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2008/08/31(日) 21:09:01 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

そう、アクアのCDを買ったときに出来る抽選は、残念ながらはずれでした。
OMCカードの貸切公演の抽選もはずれでした。
でも、今日は最高に幸せなW観劇でした。
今日は最前列と最後列での観劇。
今日のMYキーワードは、カフェのネロとエスコバルのやりとり。
ネロ「お前は自分の心配をしろよ」
エスコバル「あんたに言われたくないな。あんたこそ、もうちょっと自分のことを心配したらどうだ」

今日はその言葉を聞いた瞬間、その後のもろもろの行動が一瞬に頭に浮かんできました。




感想にもなにもなっていない舞い上がった語りは続きに。(笑)

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2008/08/30(土) 19:31:31 [水さん]

先週の日曜日に観て、次の観劇が明日です。
1週間我慢してる!と思ったのですが、実は、今週は火曜日に新人公演を観に行ってます。
水曜日には、午後からお休みをとって、アクア5のイベントに行ってます。
ちっとも我慢したうちに入りませんね。
今日、1日休養をとったのは正解かもしれません。本当は行きたかったのですが、疲れが~(笑)
家にいたので、ジェロさまのDVDを見て、涙。マリポーサは飛び切り好きな作品ですが、こちらの作品もなかなか好きな作品です。
ミズさん、本当にバラエティにとんだ作品にあたって、それぞれが魅力的で嬉しいですね。

来年は、また新たな挑戦ですよね。和物のショーとは。
和物のショーでは、麻実さんのころの、「花夢幻」とか、杜けあきさんのころの、「花幻抄」など、主題歌がとても好きだったことを思い出します。いい作品になりますように。

大劇場公演に気持ちが行っていると、年末のドラマシティ公演のことはちょっと頭から抜けてしまっていましたが、ちょうど昨日、先日大劇場に初めてさそった友達とあって、一緒に行こうという話になりました。その友人の希望日の公演がちょうど、某カード会社さんの販売のある公演だったのです。その日のチケットをゲットできました。私としてはこれで2公演目ゲットです。2回は観れます。楽しみです。

明日は、久々の?観劇で、楽しみです。





2008/08/29(金) 18:21:52 [カラマーゾフの兄弟]

年末ドラマシティ公演、「カラマーゾフの兄弟」の一部配役発表が公式HPでありましたね。
裏のバウの発表も。


2008/08/29

雪組 梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ・東京特別公演『カラマーゾフの兄弟』/宝塚バウホール、東京特別公演『忘れ雪』一部の配役決定


雪組 梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ・東京特別(赤坂ACTシアター)公演
ミュージカル
『カラマーゾフの兄弟』
原作/ドストエフスキー
脚本・演出/齋藤吉正
亀山郁夫訳 光文社古典新訳文庫「カラマーゾフの兄弟1~5」を参照

(主な配役)
ドミートリー・・・水 夏希
グルーシェニカ・・・白羽 ゆり
フョードル・・・未来 優希
イワン・・・彩吹 真央
スメルジャコフ・・・彩那 音
アレクセイ・・・沙央 くらま
カテリーナ・・・大月 さゆ


雪組 宝塚バウホール、東京特別(日本青年館)公演
バウ・ピュア・ストーリー
『忘れ雪』
原作/新堂冬樹「忘れ雪」(角川書店)
脚本・演出/児玉明子

(主な配役)
桜木一希・・・音月 桂
橘 深雪・・・舞羽 美海
鳴海昌明・・・凰稀 かなめ




なんだか、とっても予想通りの配役ですね。
ドラマシティもバウもとてもいい作品になりそうな予感です。

今日、発表された桂ちゃんのバウの詳細も一応一部引用しておきます。


雪組
■主演・・・(雪組)音月 桂

◆宝塚バウホール:2009年1月8日(木)~1月18日(日)
<一般前売開始:2008年12月6日(土)>
<座席料金:全席5,000円(税込)>

◆東京特別(日本青年館大ホール):2009年1月23日(金)~1月29日(木)
<一般前売開始:2008年12月21日(日)>
<座席料金:S席6,500円、A席5,000円(税込)>

バウ・ピュア・ストーリー
『忘れ雪』
原作/新堂冬樹「忘れ雪」(角川書店)
脚本・演出/児玉明子

瀕死の子犬を偶然拾った深雪は、「忘れ雪に願いをかければ必ず叶う」という祖母の教えを信じて、子犬の回復を願った。そこへ獣医を目指す桜木が通りかかり、子犬を治してしまう。不思議な力に導かれて出会った二人は、次第に惹かれあっていく。やがて二人は、深雪の家庭環境により別れの時を迎えるが、「七年後の同じ時間、同じ場所」での再会を約束する。そして二人は、必然とも言える再会を果たす。しかし二人の空白に、幼い日の思い出が甦った時、深雪は失踪する……。愛し合っているのにすれ違う二人の美しくも儚い純愛物語

2008/08/29(金) 18:07:47 [その他]

今日、公式HPで来年度のラインアップ発表がありましたね。


2008/08/29

2009年 宝塚歌劇公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】
<1~3月・花組/2~4月・星組/3~5月・雪組/1~2月[東京]・月組>
8月29日(金)、2009年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚大劇場、東京宝塚劇場の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

<宝塚大劇場・東京宝塚劇場>

花組
■主演・・・(花組)真飛 聖、桜乃 彩音

◆宝塚大劇場:2009年1月1日(木)~2月2日(月)
<一般前売開始:2008年11月29日(土)>
◆東京宝塚劇場:2009年2月13日(金)~3月22日(日)
<一般前売開始:2009年1月11日(日)>

