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2008/06/30(月) 20:33:34 [本・雑誌]

今日発売のAERAに宝塚の記事が載っていてミズさんのインタビューもあると聞き、仕事帰りに買ってきました。全5ページの記事です。


買ってすぐに、駅で電車を待つ間にこの記事をチェック。
ゆうくん、あさこさん、とうこさん、タニちゃんのお写真が・・・あれ?ミズさんが載っていない!って思ったら見開き2ページの真ん中にお写真があって、小さく本を開いていたために見えなかったんですね。(笑)

ゆうくんはひざから上、タニちゃんは、全身とわりと大きく写っています。
あさこさんととうこさんは、椅子に座って。
ミズさんは、エスカレーターに乗っている小さめの全身像で、ちょっと一人赴きが違います。
笑顔はミズさんだけです。

それぞれのトップさんの苦労とそれを乗り越えたときの気持ち。そして、今の気持ちが書かれています。


ミズさんの記事の一部引用

宙組時代には「精彩を失った」との声も耳に入ってきた。


こういう声を聞くと、苦しかったことでしょう。でも、

「うまくいかない時は、その理由を自分の中で言葉にしていく。そうすると直すべきことが見えてくるので、それを直していく。私、もともと分析することが好きなんですね」



ミズさんの謙虚すぎるほどの謙虚さがあって、こういう思考になるのだろうと思います。
ミズさんのコメントにはいつも励まされています。自分も頑張ろうと。
落ち込んだり、苦しかったりした折々に、これまで何度励まされたことでしょう。

厳しい批評にさらされることは全くOKですね。私自身、シビアに取り組んでいるわけだから、むしろ厳しさに触れた方が、経験も考えも深まっていくと思っています」



そして、今のミズさんの思いからは、これまで、全力で頑張って、前に進んできた自信のようなものを感じますね。


ミズさんの厳しい考え方、生き方に刺激をうけ、すごい人だなあと思いつつも、一方、おちゃめで可愛くて「愛のある」ところがとても魅力的です。

写真の横のコメントにも愛を感じます。

「お客様がいないと私も頑張る意味がない。元気が出た、と言われるとき、人の役に立った、とすごくうれしくなる」








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2008/06/29(日) 19:36:07 [本・雑誌]

雪組の3人の、「演じてみたいヒーロー」のコメントがなかなか面白かったので他の組の方々もチェックしてみました。


ごくごく簡単に一部抜粋してみますと

花組 ゆうくん  「男の一生を演じたい」
    ゆうひさん「人の心の二面性や複雑な葛藤」
    壮さん  「青天に着流しで義理人情のお話を」

   壮さんは、ミズさんがされたアオセトナのようなビジュアル系も大好きとのこと。壮さんのアオセトナさまも見て見たいような気もしますね。

宙組 タニちゃん「底抜けに明るい役とマッカーサーみたいな役をミックスした役」
    蘭寿さん「川霧の橋の幸次郎」
    みっちゃん「お客様が共感し、その役に感情移入して観ていただけるような人間」

みなさん、なるほど~と思います。それぞれ、よく似合いそうです。
みっちゃんのコメントは脚本の先生に最低限お願いしたいことですよね。主役に限らず、そういう人物像を書いて欲しいです。

月組さんと星組さんはこの質問がありませんでした。



5組の若手スターたちにアンケートというコーナーにも興味深いアンケートがありました。
「○○組を一言で言うと?」

花組 メンバーは未涼さん、華形さん、真野さん、望月さん、朝夏さん
    主に、「華やか」「明るくて元気」といったイメージの答えが多かったように思います。

月組 メンバーは桐生さん、青樹さん、星条さん、龍さん、明日海さん
    「真剣」「愛のムチ」「個性豊か」「大家族」  ちょっぴり厳しいイメージでしょうか。

雪組 メンバーはひろみちゃん、キタロウくん、コマちゃん、大湖さん、蓮城さん
    「研究熱心」「あたたかい」「おもいやり」  味があるとも。落ち着いた雰囲気でしょうか。

星組 メンバーは和さん、彩海さん、夢乃さん、麻尋さん
    「あたたかい」「熱い」   あたたかいが多くてその面で雪組に似ていると思いました。

宙組 メンバーは十輝さん、早霧さん、春風さん、鳳翔さん、蓮水さん
    「大きくのびのび」「体育会系」「団結力」
    かつて、水さんも体育会系って言ってられましたね。

なんとなく、雰囲気が伝わってきて面白く思いました。





2008/06/29(日) 13:31:52 [その他]

さっき、気がついたのです。

去年の8月22日に鍵つきコメントを頂いていたのに気がついていなかったことを。
せっかくコメントを下さったのにすみませんでした。もう、こちらをご覧になっていないかもしれませんが、コメントありがとうございました。そして、お返事できなくて申し訳なかったです。



今後、見落とさないように気をつけたいと思います。

2008/06/29(日) 10:07:47 [本・雑誌]

昨日の仕事帰りに買ってきました。

お写真はどれも、とっても素敵でした。
雪組は大劇場お正月公演を終えたあたりでの撮影でしょうか?

