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2009/01/29(木) 19:21:09 [水さん]

このところ、仕事が忙しく、疲れ気味で腰痛。
ようやく、今日はちょっと一息です。
まだまだ、日曜日に仕事のひと山がありますが・・・





そんな中、ちらちらと録画した映像など見ています。

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2009/01/26(月) 20:13:57 [その他]

公式HPに、うめちゃんの退団が発表になりました。


2009/01/26

宙組主演娘役 陽月華 退団のお知らせ
宙組主演娘役 陽月華が、2009年7月5日の東京宝塚劇場宙組公演『薔薇に降る雨』『Amour それは・・・』の千秋楽をもって退団することとなり、2009年1月27日に記者会見を行います。




タニちゃんの退団発表があったのが、1週間前でしたでしょうか。
同時退団なのですね。
またまた、寂しくなります。
スタイル抜群のきらきらトップコンビのお二人、さよなら公演がいい作品になりますように。


うめちゃんといえば・・・思い出すことを少々続きに。

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2009/01/25(日) 19:38:00 [その他]

というわけではないのですが・・・。


なかなか風邪がすっきりしてくれないので、ゆっくりとということで?ビデオ鑑賞(笑)
一応、持ち帰った仕事も終わって、気持ち的にはすっきりと、
2004年TCA、2007年TCA、全ツのジョイフル!!Ⅱを見ました。

ジョイフル!!Ⅱ、なつかしいです。
スーツでダンス、かなりお久しぶりですよね。
この前のカラマーゾフのラストは白黒の変わり燕尾。これも、楽しかったですけどね。
その前は、妖しいソロモン。ああ、そういえば、海のシーンはスーツでしたが、男役っぽいダンスではありませんでしたから、ジョイフルのイメージとは別物。その前は、きんきらきんのミロワールでまたまた別物。
どれも素敵ですが、久しぶりにみて、う~ん、素敵とまたまた思いました。(笑)

はなこのインタビューでミズさんが、ショーでやってみたいのは?の質問に答えられていた、

MGMみたいな古き良き時代のスタイリッシュなものに挑戦してみたいです


は、どんな雰囲気でしょうね。見て見たいです。

TCA2004は、90周年でした。
今年は95周年、5組そろって、タカラヅカスペシャルで、過去の宝塚の作品のワンシーンとか再現して欲しいなって思いました。

TCA2007は、当日は中継で映画館で見たのですが、テレビで放送があって、録画してからちゃんと見てませんでした。

これは、ひどいですね。著作権の関係で音声がない場面の多いこと、何度もがっかりしてしまいました。そのようなことのないように、配慮して創ってほしいです。
それでも、オサさん、あさこさん、とうこさん、ミズさん、東京の轟さん、タニちゃんの2007年という年のイベントを楽しみました。OGの真琴さんと。


2009/01/24(土) 19:22:38 [本・雑誌]

ようやく、買ってきました。で、ふと気付いたのですが、1月号もまだ記事にしていませんでした。
1月号はカラマーゾフ公演中でばたばたしている最中だったので書かずに終わってしまったのでしょうね。

1月号の表紙は柚希さん。
2月号の表紙はかなめちゃんと朝夏さん。

トップ就任、組替え発表で話題のお二人が1月号と2月号の表紙ですね。

1月号の今でも覚えている印象的なところは、19ページのミズさんととなみちゃんの二人写りのお写真です。見た瞬間、これぞ、ミズとなコンビって思いました。

さて、2月号。
表紙からして、スターさん代替わりを感じさせるフレッシュな雰囲気です。
かなめちゃんは、研9、朝夏さんは、研7。今年の表紙は将来のスターさん候補が次々と登場でしょうか?一つの時代の終わりが近いことを感じてちょっぴり寂しくもありますが、新しい時代に繋がっていくという希望のようなものも感じます。