NTT東日本・NTT西日本フレッツシアター
『太王四神記』 
~韓国ドラマ「太王四神記」より~
潤色・演出/小池修一郎

星組
■主演・・・(星組)安蘭 けい、遠野 あすか

◆宝塚大劇場:2009年2月6日(金)~3月9日(月)
<一般前売開始:2009年1月10日(土)>
◆東京宝塚劇場:2009年3月27日(金)~4月26日(日)
<一般前売開始:2009年2月22日(日)>

Musical
『My dear New Orleans(マイ ディア ニューオリンズ)』
-愛する我が街-(仮題)
作・演出/植田景子

20世紀初頭、アメリカ南部の港町ニューオリンズ。フランス植民地時代の名残と、白人と黒人の混血であるクレオールの文化、スペイン、カリブ……様々な人種と文化が入り混じり、独特の芳香を放っていたこの街は、いたる所に音楽が溢れ、人々の生活は、常に音楽と共にあった。ジャズ発祥の地と言われる、このニューオリンズの貧民街に生まれ、歌うことに希望を見出して生きたクレオールの青年と、エキゾティックな美貌で男心を捉える薄幸の美女との出会いと運命を軸に、音楽を通して生きる勇気を育み、どんな運命にも、明るくたくましく生き抜こうとした人々を描くミュージカル。


レビュー・ファンタスティーク
『ア ビヤント』
作・演出/藤井大介

「ア ビヤント」は、フランス語で「またね!」という意味。パリの街にポツンとたたずむ取り壊された一軒のレビュー小屋。時の妖精が一晩だけの夢を叶えるために劇場に明かりを灯すと、一夜きりの輝くばかりのステージが甦る……。劇場に集う人々、スター達の様々な思いを綴った、クラシカルでロマンティックな夢の詰まったレビュー作品。


雪組
■主演・・・(雪組)水 夏希、白羽 ゆり

◆宝塚大劇場:2009年3月13日(金)~4月13日(月)
<一般前売開始:2009年2月7日(土)>
◆東京宝塚劇場:2009年5月1日(金)~5月31日(日)
<一般前売開始:2009年3月29日(日)>

舞踊パフォーマンス
『風の錦絵』
作・演出/石田昌也

「風」をテーマにした日本物の舞踊ショー。春一番、木枯らし、暴風、旋風、疾風、順風、逆風、隙間風、涼風、臆病風、風通し、風化、風流、風雅、風評、風当たり、風の便り、風まかせ……。「風」の持つイメージを様々な角度からとらえた、伝統的な中にも新しい息吹を感じさせる日本物のショー。

■特別出演・・・(専科)松本 悠里、轟 悠

宝塚アドベンチャー・ロマン
『ZORRO 仮面のメサイア』
“This Revue is based upon the works of Johnston McCulley.
The underlying rights in and to the property of Zorro are
controlled by Zorro Productions, Inc., of Berkeley, California,
which has provided Producer with the use of its copyrights
and trademarks for the purposes of this production.
c2008-2009Zorro Productions, Inc. All rights reserved. ZORROTM.”
作・演出/谷正純

時は18世紀末。所は、“新世界”アメリカ、カリフォルニア。スペインの圧政に苦しむ民衆は、救世主の登場を待っていた。黒いマスクで顔を隠し、黒いマントをひるがえし、悪者を懲らしめる伝説の騎士ゾロの登場を……そして、現われたのは、ゾロとレディ・ゾロ。二人のゾロの活躍と愛を描く痛快無比の冒険活劇。



石田先生のショーで和物って今までにあったでしょうか?
どんなショーになるのでしょうね。全く想像できないという意味で?ちょっと楽しみでもあります。
ミズさんで一度は和物のショーも見たいとは思っていたので、そういう意味でも楽しみですが。
でも、日本物とは書いてありますが、テーマは日本物らしくないのでその点はちょっと不安かな?
出来れば豪華絢爛な平安調なショーが見たいのですが。
松本さんと、轟さんの特出なのですね。

お芝居は、谷先生の冒険活劇。
冒険活劇というタイプのものも、ミズさんの作品としては新しいジャンルですね。
これも楽しみです。でも、谷先生の冒険活劇ってどんな感じになるのでしょうか?
こちらもちょっと想像がつきません。「バッカスと呼ばれた男」ってそんな感じだったでしょうか?
からっと明るいものにしていただきたいと思います。

2008/08/28(木) 21:07:05 [その他]

公式HPが様変わりですね。
見難い!って思いましたが、これまでのものも、ページの右上のHTML版というところをクリックすれば、見れますのでちょっと落ち着きました。(笑)
でも、落ち着いて見れば、組別絞込みというのがあって、それはなかなか便利かもしれません。
雪組関連の情報が見つけやすいです。


明日は、ル・サンクが発売ですね。
そして、もう、昨日、アクア5のニューグッズが出ていますね。
来年のカレンダーの情報(スターカレンダーとパソカレ初登場は桂ちゃん。ステージカレンダー初登場は七帆さん。)も・・・といろいろ乗り遅れている私です。(笑)
スカイステージカフェが、雪組公演の千秋楽までに延長になったのですね。中途半端な時期で終わりだなあと思っていたので、よかったと思います。





2008/08/27(水) 20:20:25 [水さん]

今日は、盛りだくさんですね。夜9時からは「明石屋さんちゃんねる」もありますし。
家族が今日の昼間に宣伝を見て、面白そうだと言っていました。

わくわく宝島に行ってきました。
なんだかんだと忙しく、詳しく調べずに行ったので、京橋駅では違った改札を出てしまい、迷いながら行ってきました。あのあたり一帯すごい人でした。大きなイベントなのですね。家族連れも楽しめるイベントが多々あるようでした。

ようやくたどりついた会場。
広い会場で、整理券がなくても上のほうから見ることができてよかったです。
アクア5が始まる前に立っていた時間を入れると、大劇場の立ち見より長くたっていましたが、よく見えました。大画面のスクリーンでアップも見れてよかったです。もちろん、オペラグラスは持参していましたが。