私的に面白かったポイントをいくつか

ミズさん、ゆみこさん、桂ちゃんの3人のコーナーがはじめにあります。
いろんなコメントがどれもいいのですが、興味深かったのは、それぞれに質問されていた

Q演じてみたいヒーローは?



ミズさんのお答えは、

ドロドロとした人間関係の中で感情に翻弄される役を演じてみたい。でもそんな人はヒーローになれないかな?



観たいです。とっても。
夏の大劇場公演で見れる?あるいは、12月のDC公演で見れる?と期待しちゃいます。


ゆみこさんのお答えは、

「ファントム」



ゆみこさんのファントムも観たいですね。

桂ちゃんのお答えは、

「忠臣蔵」役は誰でもいいです。
「ハウ・トゥ・サクシード」のフィンチ




忠臣蔵ですか。また、見て見たい演目でもありますね。桂ちゃんにはどの役が合うのかなあ。やはり、内蔵助?それとも、浅野匠之守?
ハウ・トゥ・サクシードは桂ちゃんにぴったりだと思います。
あの作品は、トップさん以外の役では、娘役さんたちのほうが魅力的な役が多かった記憶がありますが。

DVDの3人のインタビューからは、それぞれにクールでさわかで、熱い中に仲のいい雪組という雰囲気がいい感じで伝わってきました。
ゆみこさん、頼もしい。

娘役さんのコーナーでは、となみちゃんは、クレオパトラの扮装がとても似合っていて素敵です。
オリエンタルな物語も大劇場で見て見たいと思いました。


雪組の集合写真は、みんな手でハートを作っていて楽しいです。
ちょうど君愛の頃ですものね。

ベルばら特集のトップさんたち
轟さんは、1989年の新人公演のアンドレが2枚と本公演のアランの合計3枚。
トウコさんは、2001年のフェルゼン1枚と2006年の星のアンドレ1枚とオスカル2枚と雪特出アンドレ1枚。合計5枚。
あさこさんは、2006年雪特出のアンドレ5枚。
ミズさんは、2001年オスカル1枚。アンドレ1枚。2006年星特出オスカル1枚。2006年雪アラン1枚、アンドレ1枚。合計5枚。
ゆうくんは、2001年新人公演オスカルが3枚。本公演アランが2枚。合計5枚。

ミズさん、みごとに違ったバージョン5種類です。そして、全ツのオスカルがない~。(笑)

全ツといえば、外伝のお写真が雪組コーナーに1ページ載っています。嬉しいです。









2008/06/28(土) 20:09:21 [その他]

TCAショップのHPによりますと、2ndシングルが発売されるのですね。


1: AQUA FEEL AQUA SOUL 作詞:渡辺なつみ 作曲:本間昭光

2: You are my precious 作詞:渡辺なつみ 作曲:中村太知

3: 言葉にできない 作詞・作曲:小田和正

4: AQUA FEEL AQUA SOUL(カラオケ)

5: You are my precious(カラオケ)

6: 言葉にできない(カラオケ)



特典映像
【特典DVD】レコーディング風景、インタビュー等を収録!


主な出演者(公演プログラム記載順): AQUA5 ・(メンバー)水夏希 ・彩吹真央 ・音月桂 ・彩那音 ・凰稀かなめ

企画・特別公演CD/TCAC-347~348/雪組
収録時間:CD約25分、DVD約30分
発売日:2008年8月27日
発売元:株式会社宝塚クリエイティブアーツ 

3300円

CDのみは1500円



その時かぎりのものではなく、こうして継続して取り組まれて嬉しいですね。
楽しみがまた増えました。
大変だと思いますが無理をしすぎないように、でも、頑張っていただきたいです。