今月号のミズさんは、「スペシャルピンナップ」
さわやかで、ゆったりとしたあたたかみのあるお写真です。
普段着といったイメージで、こういう雰囲気のお写真を見るのは久々かもしれません。

はみだしSHOTのタイトルに
「~水の休日~」ってつけられていて、まさにそういう感じです。

同じコーナーの読者の方のアクア5のイラストもなかなかかわいいです。

AQUA5通信
「うたばん」に出演のお写真が1枚とこれまでの3つのCDジャケットのお写真が一覧になっています。

今月はこれだけだと思いますが、
凛城きらちゃんが、To The Futureのコーナーで、憧れの上級生でミズさんのことを語ってられます。男役としての「こだわり」やダンスや人柄のことを。
また、コマちゃんが、「ゆめだんわ」のコーナーで、新公トートのことで「本役の水さんからも愛情ある厳しいお言葉をたくさん頂き、」とちょっぴりミズさんのことにもふれられています。

2009/01/22(木) 20:02:32 [その他]

かつ、悲しい!

公式HP、で、組替えのお知らせがありました。


2009/01/22

組替えについて
この度、下記の通り、組替えが決定致しましたのでお知らせ致します。

【雪組】
凰稀 かなめ・・・4月14日付で星組へ
※宝塚大劇場公演『風の錦絵』『ZORRO 仮面のメサイア』千秋楽後に異動(東京宝塚劇場公演には出演致しません)。

【宙組】
早霧 せいな・・・2月24日付で雪組へ
天咲 千華・・・2月24日付で花組へ
※上記二名は中日劇場公演『外伝ベルサイユのばら-アンドレ編-』『ダンシング・フォー・ユー』千秋楽後に異動。
※早霧せいなは雪組東京宝塚劇場公演『風の錦絵』『ZORRO 仮面のメサイア』より出演致します。



頭では分かっていたのですよ。
星組さんの次のトップさんが柚希さんだったら、柚希さんより学年が下のスターさんのかなめちゃんが星へ行くかもしれないと。
ずーっと前からそう思っていたのですが、いざ、発表があるとショックです。

お正月のメッセージでは、アクア5で紅白を狙いたいと言っていたかなめちゃん。
立ち姿のお写真を遠目に見ると、え?ミズさん?と思う事もたびたびなかなめちゃん。
そんなことが思い浮かびます。

ミズさんがトップさんの間は今のメンバーでいて欲しいと願っていました。
でも、それが難しいであろうことも頭の中では分かっていたのですけど、なかなか気持ちはついていきません。
どこかの組が新体制になるに伴って、異動は必ず必要になりますが、
それにしても、寂しいです。

残される雪組メンバーも、星組に異動されるかなめちゃんも、雪組に異動してこられるちぎちゃんも頑張っていただきたいです。

ちぎちゃんといえば、ミズさんと宙組時代に一緒だったのでなじみがありますが、コマちゃんと同期なのですね。

そうそう、公式HPで、もうひとつ大切なお知らせがありました。

2009/01/22

次期星組主演男役・娘役について
この度、次期星組主演男役に柚希 礼音(星組)、次期星組主演娘役に夢咲 ねね(星組)が決定致しましたので、お知らせ致します。



れおんちゃん、ねねちゃん、ファンのみなさん、おめでとうございます。

2009/01/21(水) 19:29:42 [その他]

ひきかけては、薬を飲んでなんとかのりきってきましたが、とうとう、風邪を本格的にひいてしまったようです。それは、昨日のこと。喉は痛いし、寒気がして、関節もなんだかおかしい、ちょっぴり熱も。今はちょっとましです。このままこじらさないで回復したいものです。

昨日、公式HPに、テレビ番組のお知らせが出ましたね。


2009/01/20

「ちい散歩」
■番組名
「ちい散歩」
 
■放送日時・放送局
2009年1月23日(金)9:55~10:30(テレビ朝日にて放映)