会場は、熱かったですね。さすが、タカラヅカファン?
歌が始まるとしっかり手拍子が入ったり。
登場に黄色い歓声が聞こえたり。

5人のお洋服は、ミヤネ屋にそのままご出演だったのでほぼそのままテレビで見れますね。
ミズさんは、イベントでは首に黒いストールのような?、レースのような?ゴージャスな飾りをつけてられましたが、テレビ出演でははずしてられました。

5人のお洋服が5人5様でいて統一感がありなかなか素敵です。
ミズさんは、白のジャケットに上が黒で、下に下がるとシルバーのきらきらした感じのインナー。ジーパンでした。ミズさんらしい感じですね。パーマのせいか?お化粧のせいか?とってもかわいい雰囲気でした。

イベントでは、アクア5の名前の由来の説明(ミズさん)から始まり、ゆみこさんは、公演の説明、あと、桂ちゃん、ひろみちゃん、かなめちゃんと順にお話されていました。
歌われた歌は、「TIME TO LOVE」とあと、今回のセカンドCD「AQUA FEEL AQUA SOUL」の3曲の合計4曲でした。新曲の振り付けは、早くて硬い振りに突然やわらかな振りが混ざったちょっと変わった面白い振り付けですね。

後ろの画像で公演の様子も流れていました。
徹夜組の方もたくさんおられたようで、すごい!

3年前の赤十字イベントをちょっとなつかしく思い出していました。
あの時の会場と同じく、上の方のいろんな場所から見れる広い会場でよかったです。あのときも上から見たことを懐かしく思い出します。

ミヤネ屋のテレビ出演、もう、数多くのテレビ出演を経て、安心して見れますね。(笑)
いや、もしかしたら、私が生のリアルタイムでなく、録画で見たからかも?
おだやかな雰囲気で、5人とも、とっても素敵でした。そして、後ろの舞台の映像もよかったです。

2008/08/26(火) 22:38:37 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

大人のお芝居なので、新公学年の方々が取り組むのにはなかなか大変な演目だったのではないでしょうか。

幕開きのあたりは、緊張されているのか、大湖さん、声がやや高め。母心で頑張れ~と思ってました。
だんだん落ち着いて力を発揮されたように思います。低めの声を出そうと努力されてました。
立ち姿や、座った姿勢などを見ると、ミズさんの姿を研究されたのだろうなって思えました。
きれいでした。そして、ダンスとか動きの多い場面は良かったと思います。
それとラストのエスコバルに気持ちをぶつける場面がよかった。

エスコバルの凛城さんも、リナレスの彩風さんも歌がうまいですね。演技も。
リナレスのスペイン語の歌のところではとても大きな拍手が起こっていました。

ロジャーの香綾さんは、安心して見ていられます。ただ、かなめちゃんの雰囲気そのままだったような気がしました。
アリシアの愛原さんもとてもお上手で、あませさんとはまた違った役作りで面白かったです。
イヴァンの冴輝さんもコマちゃんとまた違った感じで面白かったように思います。


イスマヨールの紫友さんの熱血な雰囲気も面白かったです。
フェルッティの大凪さんもまた、緒月さんとは違った感じで面白いところがありました。
ゴンザレス葵さんは、車がつっこんだところでその怖がり方で笑いをとっていました。

ネロとエスコバルの関係は、本公演と反対のような雰囲気かな?
本公演では、ミズさんのネロが骨太でゆみこさんのエスコバルがシャープな感じ。
新公は大湖さんのネロがシャープで凛城さんのエスコバルが骨太な感じ。なんとなく、上官と部下だったというのが逆のような気もしないではありませんでした。

雪組上級生の方々は、上手の端の後ろの方のS席。
客席に入ってこられがときのミズさんの後姿が一瞬見えて、たぶん、オールスターの君が代の時の白い服だったように思います。(入られるときも出られるときも客席がやや暗く、よく見えませんでしたが。)

2008/08/25(月) 20:28:26 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

昨日の観劇は上手端前方席。
夜の記憶が大きくて、観劇の記憶は遠のいてしまってますが、ちょっとだけ。

ミズさんが、上手を向いた演技の時は前方席にもかかわらず、オペラを覗いてました。
この回の一番胸にぐっときたのは、ラストのネロとエスコバルの場面のミズさんのネロの演技でした。
いつもは、その後のゆみこさんの歌のあたりがピークなんですが、この回はミズさんのネロの日ごろ見せない面がぐっと胸にせまってきました。日ごろ、何事にも動じないネロが例の件で、あんなにおろおろしてしまうなんてと。

それと、こっちを向いたときにオペラを向けていたら、なーんと、セリアとのラブシーンの瞬間をしっかりオペラで見てしまいました。間1センチ?しっかり向き合うネロとセリア。どぎまぎしてしまいました。(笑)

ビール瓶の中身にも注目。はじめは3分の1程度中身があったのが、いつの間にか、4分の1程度に減ってました。

何をしていても、主題歌が頭の中でなってます。あ~、また見たいです。
今日は七帆さん、十輝さんほか、宙組の若手ジェンヌさんがたくさんこられていたとか、まやさんのアドリブもあり、客席は華やかだったでしょうね。(お知らせくださったSさん、ありがとうございました。)






2008/08/25(月) 06:12:21 [水さん]

普段のお化粧でも役の雰囲気ですね。
ミズさんのおちゃ会に行ってきました。


白いジャケットに白いシャツ?にインナーは黒。パンツはとてもスリムな黒。


人が多すぎて、お話の時間は短かくて残念といった感じではありますが、さすがミズさん、効率よくぱんぱんとお話されて内容は盛りだくさんでした。てきぱきとおしゃべりされるのですが、雰囲気はおだやか。アクアやら公演やら取材やらで超忙しそうでしたが、意外と元気のようなことを言われたミズさん、ぽわーんとした雰囲気が漂っているような気がしました。

お稽古中も忙しすぎて?自動掃除機をゲットされたとか。
すごくいいって言ってられました。きれいになるそうです。でも、ある日、携帯のコードに巻きついていてそこでからまわりしていたとか。
そのお話が面白くて、かわいくて(笑)
いかにも掃除機がかわいいというように身振りで扱いを見せてくれました。
「ルンバ」というそうです。ペットのように?「ルンバ行ってくるね」とか言われているのでしょうか?