今日は、仕事がなかなかハードで・・・疲れきっていましたが、もうひとつ嬉しいことが。
個人的なことなので、続きに。

【続きを読む】

2008/06/26(木) 20:38:59 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

いよいよ、始まりますね。どきどきです。


集合日ということで公式HPにお知らせが・・・


集合日その1

2008/06/26

雪組 退団者のお知らせ
下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。

(雪組) 
  山科 愛
  柊 巴

     2008年11月16日(雪組 東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団

  聖河 椋
  剣崎裕歌
  貴月美礼
  舞遠きあら

     2008年6月26日付で退団



仕方のないこととはいえ、淋しいですね。そして、惜しいですね。
しなちゃんといえば、
ベルばらのミズさんのされたアランの妹役のディアンヌを思い出します。
そして、星影の人のおみよちゃん。

心にしっかり残っています。

らぎちゃんといえば、
星影の人の井上源さんと桂さん。目を引きました。
それと、霧のミラノのベッポがなぜか目立ってました。新人公演でミズさんのジャンBの役をされたからよけいに目が自然に行ったのかもしれませんが。

卒業の時まで思い残すことなく頑張っていただきたいです。
今日付けで退団の方々も、新しい世界でまた頑張っていただきたいです。

集合日その2

2008/06/26

雪組『マリポーサの花』配役 決定
雪組『マリポーサの花』(宝塚大劇場)の配役が決定いたしました。

公演期間:2008年8月8日(金)~9月22日(月)
主な配役   出演者
ネロ      水 夏希
セリア     白羽 ゆり
*~*~*
イスマヨール  未沙 のえる
ゴンザレス   飛鳥 裕
サルディバル  未来 優希
エスコバル   彩吹 真央
リナレス     音月 桂
ロジャー     凰稀 かなめ
フェルッティ   緒月 遠麻




配役が決まったといっても、ストーリーが全く分からないので何がなんだか?という感じではありますが、雰囲気が分かるような気もしないではありません。

2008/06/25(水) 21:19:41 [水さん]

ミズさんととなみちゃんでした。

「なるトモ!」
関西風でいてやわらかな雰囲気の番組でした。
ミズさんととなみちゃんは、はじめから終わりまで出演者たちの座る席でご出演。いろんなコーナーをかわいく見てられました。
ミズさんはさわやかな男役さんらしい雰囲気で、となみちゃんはかわいい雰囲気で素敵でした。

ミズさんが男役さんのわざをちらっと見せられた、しぐさ(帽子を持つとか)を教えるようなコーナーがあったりとか、ポスターの格好(後ろにマリポーサの花のポスターがはってありました。)をとなみちゃんと素顔のままでやってられましたが、決まってました。
素敵でした。

水さんお勧めのチーズケーキの紹介などもあって、ミズさんにマッチしたコーナーだなあって楽しく思いました。

公演のアピールもあり、この番組を見た人が大劇場に観にきてくれたらいいなあって思いました。




2008/06/24(火) 21:21:43 [本・雑誌]

今月号の表紙は轟さん。

大劇場に行ったときに買ってきました。
帰りの電車で見ると、ミズさんの見開き2ページにわたるお写真があまりに素敵で何度も何度も眺めてました。今月号はそれにつきます。シールにもなっています。


その後、友会の結果発表やらあり、気持ちは夏の大劇場公演に行ってしまって、今更なんですが、簡単に記録という意味で書いておこうと思います。夏の大劇場公演といえば、今、パソコンの壁紙はディスクトップカレンダーからダウンロードした、ポスター壁紙です。パソコンを立ち上げれば、マリポーサの花のポスター。楽しみだと思いつつうっとりと眺めてます。


さて、グラフ、ミズさんチェック。
Update 水夏希
白いシャツに黒いベスト、ジーパン。この服装が本当によく似合いますね。
次のページのヘアスタイルでは、左がかわいくて、右が大人っぽいでしょうか。ジョルジュヘアの時はきっと、お帽子ナシ、サングラスなしのお化粧ばっちりですよね。

最後のページのコメントには励まされます。


電話ですよのコーナーは、タニちゃんとの会話。
以前も聞いたことのあるようなお話で、ミズさんらしいコメントです。

はみだしショット
3枚の小さな白黒のお写真が面白くて、かっこよくて、かわいくて素敵です。

2008/06/23(月) 20:30:45 [その他]

大劇場の写真館の前のパネルは片面がスカピン、片面がこのお写真のマリポーサの花のポスターでした。普通のサイズのポスターよりずいぶん大きかったです。この特大ポスターの横に立って記念撮影をされている方もいました。ミズさんのファンの方でしょうか?今度行ったとき、とってみようかなあ。でも、すいた時間帯でないと難しいですよね。


マリポーサ


ようやく、やっとちらしをもらってきました。
しげしげと眺めては観劇に思いを馳せて楽しみな気持ちがどんどんふくらみます。
裏面の解説の通りの作品でしょうか?

