイロを中心に繰り広げられるロマンティックなラテン・ショー。“リオのカーニバル”の喧騒、“イパネマ海岸”での恋の駆け引き、裏通りに暮らすストリート・チルドレンの愛と夢……。リオに生きる人々の喜びや哀歓を色彩豊かに表現します。



お芝居は、「コメディ?苦手!」とちょっぴり頭をよぎりましたが、あらすじを読むと、なんとなく夢のあるコメディのようで楽しみです。
ショーは齋藤先生のショーというだけで楽しみな上に、ラテン・ショーというのも楽しみです。
どちらもとっても楽しみですね。

2009/02/11(水) 19:57:28 [水さん]

キャトルでゾロのポスターを買ってきました。
早速、家族がパネルにしてくれました。
ちらしでも、カッコイイ~とうっとりですが、サイズが大きいだけにさらにうっとりです。(笑)

他には、発売になっていたミズさんのポストカード2種類とタカラヅカフェスタの舞台写真。
二人写りのミズさんととなみちゃんの横のお写真ですが、なぜか、となみちゃんはぼけてるのです。ミズさんに焦点を合わせたらこうなるのでしょうか?それでも、よこに白い衣装のとなみちゃんがミズさんの方をみつめているというこのお写真、買ってきました。アクア5のも一覧に載っていたのであるのかな?と棚のすみからすみまで探しましたが見つけられませんでした。残念。

各組主演男役のチョコクランチ、以前にも買ったのですが、またまた2つ買ってきました。レジにならんでいると、前の方に、「私も前回3つ買ったのよ」って話しかけられました。そして、今日も一つご購入でした。「缶を見つつ、とうこちゃんだけでなく、タニチャンまでも・・・」って言ってられました。

ミズさん関連ではありませんが、ラガールカード、今回2種類あるのですね。ということで、公演のカードのみならず、とうこさんの退団記念ラガールカードも買ってきました。

2009/02/11(水) 17:59:08 [タカラヅカ観劇]

行ってきました。11時公演。
劇場は熱気にあふれていました。
お昼は、新しくなったフェリエを予約しました。おいしかったのですが、時間ぎりぎり。
休憩時間30分は厳しいですね。以前との5分の違いはやはり大きいです。








簡単な感想は続きに。


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2009/02/10(火) 21:10:22 [水さん]

キャトルのHPに、新しいグッズの写真がupされましたね。
本皮パスケース(A)本皮キーケース(A)

なかなか素敵です。
もともとのミズさんカラーの明るい青ですね。
今は第1弾のパスケースを使っていて、かなり痛んできたので、第2弾を使おうと思っていましたが、今回販売になるパスケースがなかなかよさそうですね。

これまた、発売日が、13日ということで、発売日後しばらく行けませんが、まあ、お値段が4200円と高いのでなかなか売り切れることはないだろう、次に行くときでも大丈夫かなとふんでいます。前回のは安かったのですぐ売り切れてましたが。
キャトルで実物を見るのが楽しみです。

2009/02/10(火) 16:38:06 [新聞]

本日発売のスポニチの宝塚特集号を、仕事帰りに買ってきました。

95周年特集号
各組トップインタビュー
安蘭けい 遠野あすかサヨナラ公演グラフ速報


これが、表紙の見出しです。お写真は轟さんと各組トップさん。轟さん以外はフィナーレの羽根を背負ったお写真です。ミズさんはマリポーサのフィナーレの赤い羽根。



またまた風邪ぎみで?頭痛のため、インフルエンザ大流行の職場なので、用心して早い目に帰ってきたのですが、帰りによったコンビににちょうど入ったばかりでした。
本日発売日なので、内容は続きに。

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2009/02/09(月) 20:50:28 [水さん]

フレンドパーク収録中でしょうか?
悔いなく、楽しみつつ怪我なく頑張られることを祈ってます。
今日は、お稽古もして、長距離の移動をして、テレビ収録・・・大変ですね。