ショーのお話で、印象に残ったのは、指輪の上に立つのは怖くないですか?の質問です。
私もこわい~とはじめは思ったので、お答えに注目。
怖くないそうです。「2階が近くて嬉しい」会場、反応がないので「そんなことないか」とかぼそっと。

指についているきらきらはどうやってつけているか?
とうめいのもので巻きつけている?(というような意味だと思ったのですが)
今度、貸切公演でラッキーにも前の席があたっているのでその時に確かめたいと思います。

お芝居の質問では聞きたかったお話し(質問)が司会者さん、言ってくれなかったので残念でした。
あのビール瓶 毎日どうされているのか聞きたかったのですが。洗うと痛みますものね。

組み本が出るので扮装をするけど、動物の衣装だとどれがいいか?
結局動物の衣装は人気で他の人がすることになったということですが、ミズさんはゼブラが好みのようです。(日ごろにも見ますよね)

27日はアクアデーというお話を強調されていました。

今後の予定は年末はDC。
カラマーゾフはドロドロのお話でどうなんだろうですが、齋藤先生は音楽いっぱいのみやすい作品にするというお話だそうです。今回の正塚先生のお話が堅くて音楽が少ないのでそれも嬉しいかもしれません。こちらも楽しみですね。

オールスターのお話も爆笑でした。
リハーサルで司会者の方のアクアファイブのみなさんです?の声から高さをとってしまって、低かった(あせっている様子)とか、
練習中は、半音低かったりだったのが、アクア5の皆さん、緊張したら半音上がるとか。
本番は司会者に紹介されてもざわざわしていていつ歌いだしていいのか?という感じだったのが、歌い始めると突然シーンとなってとても緊張したとか。

さんまさんのお話もでて、楽しかったようで、テレビ放送が楽しみです。

とりとめもなく羅列してみました。

2008/08/23(土) 17:57:40 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

「忠告だよ」の場面といい、
「脳天ぶっ飛ばすぞ」の場面といい、
サルデイバルとの場面といい、迫力満点カッコイイです。

今日は、宙組さんの並びの日でした。朝は4時おきで眠い~。
寝てしまうかも?と心配しましたが、なんとか大丈夫でした。

今日は、1階S席前方下手、来年からSS席になるあたり。
幸せなことに、よいお席でした。はじめはなんだか落ち着きませんでしたが。(笑)
さすがに視力の悪い私でもほとんどオペラなしで十分です。
オペラを使うと、半身しか見えず、踊っていたりするとすぐ視界から出てしまいます。
でも、お芝居は微妙な表情の変化がよく分かりますね。
これまで、センターと上手が多かったので、ミズさんが下手をむいたお芝居は表情が見れなかったのでそのあたりはオペラを使いました。

リナレスとネロとの会話のシーン。重苦しい雰囲気がミズさんの眉間のしわからより伝わってきました。
セリアを紹介される場面も下手向き。他にも多々ありましたが、忘れてしまいました。(その瞬間はいろいろ思ったのですが)

この作品の主題歌が好きです。歌詞から物語の全てが思い出され、メロディーもきれいですから。
幕開き、この歌の歌詞をちゃんと聞くと物語の流れが分かるはず?なのでしょうけど、初見でちゃんと歌詞にまで注意が及ぶ人はどの程度いるのでしょうね。1回目はやはり目に見えるものに注意がいくような気がします。

前にも書きましたが、ミズさんの銀橋の歌が好きです。この物語の登場人物たちのおかれている状況を思うと歌詞が強く胸に響きますが、現在の自分たちの周りにも状況は違っても同じように思う事があるように思います。

そして、エスコバルの歌の歌詞、考えさせられますね。これも、エスコバルのことを思うと強く心に響きますが、今の自分にも響いてきます。

戦闘シーンが2階から見てすごい!と思いましたが、今日、1階前方から見てみると、これもまたとても迫力があってすごい!って思いました。ここは、一切オペラを使わずに見るべきところですね。全体が素晴らしいです。それに、初見でオペラを使ってしまうと戦いの意味が分からなくなることが多いのでは?と思います。

私が必ずオペラを使いたいのは、幕開き、白いスーツでゆみこさんと戯れるところの笑顔。
こんなさわやかでかわいい笑顔はこの作品ではココのみなので。と言いつつ、今日はオペラを覗かなかったような気がします。明日は必ず覗こう(笑)

オペラを覗くといえば、ラストのとなみちゃんの表情とマリポーサの花。
(必ず涙をさそいます。)

私の3大涙ポイントは、
マリポーサの花が箱から見える瞬間と、
エスコバルの歌とチャムロの声とエスコバルのせり下がり、
ネロの、たった一人のともだち発言でしょうか。

なんだかとりとめもなく書きましたが、今日は、エスコバルのたった一人の友達発言を初めて聞いたような気がします。いったいこれまで私って何を見ていたのでしょうか(笑)
見る方の気持ちで?演じ方によって?その時によって心にとどく言葉が違うということでしょうか。

2008/08/22(金) 19:41:51 [その他]

今日、公式HPで来年からのチケット販売方法についてupされましたね。
公演期間が変わるとともに、販売方法も変わるのですね。

要点のみ抜粋引用

2008/08/22

2009年1月公演からの宝塚大劇場公演・宝塚バウホール公演のチケットお求め方法についてのお知らせ
 
 宝塚大劇場公演を2009年1月公演から年間10興行へ変更させていただくのにあわせ、この「抽選方式」での発売を取りやめ、次のとおり変更させていただきますので、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
  