解説

男は高級クラブを経営するかたわら、
密輸で巨額の富を得るというもう一つの顔を持っていた。
だが彼にとって、それはただの金儲けではなかったー
カリブに沈む赤い太陽。白い蝶のように咲くマリポーサのかぐわしい香り。
燃えたぎる情熱とラテン音楽に抱かれ、男は危険と隣り合わせに生きていく。



いい作品になりますように。

友会は4公演入力して、当たりやすそうと思った2公演が当選。
でも、SS席はまたもや当たらず。まだ、1度もあたったことがありません。
一度ぐらい当たりたいです。
楽は当たればお芝居だけでも観にいきたいと思い、B席を入れましたが、はずれたので諦めがつきました。

【続きを読む】

2008/06/22(日) 08:11:22 [タカラヅカ観劇]

ラスト近くに涙しました。
そのひとつのきっかけは、クライドの姉のネル・コーワン(涼花さん)の言葉でした。
涼花さんのネルはかわいくしっかり者のお姉さんでした。

もう一つはクライドの歌で、その歌詞が心に響いてだったでしょうか。

このバウワークショップにも酔わせてもらいました。
全ツといい、バウといい、立て続けに涙することになりました。


ワークショップといっても、脇を締めるのは、ベテラン陣。
京さん、五峰さん、それぞれに味があって存在感はばっちりです。
特に未来さんは、演技に歌に大活躍でした。さすがの迫力というか、すごいの一言です。

この作品を生で観れて嬉しかったと思うひとつのことに、舞台全体の使い方が素晴らしいということでしょうか。オーディエンスの存在や、周りの出演者の動きや声が感動を高めます。映像に切り取ると見えなかったり画面を切り換えたりで忙しいことでしょう。

オーディエンスと言えば、舞台が暗くて誰かはわからなかったのですが、足が長く、そのしぐさ、座る姿も男役でカッコイイ人が目の前にいました。(今回、前方席だったので)若手たちがカッコイイ!そんなことも楽しみました。



もう、何年も見返していませんが、初演のビデオをまた見てみようかなあ・・・

2008/06/21(土) 19:48:38 [タカラヅカ観劇]

11時公演を観てきました。


かつて、香寿さん主演の初演のビデオを何度も何度も見た私としては、どういう風に見ればいいのか?ちょっと悩めるところでもありました。白紙で見ればいいというのは再演物を観るときの心構えではあるのですが、香寿さん、月影さん、安蘭さんの印象が強すぎるということがひっかかっていました。

見ること自体を迷っていたとき、ミズさんの、雪組、盛り上がっているねっていわれたい発言が観る決断の後押ししてくれたような気もします。

さて、荻田先生はどう思っているのか?というのをまずチェックしました。

一部引用

なぜ、こんな物語になってしまったのか。
それは、ボニー&クライドのミュージカルを作るというアイディアが実現するに当たって、その主役が香寿たつきと月影瞳に決まったからでもあります。(中略)私は基本的に、演じる役者に寄せて作っていくタイプですので、(後略)



荻田先生にとって、初演の役者たちが演じなければ、それぞれの役の存在意義もなかったと書かれています。

今回の公演は今回の役者たちのものとして生まれ変わらなければならないのです。




今回のバウを観て、パンフに荻田先生の書かれている、かなめちゃんの「繊細で孤独なクライド」十分に感じることができました。

大きなストーリーの流れは変わりませんが受ける印象は大きく違いました。
初演が「スマートな大人っぽさ」だとすると、今回は「可愛い若々しさ」。

初演のビデオを初めて観たとき、苦しいという思いが強く楽しめなかったのですが、何度か見ているうちに見え方が変わっていきました。時代背景やまわりの状況とかを考えながら見なくてすんだ今回は、お話の中にすっと気持ちがなじめたように思います。

出演者個人への感想は続きに

【続きを読む】

2008/06/21(土) 17:28:34 [その他]