■放送内容
ちい散歩の情報コーナーで、雪組の水夏希を中心としたユニット・AQUA5、星組・安蘭けい、花組・真飛聖のCDインフォメーションと安蘭けいのインタビューが放送されます。
※放送時間は24時間表記をしています。



金曜日の朝ですね。忘れずに録画を予約しなければ。
と思いましたが、番組表を調べましたら、うちのあたりでは放送がないようです。残念です。

CDの宣伝ととうこさんのインタビューでしょうか。


2009/01/19(月) 20:38:20 [その他]

公式HPで、タニちゃんの退団発表がありましたね。


2009/01/19

宙組主演男役 大和悠河 退団のお知らせ
宙組主演男役 大和悠河が、2009年7月5日の東京宝塚劇場宙組公演『薔薇に降る雨』『Amour それは・・・』の千秋楽をもって退団することとなり、2009年1月20日に記者会見を行います。




びっくりするとともに、ショックでした。
とうこさん、ミズさん、タニちゃんと続けて御披露目公演をしたのが、ついこの間のように思います。

お芝居の解説を読んだとき、ちょっぴり頭をかすめないこともなかったのですが、そんなことは、すっかり忘れていました。
さよなら公演は、正塚先生の大人っぽいお芝居に、岡田先生のロマンチックレビュー、きっと新たな魅力を見せてくださることでしょう。心に残る、いい作品になりますように。その前にベルばらもありますね。



2009/01/17(土) 19:45:23 [本・雑誌]

95周年ということでタカラヅカの特集が載っています。

61ページから71ページまで。
表紙のようなページが1ページと、各組トップさんのページが2ページづつです。

写真は坂口正臣さん、文は望月リサさん。

このコーナーの表紙的な5人のお写真が並んでいる61ページは一人ひとりのお写真ですが、同じようなサイズのお写真になっています。後ろの各組のコーナーと同じお写真なのですが、サイズをそろえてます。組順に5人が並んでいて、この時期の公演名が出ています。星のみ、とうこさんの退団公演直前ロングインタビューになっています。

組ごとのコーナーのお写真は5人ともとても美しいです。それぞれの組のページのお写真は、だいたい、腰から上ですが、ややアップ気味は、ゆうくんとミズさん。足も写っているのがあさこさんとタニちゃん。とうこさんはその間ぐらいでしょうか。
ミズさんに関して言えば、印象的なベルトより上を撮ったという感じです。


ミズさんは、とてもかわいい雰囲気です。雪組本の表紙もややかわいい雰囲気でしたが、さらに可愛い雰囲気です。こういうミズさん、見たことない!イメージです。

ミズさんは、パソカレの表紙といい、いつだって同じではなく、違ったイメージで楽しませてくださいますね。

インタビューの本文の中にも、ビジュアル面でのこだわりの話の中で、

ただ、どうも”普通”が好きじゃないようで、いろんなことを試したくなるんです。(笑)毎回、考えるのが、すごく楽しいです。ファンのかたもそんな私を楽しんでいただきたい。



とも話されていますが、舞台でも本当に全く違ったいろいろなタイプを見せてファンを楽しませてくださっていますね。

雪組のコーナーでは、ミズさんへのインタビューとカラマーゾフの話題とアクアの話題と次回ゾロとバウの宣伝も。

ミズさんおインタビューページの見出しは、

じっくりと作品に取り組み、役として生きる醍醐味を味わいたい。



今年も素敵な作品、役に巡りあって、役として生きていただきたいです。
去年のジョルジュ、ジェローデル、ネロ、ドミートリー。ミズさん演じるこれらの人物は、本当に魅力的でした。
そして、ネロは特にミズさんに重なって見えて印象的でした。




2009/01/15(木) 20:10:54 [その他]

公式HPで、月組さんのエリザベートのエリザ役が発表になりましたね。



2009/01/15

月組公演『エリザベート』 エリザベート役について
5月22日~6月22日:宝塚大劇場、7月10日~8月9日:東京宝塚劇場において、『エリザベート』-愛と死の輪舞(ロンド)-[潤色・演出/小池修一郎]を月組により上演致しますが、この程、ヒロイン・エリザベート役が決定致しましたので、お知らせいたします。