キャトルのHPに今年のポケットカレンダーの発売予告が出ていますね。

2月14日発売です。
ミズさんは、マリポーサの戦闘シーンのネロさま。カッコイイです。
こういうカードにするにはありきたりでなく、よい選択だと思います。

残念ながら私が大劇場に行くのは発売日前、ちょうど職場に14日に星組さんを観にいく予定の人がいて、買ってきてとお願いをしました。去年のポケットカレンダーを見せて、こんなものなのと説明したのでわかってくれたでしょうか。去年の、ほとんど顔の映ってないカレンダーを見せたら、「かっこいい」と言ってくれましたが、これもなかなかのいい切り取り方ですよね。ずーっと持ち歩いていましたが、使ったのはこの日、この時がはじめてかも?(笑)

2009/02/08(日) 19:30:35 [その他]

とうこさんや、あすかちゃんや、しいちゃんたちのさよなら公演が始まっていますね。
私ももうすぐ観にいきます。
感傷的な見方になるのかな、それとも、普通に見るのか自分でもよく分かりません。


その時に、大劇場のキャトルで何を買ってくるかをチェックしています。
2月10日にスポニチ特集号(200円)がまた出るのですね。こちらは、私は発売日に駅の売店で購入でしょうか。
7日のゾロの前売り開始日に発売になっている、ポスターを購入してきたいと思います。




この日ではありませんが、遠方よりとうこさんファンの知人が大劇場に観劇に来ます。
知人にプレゼントしようと思った昔の雑誌のお話を続きに少し。



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2009/02/07(土) 21:59:53 [本・雑誌]

ようやく買ってきました。

今月号の表紙はゆうくん。きれいです。でも、なんとなく別人のようにも見えます。なんででしょうね。



さて、ミズさんチェック。
まずは、待ってました!の、カラマーゾフの舞台写真です。5ページあります。
写真の註を読みつつ見るだけでなんともいえずせつないです。
どの写真もその時その時の思いを的確にあらわしている表情が写っていて心に響きます。

舞台のお写真はタカラヅカスペシャルも。1ページ目にトップさん5人のお顔がひとりづつ写っています。「青春の終わりに」を歌うミズさんです。
次のページ、見開きは1部なのでミズさんは写っていません。
その次のページも写っていません。2部のラテンなどはあさこさんが黄色、とうこさんが青、ゆうくんがピンクのジャケットで歌っているところが写っていて、ミズさんがいないのが寂しいです。
1日限りのゲスト出演ですから、ほとんど写っていないのはあたりまえなんですが。
もちろん、その次のページにある、3組のトップさんの相手役さんシャッフルのようなことも不参加。

でも、ミズさんととなみちゃんで「青春の終わりに」の黒燕尾と白いドレスでのお二人でのお写真があるのでそこは満足ですね。黒燕尾のアクア5も載っています。パレードもミズさんたちの登場回のが載っていてそれは嬉しいです。
だけど、イベントに参加ではないので、立ち読みはして迷ったものの、ちょっぴり寂しく思って、今日はルサンクは購入せずでした。いつか買うかもしれませんが。


そして、石井さんのカラマーゾフ公演評

カラマーゾフ家の人びとの悲劇を、”衝動と青春の終わり”と捉えた宝塚的咀嚼が瑞々しい。



という言葉が印象的でした。

ミズさんについては、

水は自我と終始闘うシニカルな芝居で通し


の表現に舞台を思い起こしました。


轟さんのお写真とトークのコーナーには、新春口上の後にとったトップさんたちのお写真が載っています。ミズさんは右端でにこやかに。着物には各組のマークがついているとか。