行ってきました、久々の大劇場。
見たのはバウですが。こちらの感想はまた後ほど。

開演1時間前ぐらいに着いたのです。キャトルで見る時間は十分あるはずでした。
過去の舞台写真を集めたコーナー、
物色しだすとあっという間に時間がたってしまいました。
私が舞台写真を買い始めたのは霧のミラノからですので、それ以前のものを中心に見ました。
結局、あれも欲しかったり、これも欲しかったりしましたが、3枚のみにしぼりました。
白昼の劇中劇のランブルーズさま(色っぽい)、満天星の星の青年さま(なぜか目に隈?)、バラクさま(不敵な笑み)。

そして、全ツの広島で込み合っていて買えなかった舞台写真の3枚セットを買いました。
ばらの方を買おうかとも思いましたが、赤の宮廷服のお写真がなかったので3枚セットのほうを購入。
全ツの舞台写真は、また、次に行ったときに買い足すかもしれません。

ミズさんのクリアファイルも即購入。(笑)
そして、グラフとバウのパンフを購入しました。

今日、まず1番に買いたいと思っていたのが、全ツのパンフ柄のミズとなのポストカードです。
知人にお礼状を書くのに使おうと思い、何度も探しましたが、見つからず、がっかりでした。

終演後にもう一度、キャトルに行っても見つからず、また次回来たときに探そうと帰途につきました。
宝塚本の引き換えをすーーーかり忘れて。


電車の中で気がつき、次は梅田のキャトルへ。
無事、アナザーーショットの本もゲットしました。
今更ですが・・・
(スターカレンダー、ディスクトップカレンダーのアナザーショットでした。
スターカレンダーは見下したようなクールな表情でしたが、アナザーショットはクールな微笑み。ディスクトップカレンダーは、さわやか笑顔ですが、アナザーショットは、クールにおすましでした。もう1枚のディスクトップカレンダーのアナザーショットは、やんちゃそうな笑み。どれも素敵でした。ミズさんのコメントはもっともっと無限の可能性を求めてでした。ゆみこさんはDream。となみちゃんは、たくさんHappyがありますように。桂ちゃんも、宝塚を愛して下さる皆様にいーっぱいHappyがおとずれますよーに。かなめちゃんは、雪組をどうぞよろしくお願いします。鼻のとがった雪だるまの絵がかわいく面白いです。)



こちらでは、ポストカードもあって(でも3枚だけでした)、3枚とも買おうかなあと思いましたが、次に来た人が買えないと気の毒なので知人に出す分と自分の分の2枚にしました。


でも、また、グッズの新商品が出るのですね。
折り畳み傘。
次に大劇場に行くのはちょうど発売日ですから、その時に買いたいと思います。(笑)

2008/06/20(金) 20:41:33 [水さん]

公式HPにミズさんととなみちゃんのテレビ出演のお知らせが出ていました。



2008/06/20

 読売テレビ「なるトモ!」
 読売テレビ「なるトモ!」において、雪組・水 夏希、白羽 ゆりが出演いたします。

 放送日:6月25日(水)9:55~11:18



またまた一般のテレビ出演、どきどきです。


同じく、公式HPに雪組プロマイド特集のお知らせがのっていました。持ってないものをみつけたら、買ってしまいそうです。なんというタイミング(明日キャトルに行く)のイベントでしょう。去年、花組公演にあわせた、キャトルの「あさきゆめみし」イベントでもミズさんの舞台写真を買ったことを思い出しました。(笑)




 2008/06/20

 キャトルレーヴ宝塚『雪組ブロマイド特集』開催について
 ■『雪組ブロマイド特集』開催
 水夏希・彩吹真央・白羽ゆりを中心に雪組スターの過去ブロマイドを、コーナーを設け特集いたします。『鳳凰伝』『白昼の稲妻』『銀の狼』『霧のミラノ』『エリザベート』から最新公演『ベルサイユのばら』まで各種取り揃え、6月20日(金)から開催しております。
 尚、数に限りがございますのでお早めにご来店下さい。




2008/06/19(木) 20:55:43 [スカイステージ]

3日間と思い込んでいました。
初日の様子は3日間流れましたし。
今日まで見れる!と思っていたのに、今日のニュースでは流れませんでした。
残念です。

まあ、いろんな場面の映像が目に焼きついていますけどね。(笑)
お声も。
土日の総集編ではまた見れますね。
ただし、微妙に短くなっていることでしょう。

火・水と放送されて、木曜日がとんで、金曜日の初っ端のニュースで放送されました。
火曜日から3日間ははじめのニュースで大劇場花楽の様子が放送されていたので、最終日を1日ずらしたということだったのですね。やはりニュースは3日間ですね。