エリザベート役 ・・・ 凪七瑠海(宙組)

※凪七は月組公演『エリザベート』に特別出演のため、4月17日~5月18日:宝塚大劇場、6月5日~7月5日:東京宝塚劇場における宙組公演には出演致しません。



本当にびっくりです。
特出時には、研7でしょうか。研7にして、特出なんですね。
宙組からの特出。

凪七さんといえば、八犬伝に研1で出演されていましたが、それが一番印象に残っています。
そして、去年、たまたま、某駅ですれ違って美しい!って思った印象と。
なぜか、この前の公演の印象は全くないのですが・・・。

大変だとは思いますが、宝塚95周年をささえるメンバーの一人として頑張っていただきたいです。

2009/01/14(水) 20:39:20 [カラマーゾフの兄弟]

無事、東京公演が終わったようですね。
今度こそ、スカイステージの楽映像の放送が楽しみです。


DC公演が始まる前にはドロドロなお話ということで、ちょっぴり不安もあったこの作品でしたが、ふたがあいてみると、宝塚らしいお話の展開でありつつ、音楽も印象的で素晴らしいミュージカル作品でした。公演をいろいろな面からとても楽しみました。齋藤先生はじめ、かかわった全ての方々にありがとうと言いたいです。







2009/01/12(月) 19:28:23 [水さん]

昨日、宝塚に演目目当てで一緒に行った友は、宝塚といえば、「ベルばらが見たい」と帰りにぽつりと。

う~ん、ベルばらは中日劇場ですから、なかなか難しいですよね。
そうだ、DVDを貸しましょうということに。


本当はオスカル編とかオスカルアンドレ編がいいですよね。
2001年の星組のDVDはもっているのでそれでもいいのですが、やはり、ミズさんの出ているのを貸したいということで・・・・とりあえず、外伝ベルサイユのばら ジェローデル編を貸そうと思います。(笑)

2006年の雪組はDVDをもっていないのです。もちろん、ミズさんダイジェストDVDは買いましたし、、スカイステージで放送したものはDVDRAMに録画してありますが。

ミズさんにどっぷりファンになってからのミズさん出演作品はほとんどDVDを発売日あたりに購入しています。過去のものはスカステで。

一番初めに買ったのは、公演DVDでなく、ディナーショーのビデオ。
これって、そのうちビデオが壊れでもしたら見れなくなりますね。ちょっとショックです。スカステでは放送されなかった著作権上、音声なしの映像のみの部分ってありましたよね、確か。見返してみようと思います。

で、買わなかったのは、
スサノオ、霧のミラノ、ベルばらオスカル編。

もちろん、スサノオはNHKの放送もスカステの放送も録画して見ていますが。
そいういう好みなんでしょうね。

ラ・エスペランサ、ホテルステラマリス、銀の狼、堕天使の涙、星影の人・・・・以降ずっとかっています。
ということは、最近は私の好みの作品ばかりであるということでしょうか。

ゾロもいい作品になることを願っています。
友会の結果を続きに

【続きを読む】

2009/01/11(日) 20:33:09 [タカラヅカ観劇]

久々の大劇場です。
っていってもよく考えたら、劇場には元旦にも行ってました。(笑)


昨日公式HPに載ったポスターのちらしをもらってきました。
友を誘うために何枚ももらいました。やはり、ちらしがあるのとないのでは反応が違いますから。ゾロの大劇場公演時期はちょうど仕事がとても忙しいころなので、さそいにくいかなと思いますが。
前回もそうでしたが、HPで見るより、ちらしの方がはっきりくっきり美しいです。
しばらく毎日眺めて暮らすことになりそうです。