ニュースのコーナーには、「うたばん」出演のアクア5、「そろもん流」のみきさんとミズさん。拝賀式の様子、向上の様子など。盛りだくさんです。

あなたはどっち派?
それはミズさんはもちろん、こたつでなく、ストーブでしょうと誰もが予想、つきますね。(笑)
タニちゃんの予想のコメントが面白いです。

水さんは家でも色々動いてそうだから



私もそう思いました。

宝塚探検!のコーナーはコマちゃんとさゆちゃんのレポートでカラマーゾフのトークショーの紹介です。

公会堂でサインをされていたのですね。その様子のお写真が楽しくへえ~、こんな風にされていたんだと思いました。めずらしくサインが当たった私としてはこの記事のお写真はいい記念です。(笑)

高声低声コーナーでは、カラマーゾフの公演について3つの投稿が載っていました。

2009/02/07(土) 17:18:24 [その他]

今日はゾロの前売り開始日でしたね。
みなさまは希望のチケットをゲットされましたでしょうか?






なかなか、厳しいですね。普通の公演だと、どの席でもよければ、まあ、いつでも買える大劇場なんですが、希望日の希望席種の希望のあたりとなるとなかなか難しいです。
一般では、店頭に並ぶのが一番ということでしょうか。

【続きを読む】

2009/02/06(金) 20:21:01 [水さん]

テレアサGO!GO!MAGAZINEのHPに、AQUA5のインタビューが載っていますね。


ごく最近のインタビュー(集合日の前日)で、なかなか楽しいです。
きれいなクリアなお写真も。

なんといってもインパクトの大きいのはミズさんの髪型。
長めの髪が新鮮で面白いのですが、長い髪なのに、男役さん!っていう雰囲気が素敵です。


これまでの宝塚生活の中で、一番嬉しかったことは何ですか。



のお答えが新鮮でいて、ミズさんらしいなって思いました。

千秋楽の感動をぜひ、更新していっていただきたいですね。
そして、可能なかぎり、その場にいたいですね。

オフは初めてのハワイだったようですね。
心身ともにリラックスできたようでよかったなって思います。
帰国後にとったというお写真の穏やかな表情、見たいですね。
何に掲載でしょうか?






2009/02/06(金) 19:59:06 [「風の錦絵」「ZORRO 仮面のメサイア」]

公式HPにゾロの新人公演の一部配役が発表になりましたね。

『ZORRO 仮面のメサイア』
主な配役          出演者      新人公演
ドン・ディエゴ/ゾロ    水 夏希      香綾 しずる
ロリータ/レディゾロ    白羽 ゆり     愛原 実花
メンドーサ大佐       彩吹 真央     凛城 きら
ベルナルド/ゾロの影   音月 桂      帆風 成海
オリバレス総督       凰稀 かなめ    彩風 咲奈
夜の稲妻           愛原 実花     舞羽 美海



観にいきたいですが、仕事の予想がつきませんので、無理かなあと思います。
残念ですが、映像を楽しみにしたいと思います。

2009/02/05(木) 21:13:00 [その他]

星組さんの大劇場公演初日ですね。特別の思いで劇場にかけつけられているかたも多いことでしょう。



明後日の2月7日(土)は、雪組大劇場公演ゾロの前売り開始日ですね。
いつのチケットを買うのか日程のチェックをしなければ・・・。

2009/02/03(火) 20:34:52 [水さん]

ファーストアルバムが発売になるのですね。TCAピクチャーズのHPはこちら
びっくり!であり、嬉しいですね。

AQUA5 待望のアルバム!
シングル収録曲はもちろん、水夏希、彩吹真央のソロ曲など多彩に収録!