2008/06/18(水) 20:18:54 [その他]

楽の舞台の様子も嬉しいですが、楽映像はやはり、カーテンコールがうつること。
その場にいなくても、その場の熱気や雰囲気が分かることでしょう。

コメントで教えていただいた、ミズさんのご挨拶やら会場の盛り上がりやらを見ることができて嬉しいです。でも、最後に幕が上がったときの様子は流れませんでしたね。残念~。

劇場であの場におられた方々は本当にいい思い出ですね。



今度の土曜日、久々に大劇場に行きます。
といっても、大劇場でなくてバウですが。久々に行くので楽しみです。
キャトルで、全ツのポストカードを買おうとか、ああ、そういえばミズさんのクリアファイルが出ていたとか、そちらも楽しみです。宝塚本のキャンペーンの引き換えもしてこなくては・・・。
星組さんは、7月に2枚チケットをとったので、この日は我慢の予定です。

2008/06/17(火) 20:23:46 [『外伝 ベルサイユのばら -ジェローデル編-』]

今朝、仕事に行く前にかろうじて見ることができました。今日はニュースが多くて3番目でしたからぎりぎりセーフでした。
美しいジェローデルさま。でも、鬘は梅芸の時のほうがきれい?かもしれません。


細切れ映像でしたが、今回、その切り方が上手です。短く切ると美しくなかったり、お話のニュアンスと違って見えたりするのですが、今日の放送分はとっても素敵に編集されていました。スカステさん、感謝です。(DVDレコーダーをまだ買いなおしていないことをちょっと後悔した今朝でした。)

ミズさんのジェローデルさまのお声、しゃべり方が本当に魅力的で素敵です。
この細切れ映像だけでもうっとりです。(笑)


2008/06/16(月) 21:06:51 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

全ツ楽の翌日には、次の公演の友の会入力。
ファンは、休む間もなく、宝塚を忘れる間もなく、次次ですね。(笑)

ジェンヌさんたちは、つかの間のお休みでしょうけれど、ゆっくり体を休めてリフレッシュしていただきたいです。


さんざん悩んで入力しました。
初のSSなるか?
たぶん、今回もだめでしょう。
すいてそうな公演を選んで入力するつもりが、そうでない公演がほとんどだということに入力してから気がつきました。

2008/06/15(日) 16:24:09 [『外伝 ベルサイユのばら -ジェローデル編-』]

相模大野での楽の舞台が始まりましたね。
いい楽になりますように。

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2008/06/14(土) 21:44:09 [『外伝 ベルサイユのばら -ジェローデル編-』]

もう、明日が楽ということで、封印していた初見のときに思わず突っ込んで笑ったところを続きに。

【続きを読む】

2008/06/14(土) 07:59:20 [その他]

北から南まで、長かった全ツも残すところ今日と明日の4公演となりました。
出演者及びスタッフの方々、明日の楽まで元気に悔いなく頑張っていただきたいです。
そして、今日明日ご覧になる方々、楽しんできてください。


私の楽はもうとっくに終わってしまっていますが、今でも余韻に浸ってます。
この作品に出会えて本当に幸せに思います。

家族がテレビを見ていると、スカステが見れないのですが、昨日、テレビから外伝の歌が聞こえてきたのです。え?と思って見にいくと、BS12でした。スカイステージがあるのであんまり意識していませんでしたが、What's up 宝塚の放送をしていたのです。久々に見る外伝の細切れ映像にまたまた胸をときめかせました。



今回の外伝を観て、ふと思い出した、植田先生の作品の思い出などを続きに。

【続きを読む】

2008/06/11(水) 20:41:55 [本・雑誌]

買ってきて書こうと思ったときは、全ツは市川。公演中ということで、やはり全ツに意識が行きます。
今は、「ほっかいどう」
情報も少なくようやく歌劇を手にとりました。


今月号はゆみこさんの表紙。
歌劇の表紙って独特の雰囲気がありますね。なんというか昔風?
グラフが前衛的なのと好対照です。

特集はかなみちゃんのサヨナラ特集

さて、ミズさんチェック。
と言いましても、今月号はミズさんの記事は、ほとんどナシ。
・ニュースのページのミヤネ屋出演の記事。楽しかった番組を思い出します。
・かなみちゃんを送る言葉のコーナーで、柴田先生と景子先生の言葉の中にちょっぴり触れられています。
特に柴田先生のコメントは嬉しいですね。
一部引用