さて、花組公演。
面白かったです。里見八犬伝か!とか、龍星か!とか、タンゴアルゼンチーノか!とか、いろいろ思いましたが。
感想は続きに。




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2009/01/10(土) 16:20:56 [「風の錦絵」「ZORRO 仮面のメサイア」]

公式HPに、『風の錦絵』 『ZORRO 仮面のメサイア』 のポスターページがupされましたね。


あと2ヶ月ほどで初日なんですね。
早い!って思います。今、雪組はアクトとバウで公演中ですものね。
大人っぽい雰囲気のポスターですね。

ミズさんととなみちゃんは、お芝居で、轟さんと松本先生はショーのお写真ですね。
公演の雰囲気がよく分かるポスターのように思います。


ゾロの後ろのマントを翻しているお姿は、お髭でしょうか?
和物のショーは、お江戸の雰囲気?
できることなら、雅な平安朝の京の雰囲気の場面が見たいのですが。

といいつつも、公演が楽しみです。


2009/01/09(金) 21:16:34 [その他]

アクトの劇場は熱く盛り上がっていることでしょう。
私は年末DCの観劇の余韻に浸っています。


天気予報で「雪」を見ると、遠征される方々、無事、遅れずに観劇できますようにと思います。

アクトでは、当日券が立ち見券(2000円)が15枚発売になるのですね。
これっていいですね。まあ、枚数が少ないので手に入れるのは大変かもしれませんが。

明日の当日券情報を見ると、友の会優先公演は立ち見券は発売がないのですね。なぜなのかな?と思います。

2009/01/07(水) 20:11:03 [本・雑誌]

創刊1000号記念の表紙は轟さん。

新春スターカラーポート、
着物の方も多く、あらたまった感じでお正月らしいです。
ミズさんは、黒でまとめて、きりりとカッコイイ男役さんモードで、全身。それでいてどことなくゴージャスなイメージが面白いです。魅入ってしまいます。


となみちゃんは、かわいい振袖姿の全身。
ゆみこさんは、さわやかな雰囲気でいてカッコイイこれまた全身。
桂ちゃんはアップが、かわいく、美しいです。
ひろみちゃんは、着物に袴でにっこりと。
かなめちゃんがまた、着物に袴で座ってられるのですが、不思議な雰囲気で面白いです。

雪組のみ、簡単な印象を書いてみましたが、他の組のみなさんもそれぞれの個性の表れた素敵なお写真がいっぱいです。


ニュースのコーナーでは、
もちつきまつりの様子の記事に、ゆみこさん、ミズさん、となみちゃんの3人で写ったお写真が1枚。
カラマーゾフのトークショーの記事に吉正先生と出演者7人の写ったお写真が1枚。

宝塚95周年の挨拶のコーナー。
ミズさんは、いつも相手意識がありますね。
「歌劇御愛読の皆様」という言葉がはじめにあります。
95周年にもふれ、また、大劇場第一作にもふれられて、抱負を述べてられます。
読んでいるだけでも身が引き締まるような気がします。

齋藤先生の挨拶も楽しいです。アクトのアピール、そして、自らのことと宝塚への熱い思いが伝わってきます。

1000号記念特集として、トップさんの今のお写真と初お正月ポートがのっているページがありますが、割と最近なのですがとミズさんはおっしゃってますが、初ポートは若いですね。ミズさんからの千号お祝いメッセージもこのページに載っています。
そのコーナーのミニトークは、あさこさんとゆうくんと3人です。
歌劇について3人で語ってられますが、あさこさんの印象的とおっしゃった赤玉パンチの広告、目に浮かびました。ミズさんとゆうくんは、その時代のを読まれてないのですね。あれはいつごろのだったのでしょうね。このトークは、話の小箱でもしっかり載っています。