「AQUA5」
価格:¥3,150
1: AQUA FEEL AQUA SOUL/作詞:渡辺なつみ 作曲・編曲:本間昭光

2: シラユキ/作詞:市川喜康 作曲・編曲:本間昭光

3: TIME TO LOVE 【Remix Version】/作詩:安岡優 作曲:酒井雄二 編曲:樽木栄一郎

4: AQUAの地球 【Remix Version】/作詩:安岡優 作曲:北山陽一 編曲:飯田高広

5: ミステリー&ラプソディー/作詞:渡辺なつみ 作曲・編曲:飯田高広

6: You are my precious/作詞:渡辺なつみ 作曲・編曲:中村タイチ

7: なごり雪/作詞・作曲:伊勢正三 編曲:本間昭光・中村タイチ

8: 最後の言い訳/作詞:麻生圭子 作曲:徳永英明 編曲:中村タイチ

9: 言葉にできない/作詞・作曲:小田和正 編曲:本間昭光

10: Jerry Blossom/作詞・作曲・編曲:樽木栄一郎/歌:音月桂・彩那音・凰稀かなめ

11: 永遠に/作詩:安岡優 作曲:妹尾武 編曲:樽木栄一郎/歌:彩吹真央

12: たったひとつのHistory/作詞:渡辺なつみ 作曲・編曲:本間昭光/歌:水夏希

13: Water Ring ―旅立ちの章―/作詞:渡辺なつみ 作曲・編曲:本間昭光


主な出演者(公演プログラム記載順): AQUA5 ・(メンバー)水夏希 ・彩吹真央 ・音月桂 ・彩那音 ・凰稀かなめ

企画・特別公演CD/TCAC-372/雪組
収録時間:約55分
発売日:2009年3月18日
発売元:株式会社宝塚クリエイティブアーツ




楽しみです。
でも・・・
かなめちゃん、組替えなんですよね。
またまた、そのことを思い出して、ああ、ひとつの時代が終わるのねと寂しさも禁じえません。

2009/02/02(月) 20:17:11 [水さん]

公式HPに、またまたAQUA5のテレビ出演の予定がupされましたね。



2009/02/02

「関口宏の東京フレンドパークII」
■番組名
「関口宏の東京フレンドパークII」

■放送日時
2月23日(月) 18:55~19:59

■放送局
TBS(TBS系列全国ネット)

■出演者
(雪組)AQUA5[水 夏希、彩吹真央、音月 桂、彩那 音、凰稀かなめ]

※放送時間は24時間表記をしています。
※放送局の都合により変更・休止になることがあります。




歌番組ではない・・・・
またまた新しい挑戦?
お稽古の忙しい最中だと思いますが、頑張っていただきたいです。

2009/02/02(月) 19:55:22 [スカイステージ]

やはり、舞台映像の1番の楽しみは

君を愛してる -Je t'aime
パリを舞台に、上流階級の青年とサーカスの花形スターが繰り広げる、心温まるラブ・ストーリー。
ミロワール -鏡のエンドレス・ドリームズ-
「ミロワール」はフランス語で鏡の意味で、その「鏡」と「鏡の中のもう一つの世界」をテーマに構成したショー。
'08年雪組/東京・千秋楽/出演:水夏希、白羽ゆり 他



これです。
ハイビジョン放送も嬉しいです。

そして、どきどき興味津々といえば、なんといっても、コレです。

NOW ON STAGE(各60分)
公演に向けてスターが熱く語るトーク番組。役づくりへの抱負や意気込み、演出家の思いなど、観劇の前に公演の見所と舞台の感動の一端をどうぞ。

雪組宝塚大劇場公演『風の錦絵』『ZORRO 仮面のメサイア』
出演:石田昌也(インタビュー)、谷正純(インタビュー)、轟悠(インタビュー)、水夏希、白羽ゆり 他



そういえば、3月13日が初日ですよね。なんだか、あっという間にやってくるような気がします。

そして、こちらの特別番組と特集も楽しみです。

夢伝説誕生#2「馥郁(ふくいく)たる香気~柴田侑宏の劇空間~」
常に人間を見据え、時に甘く華やかに、時に激しく情熱的に…宝塚の舞台を彩る演出家・柴田侑宏の作品世界。舞台映像と柴田自身のコメントを交え、その魅力を多角的に探る。