一つは「白昼の稲妻」の女優のべラ。こちらは短距離だったが、水夏希のランブルーズに口説かれる場面。艶やかさが女の打算を包んで絹ずれの音を立てるような大人っぽいムードをかもし出して燦いた。水にも男役の色気が滲み出て、お互いに相乗効果を作り出し、スリリングな場面を作ってくれた。



ミズさん自身も贈る言葉を書かれてます。
なんというか、職場の先輩が後輩に送る言葉といった感じでしょうか。
とてもかなみちゃんのことを大事に、たてたコメントだと思います。

・あなたはどっち派
今回の問いの答えはだいたい予想できますよね。

・立樹さんのマイセブンデイズダイアリーのコーナー
5日目、ミーマイの月組の楽屋でとった、越乃さんと立樹さんとミズさん同期3人のお写真。立樹さんは観劇の際に楽屋に行ったと書かれてますが、ミズさん、なぜ月組の楽屋にいたのでしょう?

今月号で一番印象に残ったのは、
かなみちゃんの舞台暦の白黒写真のタンゴアルゼンチーノの新公の水さんとかなみちゃん。
ラストシーンのお写真で、むねにじんと来ます。とてもいい一瞬です。

2008/06/08(日) 13:20:16 [『外伝 ベルサイユのばら -ジェローデル編-』]

植田先生の脚本演出によって、池田先生の生み出したベルばらなんだけど、それとはまた違ったベルばらの世界を作っています。

昔は映像で、突っ込みながら見た覚えがあります。
生では見ていません。
原作を何度も読んでいたために、どうして、このシーンをこういうふうに入れてくれないんだろうとかいろいろ思っていました。今は、昔真剣に読んだ原作の中身をほどよく忘れて、読み返したものの、そんなに厳密に覚えていないし、こだわってもいないので、原作と比較して、ああだったらこうだったらとかは思わなくなりました。

映像でいろいろベルばらを見ているうちに、今宵一夜や、毒のシーンや、バスチーユや・・・いろんなお決まりのシーンが楽しみになりました。これらが宝塚のベルばらの世界を形作っているのでしょうね。

これまでのベルばらでは、お話としては、2001年の星組のオスカルとアンドレ編の大劇場バージョンが好きなのですが、それでも、もう少しアンドレの比重が高ければと思ったりもしました。私は、宝塚のベルばらではアンドレが好きだったんだと思います。原作ではオスカルですが。

そういう思い入れがあったので2006年のオスカル編を見て大きく落胆しました。
アンドレの出番が少ない。見たいシーンが欠けている。(膝枕のシーン)
オスカル編だから出番が少ないのは仕方がないのですが。
各組トップさんの特出があって、スケジュール的にも比重があげられないでしょうし、当時の組のトップさんの朝海さんを上演組の主演者としてトップの特出があってもひときわ目立つ構成にしないといけないという配慮もあったと思います。

植田先生は、ジェンヌさんの学年や立場をとても重視した台本を書かれるように思います。だから、当時ベテラン娘役トップさんだった舞風さんの比重もきちんと配慮されたのですが、その方向性はちょっと疑問を持ちました。

今回の外伝、配役が発表されたとき、フェルゼンが出て、オスカルが出て、アンドレが出なくて、アランもいない。そして、オスカルが桂ちゃんだった。
この時、お話のひとつの方向性は見えたような気がしました。オスカルとジェローデルは深くはからまないと。もし、ゆみこさんがオスカルだったらジェローデルとオスカルが深くからむこともあるだろうと思っていたのでちょっと残念に思ったことを思い出します。

プロローグのショーがあり、
宮廷の場面があり、
オスカルファンクラブあり・・・
ここまでは、ショーと登場人物紹介ですね。
植田先生の作品、「パリ空」もそういえば、始まりは延々とショーと人物紹介があったことを思い出しました。