印象的だったのは、ポートレートについて、あさこさんは、

皆、すごく忙しい中、いろいろ考えて撮影してるんだろうなって、写っている人の心情を考えて見ちゃう。大変だったんだろうなとか


同意するゆうくん。ミズさんは、そういうことは考えないようです。
さらに、あさこさんは、

その時の公演の雰囲気だったり、役の雰囲気だったりすると、舞台写真も同じ号に載っていたら、こおお稽古中に撮ったのかなあと思ったり


で、ミズさんは、

私は自分の組の下級生でも、私服のポートを見ると、なるほど、こういうのが好きなんだとか、こういうのに挑戦したんだとか、目茶目茶お客さんモードで見てますね。


というところでしょうか。それって、お客さんモードでしょうか?ちょっと違うのではないかと思います。99パーセント水夏希を感じます。(笑)

高声低声コーナーに、ソロモンとマリポーサの東京の楽の感想がひとつ投稿されていました。

2009/01/07(水) 19:06:36 [その他]

アクトに気持ちは馳せつつも、
今日のように寒い日は、ふと、ジョルジュのポトフを思い出して作ってみました。
なんだか、懐かしく、温まりました。


歌劇の1月号は創刊1000号記念号、かなりの読みごたえありですね。
厚いし。
カードは残念ながらミズさんではありませんでしたが、裏にはミズさんも写っていますので大事に保管です。(笑)表の○○○さんも大変美しくて一目で保存!って思いましたが。
こういうおまけがついているのも楽しいですね。

1000号の特集で目を引いたのは、おまけの次は、「歌劇」1000号に思うという読者投稿ページです。長い歴史とファン方々の宝塚の楽しみ方と愛を感じました。

そして、特別寄稿のページでしょうか。
天野さんの、

現代は男役の「自分捜し」の時代といってよいかと思う。その方向は、人間として魅力のある男役である。


というお話が興味深く印象に残りました。












2009/01/06(火) 19:36:52 [カラマーゾフの兄弟]

東京、赤坂ACTシアター公演の幕が上がりましたね。
千秋楽まで大勢の方を魅了していただきたいです。





関西では、今日の朝日の夕刊の芸能欄にとなみちゃんの退団会見の模様がのりました。
カラー写真が美しいです。記事の文面どおり、充実感にあふれているように思いました。

2009/01/05(月) 19:09:39 [水さん]

ミズさん関連では、
元旦の口上の模様、拝賀式の時のインタビュー、カラマーゾフのステージウオッチ(去年も流れましたが)等が流れました。

口上は轟さん、とうこ(安蘭けい)さん、ミズ(水夏希)さん、タニ(大和悠河)ちゃん、となみ(白羽ゆり)ちゃん、あすか(遠野あすか)ちゃん、うめ(陽月華)ちゃん。

なぜ、芸名をそえたかというと、ああ、95周年のトップさんたち、今のタカラヅカの真ん中にいて支えている人たちなんだと思ったからなのです。
残念ながら、公演組の真飛聖さん、桜乃彩音さん、あさこ(瀬奈じゅん)さんはいらっしゃいませんでしたが、思いを馳せました。

銀橋にずらりと並んでのご挨拶と歌でした。



拝賀式でのインタビュー。
ミズさんの印象に残った部分のみ引用。

(前略)本年はさらに充実した一年を過ごすべく、また、新しい体制になりますけれども、それに、泣かされることなく、自分と向き合い、組子達と向き合い、お客様と向き合い、さらに素晴らしい舞台を努めてまいりたいと思います。よろしくお願いいたします。



今年は、ゾロでのとなみちゃんの退団があり、これまで、組のみなさんが一丸となって築いてきた体制の大きな一角に変化があるわけですから、落ち着いて冷静に対処して、さらにレベルアップすらはかっていかなければという意思表示でしょうか。誰が抜けても痛手だと思える雪組ですが、となみちゃんは相手役さんですから、はかりしれないですね。

この挨拶から、覚悟のようなものを感じとりました。

カラマーゾフのステージウオッチでは亀山先生の、読書から見えなかったことが舞台から見えてきたというようなことをおっしゃっていましたし、感動したというお言葉が嬉しいですね。
いよいよ、明日が初日ですね。