1. 一般発売開始日は、「電子チケットぴあ」「ローソンチケット」「イープラス」「JR西日本の主な駅のみどりの窓口(取り扱いは11時からに変更)」での発売といたします。
・新人公演のチケットは「JR西日本の主な駅のみどりの窓口」を除く上記プレイガイドで発売いたします。

2. 宝塚チケットカウンターでのチケットの取り扱いは、一般発売開始日の翌々日(月曜日)からに変更させていただきます。なお、宝塚チケットカウンター専用の販売座席枠はご用意しておりません。

3. 大阪・梅田でのチケット発売場所を阪急交通社 阪急三番街店から梅田芸術劇場チケットカウンターに変更いたします。

4. 一般発売開始日の翌々日(月曜日)からは、「宝塚チケットカウンター」「宝塚大劇場電話予約(0570-00-5100)」「梅田芸術劇場チケットカウンター」「電子チケットぴあ」では、共通の販売座席枠からお求めいただけます。

5. 立見券は、当日券として座席券が完売の場合に発売いたします。(前売ではお求めいただけません)

■当日券のお求め
当日、宝塚チケットカウンターでお一人様1枚、先着順にて発売いたします。なお、B席2階17列目は「当日B席」として、2000円(新人公演1500円)で発売します。また、座席券が完売の場合、立見券(料金:2500円、新人公演は2000円)を発売いたします。

<宝塚バウホール公演>
■プレイガイドでのお求め <一般発売開始日から>
(取り扱いプレイガイド)
電子チケットぴあ/ローソンチケット/イープラス
※一般発売開始日はプレイガイドでの発売のみとなります。
※宝塚バウホール公演は、宝塚歌劇インフォメーションセンターでのお電話でのご予約は承っておりません。

<お問い合わせ>
宝塚歌劇インフォメーションセンター TEL.0570-00-5100(10時~17時/水曜定休)
※枚数制限等につきましては、後日告知させていただきます。



シンプルな販売方法になりますね。どこで買えばいいのだろう?という迷いは減るでしょうか。
ぴあでも大劇場でも同じ状況ということは、ぴあでは、公演によって、日によって、販売枚数が大幅に違うということですよね。それって、公表はされないのでしょうね。

立ち見券は当日のみになって、どうしても見たいチケット難の公演を前売り券で見れる手段は減りますね。まあ、めったにないことですが。
新人公演のチケットは購入のチャンスが幅広くなるということでしょうか。

枚数制限が気になるところです。

2008/08/21(木) 21:02:59 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

15時公演に行ってきました。
今日は桂ちゃんの抽選会の日です。
ショーの金の衣装で登場した桂ちゃんは、いつもの、とってもかわいらしい満面の笑みでお話されていました。
見所を聞かれて、お芝居の例の歌を言ってられました。そして、最後は前、後ろ、2階と何度も観に来てくださいと宣伝されていました。


今日は、ミズさん、また少しお化粧を変えてられました。今日のお化粧、とってもよかったと思います。

この前みれなかったウィンクは・・・
今日は大サービス?
クラブのショーのラストに1回。
フィナーレの踊っている最中に1回。
グラシャスで1回。

2番目のウィンクで、私の座っていた一帯、小さく声がもれてました(笑)

ラストのミズさんとゆみこさんのシーン、ますますよくなってます。

かなめちゃんも、ミズさんとゆみこさんに話しかけてくるシーンがより自然な感じになってきていました。ビールをさげられちゃったところとか。


2008/08/20(水) 20:47:58 [『外伝 ベルサイユのばら -ジェローデル編-』]

今日、仕事帰りにDVDを買ってきました。
今はソロモンとマリポーサにどっぷり浸っているので、すぐに買わなくてもいいかと思っていたのですが、どうせ買うなら買っておこうということで。


ところが、買ってしまうとやはり見たいものですね。
早速見ています。
美しい~と思いつつ。

このDVDを買うとき、何種類もの新発売のミズさん関連のDVDなどの発売日と特典を教えてもらいました。ややこしくて頭がついていきませんでした。(笑)
その1番早いのはもちろん、AQUA5のCDにDVDのついた限定版ですね。



明日はまた、ソロモンとマリポーサの世界に浸りに行きます。

2008/08/19(火) 19:51:29 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

ソロモンの指輪とマリポーサの花の東京公演の友会入力が昨日から始まっていますね。(21日木17時まで)

どうしようかなあと思っていましたが、当たれば行こうということで入力。
君愛の時もあたれば行こうとか言っていてはずれたのに行ってしまいましたが(笑)


やはり、進化と深化の先を見届けたいですよね。

2008/08/18(月) 21:40:00 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

今日はありませんでしたね。ウィンク!
このところ立て続けに見れていたのでなんだかとっても寂しかったです。でも、ぱっちり見開いたおめめも可愛く印象的ですが。

お芝居のはじめのショーのシーンの歌は昨日と同じくパワフルでした。


今日は1度ハウリングが起こったり、となみちゃんのマイクが生きてなかったりしましたが、すぐ、おさまりました。

小さなあちこちの音を拾ってくれるようになったのでしょうか?
クラブの従業員や客の声が多く聞こえるようになったように思います。
一人ひとりの存在感も増していました。

また、ネロの小さな声で聞き取れなかった「お疲れ~」も今日ははっきり聞こえてました。


昨日、この作品はもう、ほとんど分かったつもりだったのです。
でも、違いましたね。
今日見たら、自分自身の見方が深まったなあと思えるところがいくつかありました。

だいたい、昨日までに歌は全部ちゃんと聞いていたはずなんですが、銀橋でミズさんが心情を歌う歌。最後の星空を見上げてもいやされない・・・のような歌詞をのところからあたりしか聞いてなかったみたいです。
いつも、オペラを覗いていたのでしょうね。意識はミズさんを見ることに行っていたようです。
ネロの日ごろの思いのよく出ている歌詞でした。そして、その気持ちがとてもよく分かります。
その思いの延長上に「より素晴らしい世界で君を愛したい、そのために戦いに行く」があるのですね。