関連して、いろいろな懐かしい作品が放送され、ミズさん出演の作品も放送されますね。

霧のミラノ
'05年雪組/宝塚
出演:朝海ひかる、舞風りら 他

チェーザレ・ボルジア
'96年月組/宝塚
出演:久世星佳、風花舞、真琴つばさ 他

星影の人 -沖田総司・まぼろしの青春-
'07年雪組/全国/千秋楽
出演:水夏希、白羽ゆり 他







2009/02/01(日) 19:54:08 [「風の錦絵」「ZORRO 仮面のメサイア」]

いよいよ、始動ですね。

公式HPにいろいろupされましたね。

先ずは、寂しい話題ですが、退団者のお知らせです。

2009/01/31

雪組 退団者のお知らせ
下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。

(雪組)
ゆり香紫保
白羽ゆり     ―すでに発表済み―
谷みずせ
穂月はるな

             2009年5月31日(雪組東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団



いろんな場面でのお顔が目に浮かぶ方々の退団は本当に寂しいです。
ゾロがよい作品でいい思い出がいっぱいできますように。


そして、配役発表です。

2009/01/31

雪組『ZORRO 仮面のメサイア』配役 決定
雪組『ZORRO 仮面のメサイア』(宝塚大劇場)の配役が決定いたしました。




【宝塚大劇場】
雪組
『風の錦絵』
『ZORRO 仮面のメサイア』
公演期間:2009年3月13日(金)~4月13日(月)
主な配役 出演者
ドン・ディエゴ/ゾロ           水 夏希
ロリータ/レディゾロ           白羽 ゆり
*~*~*
長老レッド・ウィロー/ドン・カルロス  未沙 のえる
カタリーナ                 一原 けい
アレハンドロ                飛鳥 裕
ホセ・ディアス               未来 優希
メンドーサ大佐               彩吹 真央
トイプルニア                ゆり香 紫保
ルイーザ                  天勢 いづる
ベルナルド/ゾロの影          音月 桂
アルセニオ                 麻樹 ゆめみ
マニトゥ                   舞咲 りん
マルケス                  奏乃 はると
ブラック・エルク              彩那 音
マヌエラ                  森咲 かぐや
総督夫人                 花帆 杏奈
ロサリオ                  神 麗華
エステバン夫人             涼花 リサ
ホアキン                  谷 みずせ
スレバラン夫人              穂月 はるな
オリバレス総督              凰稀 かなめ
フェリペ神父                真波 そら
ガルシア軍曹               緒月 遠麻
ピン・ペ・オビ                晴華 みどり
ブレイブ・バッファロー           沙央 くらま
アウローラ                 鞠輝 とわ
ニーニャ                   早花 まこ
ゴメス伍長                 大凪 真生
フリオ                    大湖 せしる
兵隊                     紫友 みれい
エレナ                    大月 さゆ
ミルドリド                   沙月 愛奈
キッキング・ベア              蓮城 まこと
ミゲル伍長                 香綾 しずる
夜の稲妻                  愛原 実花
オヒティカ                  此花 いの莉
ディケアミス                 愛加 あゆ
ヌリア                    白渚 すず
テカクイータ                 透水 さらさ
リトル・クロウ                凛城 きら
フライング・ホース             彩風 咲奈
ファナ                    舞羽 美海
サンチョ                   帆風 成海



こうやって、役名がずらりと並ぶと、いろいろ想像して楽しみな気持ちが膨らみます。
退団者の方に対しては、寂しいながらも、そういう覚悟のようなものが見る者の気持ちの中に生まれると思うのですが、組替えって複雑ですね。
東京公演ではかなめちゃんはもう雪にはいないということが寂しいのですが、宝塚にはいて、星組さんにいる。でも、雪組のかなめちゃんは最後というのがなんとも複雑な寂しさです。



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