2009/01/04(日) 20:08:36 [その他]

三が日のスカステは必見番組が続きました。

元旦のエリザ、エリザ新公、二日のトークショー、三日のスサノオ・・・
見る時間がないないといいつつ、細切れに、隙間の時間に何度も見てます。(笑)

エリザを見ている時間が長いかな?かなりの時間見てます。その表情から目をそらせられない。(笑)ハイビジョンはきれいです。後ろの人の動き等もくっきり。
ただ、アップの時のライトのかげんで、お肌の状態まで・・・はちょっとねとは思いますが。

トークショーは、やはり歌のところ。
スサノオは例のせり上がりを1回見たのみです。

となみちゃんの新春メッセージも見ました。
となみちゃん、本当にきれいです。
抱負は「感謝」
なんだか、この言葉からさえも、ミズさんを連想しました。
去年の作品を君愛から振り返ってられて、ああそうだったねとか懐かしく思い出していました。いつも、ミズさんの横におられたのですから、となみちゃんの思い出をたどるということはその時その時のミズさんも目に浮かぶのは当然でしょうか。
テレビを見て、5月31日のご卒業を思い出し、またまた寂しく思いました。

2009/01/03(土) 19:29:20 [その他]

カラマーゾフの兄弟のトークショーの歌のところです。
ミズさんの歌うところでは、
「衝動♪」
幕開きの歌。歌詞がそれからを暗示していますね。
ドラマチックなメロディです。
「青春の終わりに」
お母さんを思い浮かべるあの場面やら、ラストやら目に浮かべつつ聞いています。




理事長さんのインタビューを聞いて印象に残ったところを少し続きに

【続きを読む】

2009/01/02(金) 20:48:49 [カラマーゾフの兄弟]

昨日は、エリザベート東宝楽の放送がありましたが、こちらもとてもよかった!当時の感動を思い出しました。まあ、生観劇の全体の中の登場人物という点では映像からはなかなか見えませんが、断片を見ることでかつて観た舞台全体が目に浮かびました。その、断片ですが、表情をうまく捉えていてよかったです。(まあ、棺の上のトートの表情の変化をずっと追いたかったのですが、それは別アングルがない限りやはり無理ですから仕方ありません。)

今日は、ファンタスティック・トークショー「カラマーゾフの兄弟」の放送がありました。
2時間を1時間に、どこをカット?と思いましたが、とても、上手に編集してありました。
ミズさんたちが、公会堂を見学した映像もあり、なかなか楽しく深いものになっていました。

横道にそれた発言を細かくカット、核心部分のみにそぎ落とした感じです。
ちょっぴり過剰にミーハーだった孝先生のタカラヅカに関する楽しいコメントカット、
会場の音読はほとんどカット、もちろん、抽選をカット、などなどで、本筋が見えやすくなっていました。
実は、めずらしく抽選にあたった、私としては、ちょっと残念という気もしないではありませんが。(笑)

歌の部分は、あの時もいい歌だと思いましたが、舞台を観た今聞くと、その場面や物語が思い出されて光景が目に浮かび、心をゆさぶられました。

はまこさんたちの歌われた歌は舞台では別の人が歌ってますが、それはそれで、はまこさんたちの歌が聞けてなかなか楽しく思いました。


2009/01/01(木) 17:23:56 [水さん]

あけましておめでとうございます。

今年も、よろしくお願いいたします。


ミズさんにとって、みなさまにとって、いい1年になりますように。


ミズさんの新春メッセージ、理事長さんのインタビュー等、スカステで放送されましたが、今年も益々楽しみです。今年も、ミズさんの舞台、雪組の舞台、宝塚の舞台を満喫したいと思います。


私も、どちらかというと、せかせかとしてしまうほうですが、今年はゆったりと落ち着いてを頭においてやっていきたいと思っています。ミズさんの抱負になんとなく似ているところがあるようでちょっと嬉しく思いました。
続きは私的メモです。

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