自分の中で、きちんと理解できているわけではない台詞もまだいくつかあるように思うのでまた、次の観劇で私の中で深まる部分があると思います。
なんだか、国語の読解問題を解いている?気分です。(笑)


今日は、一人のともだちが、ラストの戦闘シーンが分からないといい、もう一人のともだちが説明をしてました。どちらの初宝塚のともだちですが。予備知識が必要かな?ということで、劇場においてあるちらしのストーリーを読んでもらっていましたが、なかなか1度であらかた分かるというのは難しいみたいですね。予習万全で見るか、回数見るかどっちかしないと分かりにくい作品かもしれません。

一人の友は、ラストの白い衣装のデュエットダンスのところで、お芝居がだーっと思い出されたと行っていました。そのつくりに感心していました。

もう一人の友は、生の演奏や華やかな世界に感激してくれていました。







2008/08/18(月) 08:22:43 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

友人をさそって、15時公演を見てきました。2階後方上手端



帰りは「寒いね」なんて言い合ったのが一昨日の暑さを思うとうそのようでした。

印象的だったのは、お芝居のはじめのクラブのシーンのミズさんの歌に気合が入っていて面白かった。(笑)特別かな?今日また見れるのでどんな感じか楽しみです。

音響のバランス?がお芝居のはじめのほう、よくありませんでした。バックミュージックの音が大きくて台詞が聞き取りにくかったです。途中から改善されましたが残念でした。


友人ははじめの舞台の始まりの独白を聞き逃したららしく、予想をしていたラストと全く違っていてあれ?となったそうです。(笑)例のゆみこさんとミズさんのシーンでミズさんが駄々をこねているうちに軍がやってきて・・・というラストを想像してみていたとか。(友人曰く、日本のお芝居はもっと暗い)
それぞれの見方によっていろいろ思うものだと面白く感じました。
友人は観に来てよかったと言ってくれたのでよかったです。


今日のスカステニュースでは、終演後のインタビューが放送されていましたね。
今日もネロの生き様やそのほか見所を楽しんできたいと思います。
はまこさんたちの作られたせり上がってくるところの頭の飾りもオペラでしっかりと見てきたいと思います。


2008/08/16(土) 22:27:27 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

今日はミズさんのお誕生日ということもあって、W観劇プラス入りから出まで行ってきました。
入りも出もとてもいい表情をされていました。

入りではファンの代表10人?から赤いばらを受けとってられました。
お帰りはとてもいい笑顔で、かなり遠くまで手を車の窓から出してふってられました。(あぶないんじゃないですか?とか思ってしまいましたが)


今日は2階A席の後方。午前がやや下手より、午後がやや上手より。
座る席だけまた見えるものが違ってきて魅力的な作品2つです。
ショーでは、今まで見えていなかった美女?2人のせりあがりを今日始めて知ったとか、
ラストのいるか?や船を始めて見たとか・・・今まで何を見てたんでしょうね(笑)

指輪の上に立つ黒燕尾のミズさんは、1階席から見上げるのが断然いいと前に書きましたが、2階後方から見下げるのもとても魅力的でした。(2階前方席から見ると真正面でなんだか普通なんです。)

もちろん、2階Aの後方ですと、ショーのシンバルの人の上半身が見えなかったり、お芝居でチャムロの姿が見えなかったり、ラストの階段降りの桂ちゃんが始めは見えなかったり、とかのマイナス面もあるのですが、2階の前や1階では出演者やセットに隠れて見えないものが見えたりもあるのです。

お芝居のほうでも、クラブの豪華な照明などの天井のセットは見えませんが、奥行きのある向こう側の人たちがよく見えてまた違った風情が楽しめました。
どこに座っても楽しいですね。


まやさんのアドリブは、
午前が、「今日はわれらが水夏希のお誕生日。おめでとう」
午後が、「今日はわれらが水夏希のお誕生日、みんなで祝おうハッピバースディ」

のような感じだったと思います。午後が言葉が増えたように思います。でも、とっても自然で上手にアドリブを入れられますね。さすがです。客席は大きな拍手で盛り上がりました。


お芝居のラストのショーのミラーボールのような衣装のミズさんの「グラシャス」の掛け声の時のウィンクは今日は午前も午後もオペラごしにしっかりキャッチしました。(笑)木曜日もありましたから、ここは定番でしょうか。

今日は1回目はほとんどオペラを使わずに観ました。2回目はかなりオペラを使って表情を追いました。どちらかというと、オペラを使ったほうが感情移入はしやすいですね。

ショーでは、2階の後方はオペラを使ってもミズさん一人でなくてミズさんにからむ人の表情もしっかり観れてなかなか楽しかったです。意外な人が妖しかったです。

2008/08/16(土) 05:55:37 [水さん]

ミズさん、お誕生日おめでとうございます
今日から始まる1年も素晴らしい1年になりますように。


そんな日に、こんな大好きな2作品をW観劇できるのが嬉しいです。
楽しんできます。

2008/08/15(金) 20:32:38 [水さん]

公式HPで、ミズさんの写真集についてupされました。


2008/08/14

水夏希写真集「FEVER」発売について
キャトルレーヴ各店におきまして、下記の通り商品の発売を予定しております。

■2008年9月17日(水)発売
雪組主演男役・水夏希の魅力が詰まったファン待望の写真集「FEVER(フィーバー)」が発売!
気鋭の写真家・蜷川実花氏によるタイ・バンコクでの撮影。
蜷川氏が鮮やかに切り取った水夏希のダンディズム溢れる一冊に、選りすぐりショットを使用したポストカードやキャトルレーヴ限定の両ポケットクリアファイルをセットにして販売!

・水夏希写真集「FEVER」               2,500円(税込)
・水夏希写真集「FEVER」(ポストカード3枚付)   2,800円(税込)
*上記の商品は表紙カバー裏側がポスターになっており、それぞれビジュアルが異なります。

またキャトルレーヴでは写真集購入時に、プラス500円で撮影時の未公開ショット満載の特製両ポケットクリアファイルをセット購入いただけます。

*ポストカード及び両ポケットクリアファイルのみでの販売はございません。



プラス500円のセットに決定ですね。(笑)


昨日といえば、観劇の前にプチミュージアムに行ってきました。
君愛やミロワールの展示とバウ特集

君愛のあのミズさんの衣装のベストの生地って、生地見本がさわれるのですが、とっても薄かったです。

となみちゃんのふりまわしたおたまは体験コーナーで持てるのですが、とても軽かったです。

メデューサのサングラスも展示されていて、しっかり見つめてきました。

大階段の前の体験コーナー、ミズさんのしゃんしゃんを持ってにっこりしてきました。

八犬伝の衣装も1枚、展示されていました。開演まで1時間ほどいましたが、展示物を見たり、映像を見たり、体験をしたりであっという間でした。過去の歌劇を読む時間はありませんでしたが、観劇前に読書で目が疲れるのはちょっとと思うと、今度は終演後に行って、ゆっくり読んでみたいと思いました。



2008/08/14(木) 20:37:14 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

2公演見てきました。
印象的だったことのみ簡単に。

ソロモンでは、ラストのシーンでミズさん髪飾りがついてる!と思ったら、金?銀?の月桂樹の王冠のようなものでした。

マリポーサでは、ラストのミズさんとゆみこさんのシーンがとてもよくなっていました。
ミズさんの駄々こねぶりが見ものです。

ゆみこさんといづるんのシーンもさらに面白くなっていました。

ミズさんがビールをボンと机に置いたとき、水があたりに飛び散り、入っているんだと初めて知りました。

「かすっただけだ」の時の袖口に見えるたれた赤い血は遠くからみたら?(角度の問題?)それらしく見えます。(笑)

今日は、午前は、とうこさん、しいちゃん、美穂さんがご観劇。
センターの3列目ぐらい?
しいちゃん、笑顔で下手側通路を通っていかれました。とうこさんは、サングラスで表情は分からず。鮮やかな濃い青いシャツに黒いズボンだったと思います。美穂さんもにこやかでした。はじめはそばを通られたのですが、お帰りは上手側の通路で遠くて残念でした。上手席にもどなたかこられていたと思います。
ミズさんは、パレードの時、てれたような表情を一瞬3人に向けてられたように思います。

午後は、祐穂さんと琴さん(たぶん)とあとお二人ご観劇でした。
他にもおられたように思います。

幕間の抽選会は、すぐに案内がなかったので立つ人も多かったです。でも、かなめちゃんのお名前を司会の方が言われると大きな拍手でした。かなめちゃんは、ショーのラストの衣装、あの、バビロンのオープニングで香寿さんが着てられた、例のタカラヅカ舞夢のプログラムですみれさんが着てられた衣装で登場でした。抽選はかすりもせずに残念。ライブにあたったのは10人でした。お土産は3つのたての列とあと5人でした。かなめちゃんのお芝居の見所は出番が少ないので全部といいつつ、戦闘シーンも挙げてられました。ショーの見所は、ジャングル、5回は観てくださいと言ってられたような・・・。これから始まるお芝居、水さんととなみちゃんの大人の愛?を見てくださいのようなことも言ってられました。(記憶が定かでなくすみません)









2008/08/13(水) 20:20:15 [その他]

ほとんど、観劇に費やします。
明日は今公演初のW観劇です。
体力がもつかしら?(笑)
今から明日を思うと楽しみで楽しみで落ち着きません。

明日の15時公演はかなめちゃんの抽選会があります。それも、楽しみです。


2008/08/12(火) 19:38:49 [その他]

さっき、柔道の試合を放送していました。
キューバのゴンザレス選手、という名前を聞いたら、もう、マリポーサの花のナガさんを思い出してしまいます。(笑)


宝塚ニュースの公演ランチのところでも、公演の初日映像がちょっとですが流れていて、初日のニュースとは別の映像で嬉しいですね。

今度、1回公演の日に友人たちと行くのでどれを食べようかと真剣に見ていました。

でも、1回公演の日はいいですが、2回公演の日の11時公演は食べる時間に悩みますね。
これまでは幕間に食べても、その後1時間弱で終演でしたのでよかったのですが、幕間の後2時間ありますから。

この前は、幕間に少しサンドイッチを食べて、終演後、また軽くレストランで食べました。
そんなパターンになるのかな。



2008/08/11(月) 19:11:47 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

「マリポーサの花」の歌詞を読むだけで、舞台上の出来事がいろいろ思い浮かんで涙が出そうになります。
この作品が好きです。(笑)何度言っていることでしょう。
ネタバレかな?ちょっとあけておきます。






作品としてもとても好きですが、お楽しみ場面というか・・・
「君を愛してる」では、ジョルジュもてもて、とか、お楽しみシーンでしたが、今回は、フェルッティとのやりとりの場面。ネロのやくざな感じがお楽しみシーンでしょうか。
そういうワルのネロを演じるミズさんもとても魅力的です。

2008/08/11(月) 17:29:45 [その他]

公式HPにAQUA5のイベントの情報がupされましたね。

2008/08/11

わくわく宝島2008(主催:読売テレビ) AQUA5出演について
大阪ビジネスパーク一帯で開催される「わくわく宝島2008」(主催:読売テレビ)にて、わいわいアリーナでのイベントに、宝塚歌劇団雪組の男役ユニットAQUA5(アクアファイブ)が出演いたします。
詳細は以下の通りです。

○日時
 2008年8月27日(水)14:30~「AQUA5スペシャルLive」(約40分間) 

○場所
 「わくわく宝島2008」わいわいアリーナ(大阪ビジネスパーク・ツイン21アトリウム内特設ステージ)

○出演者
 (雪組)AQUA5 (水 夏希、彩吹真央、音月 桂、彩那 音、凰稀かなめ)

○整理券
 着席してイベントをご観覧することを希望される方は、わいわいアリーナで同日11:00~配布される整理券を入手してください。(限定135枚)
 ※整理券をお持ちでない場合でも、わいわいアリーナ周辺で立見でご観覧いただけます。

 なお、AQUA5はイベント終了後に、同日読売テレビ系列で放送される「情報ライブ ミヤネ屋」(放送時間 13:55~16:43)に生出演いたしますので、併せてお知らせいたします。

※24時間表記をしています。
※出演者、イベント出演時間、放送時間等は、放送局の都合により変更になることがあります。

○お問い合わせ
 読売テレビわくわく宝島2008事務局 TEL:06-6947-2701(平日 10:00~18:00)







公演中にびっくりですね。
週にたった1日しかない休演日にイベントとは。
40分ものライブ。すごいです。その後にテレビに出演まで。
ハードですね。お体には十分気をつけていただきたいです。

整理券がなくても立ち見で見れるということは誰でもみれるということでしょうか?
それは嬉しいですね。

2008/08/10(日) 20:56:04 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

そんな作品ですね、「ソロモンの指輪」「マリポーサの花」2作品ともに。


今日の3時公演を見てきました。
初の2階席。それもS席センターでしたのでとっても見やすかったです。

2階席がいいのは、ソロモンでは海の場面ですね。1階席とはまた違った迫力がありました。
1階席でも十分に魅力的で、大好きな場面ですが。

私のもうひとつのお気に入りのミズさんが黒燕尾で指輪に立つところは、断然1階です。
下から見上げる感じがなんとも妖しくて魅力的なのです。

昨日までは、A席だったので視力の悪い私はオペラを見ても細かいお化粧までは分からなかったのですが、目のお化粧が妖しいのですね。目じりのところに青い線を上に向けて入れてられるのですね。
さすがS席、オペラを覗くと他にも細かいところがよく見えました。

第6場の青い衣装の時のミズさんの髪型がちょっぴり微妙かもと思っていましたら、今日は、ミロワールのアクアの時のあるときの髪型に近い感じでよかったです。

意外とマリポーサの花のセットや群舞の方が「ソロモン」よりも、2階から見るときれいだなと思うことが多かったように思います。戦闘の場面は2階から見ると全容が分かっていいですね。


以下、ネタバレ注意のマリポーサの感想は続きに



【続きを読む】

2008/08/09(土) 20:16:44 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

私の知っている正塚先生の作品の中でということで、
冒頭は「ロマンスドパリ」を思い出したりしましたが・・・
見ているうちに、なんとなく、「二人だけの戦場」を思い出したりもしました。

硬派の人間ドラマ。
ちょっと難しいけれども、とても好きです。
「君を愛してる」でファンになった小さい子どもさんたちにはごめんなさいかも。



ネタバレを含むかもしれませんので、感想は続きに


【続きを読む】

2008/08/09(土) 19:39:35 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

この2つの作品が好きです。昨日も同じ言葉を書きましたが、今日見てその思いが深まりました。
ミズさんの本領発揮の2作品でもあります。


ネタバレを含むかもしれませんので、感じたことは続きに
まずは、ショーです。

【続きを読む】

2008/08/08(金) 23:16:22 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

お芝居も、ショーも好きです。

荻田先生らしいショーで、摩訶不思議な世界。
ミズさんは耽美。
スピードがあって、なかなか見たいところが全部見きれません。
何度も通う楽しみがあります。
ミズさん、歌ははじめのほうだけだったかもしれませんが、そんなことは全く感じない存在感。


コマちゃんの西風の歌が印象的。

お芝居は、重い骨太のお話。
ひとことひとことがずしりときます。

あの赤いジャケットはほんの1シーンのみ。郷ひろみ~って感じのシーンでした。(笑)
重いお話ですが、後味は悪くはない。でも、胸に何かがひっかかって後をひきます。
ラストのあたりは涙がでました。

ミズさんカッコイイです。
予習して想像したことはほとんど裏切られていません。
消化不良の部分はまた通うことで理解が深まるかなと思います。

今日は、2作品に酔いしれました。






2008/08/08(金) 09:59:28 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

8月8日早朝の大劇場

先月行ったときは、色とりどりの花が咲き乱れていましたが、暑さ厳しい日々の続く今は花の道は濃い緑が勝っています。

今朝は4時半起き。
初日の舞台を観つつ寝なければいいのですが(笑)


初日のミズさんの入りの様子は続きに

【続きを読む】

2008/08/07(木) 19:36:53 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

昨日、6日、「マリポーサの花」の公開舞台稽古があったのですね。
サンスポさんのHPにその模様がupされていますね。


衣装が赤!とは。
なんだかけばけばしい?ような。
予想と全く違ったお写真ですが、いい意味で予想を裏切るいいお話だといいなって思います。

お写真には一瞬え?となりましたが、ミズさんのコメント

 トップスターの水夏希は「ショーは短い分、とても濃密な作品なので、まか不思議な世界に引き込むことができればと思います。ミュージカルは人間の欲望と生命力が渦巻くハードボイルドな作品。私たち出演者にとっても新鮮ですし、また新しい雪組をお見せできるよう、精いっぱい舞台を務めます」とコメントを寄せた。


に、ますます期待が膨らみました。

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