本当の物語の始まりは、第10場のフェルゼンが祖国に帰るというシーンでしょうか。
・ジェローデルとソフィアのこれまでのおだやかで幸せな日常と関係を想像させる別れのシーン。
(ジェローデルは好意は持っていても、まだ、ソフィアのことを思っているとは自覚していません。でも、端から見たら恋人に見える。似合っているのです。)
・国民議会に居座っている平民議員を排除のエピソード。(オスカルの思いがわかっていて、反対の立場でその場にいたジェローデル。オスカルを大切に思うがゆえに、大事に思っている貴族の将校という立場を捨てて、いえ、命を捨てる覚悟で退却を決断するジェローデル。もう、地位や財産もあって、オスカルのために何かできるジェローデルではなくなるということですよね。そういう意味でも決別を感じました。)
・革命。(貴族側が優位だったのが、だんだんと平民の力がまとまり、革命が成功したという状況がとてもよく分かるシーンでした。よかったねと思うとともに、ジェローデルたち貴族に思いをはせると胸が痛みます。)
・スウェーデンでのジェローデルとソフィアとの別れ。(この段階では、ジェローデルがオスカルへの思いを断ち切ったあと、気がつくのはソフィアへの思いだと頭の中ですでにつながっています。ソフィアの奥ゆかしさもとてもよくわかり胸に響きます。思いを打ち明けるけれどもすでにちょっと遅い。)
・聖堂。
(革命後の世情や二人の状況を逼迫した状況で語りあう二人。美しく悲しいシーンです。)



そんな私が見た今回の外伝。
だいたい、原作にはほとんどその人物像は出てこないのでもともと想像しようもなかったのですが、革命の中、ジェローデルの貴族としての自覚にとらわれた生き方に共感しソフィアの奥ゆかしさにも共感し、涙しました。

2008/06/07(土) 18:00:31 [『外伝 ベルサイユのばら -ジェローデル編-』]

ミズさんの地元での公演ですね。
行きたいなあと思いつつ、諸般の事情で断念しましたが、
気持ちはいちかわでした。

ゆきしろさん、昼の部、終演後の忙しい時間にコメント欄に池田先生ご観劇の速報をありがとうございました。
初日でもなく、楽でもなく、スカステにうつりませんので教えていただけると嬉しさもひとしおです。

2008/06/05(木) 20:33:23 [『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』]

公式HPに出演者がUPされましたね。

奏乃さんのお名前があってほっとしました。
元気に復帰されるのを待っています。


※出演予定※
雪組
飛鳥 裕   未来 優希   水 夏希   彩吹 真央   ゆり香 紫保
天勢 いづる    音月 桂    麻樹 ゆめみ   白羽 ゆり   山科 愛
舞咲 りん   奏乃 はると   彩那 音   森咲 かぐや   花帆 杏奈
柊 巴   神 麗華   涼花 リサ   谷 みずせ   穂月 はるな
凰稀 かなめ    真波 そら   緒月 遠麻   晴華 みどり   沙央 くらま
鞠輝 とわ   衣咲 真音   早花 まこ   大凪 真生   大湖 せしる
彩夏 涼   葵 吹雪   紫友 みれい   祐輝 千寿   大月 さゆ
沙月 愛奈   花夏 ゆりん   愛輝 ゆま   涼瀬 みうと   蓮城 まこと
香音 有希   桜寿 ひらり   香綾 しずる   千風 カレン   悠月 れな
梓 晴輝   朝風 れい   愛原 実花   寿々音 綾   美乃 ほのか
聖河 椋   凰華 れの   此花 いの莉   愛加 あゆ   冴輝 ちはや
透真 かずき   白渚 すず   希世 みらの   雛月 乙葉   詩風 翠
央雅 光希   透水 さらさ   凛城 きら   彩凪 翔   桃花 ひな
真那 春人   笙乃 茅桜   大澄 れい   花城 舞   彩風 咲奈
舞羽 美海   舞園 るり   帆風 成海   華吹 乃愛   亜聖 樹
舞遠 きあら   鈴蘭 まあや   琉動 真瑳   千瀬 聖   煌羽 レオ
寿春 花果   悠斗 イリヤ   久城 あす   天舞音 さら   大樹 りょう
杏野 このみ   貴穂 しゅう   芽華 らら


専科 未沙 のえる



またまた、グッズも発売になりますね。
主演男役さんのクリアファイル。
今度こそ、劇団にのせられて買わないぞ~と思っても、キャトルに行くとすぐ買ってしまうような気がします。
とりあえず、かなめちゃんのバウを観にいくときが危ない(笑)です。




2008/06/04(水) 21:03:09 [その他]

46号が届いていました。

表紙はミズさん。
ミロワールのびらびらの衣装のお写真です。
写りはちょっと・・・です。実物はもっとうーんと素敵なのに。
とか思いつつ、でもミズさん表紙で嬉しいです。

ソロモンの指輪・マリポーサの花の申し込みは16日の月曜日からです。
いつの公演を申し込むか、ほぼ、考えがまとまってきました。まだ、決定ではありませんが。(笑)

先日HPで発表された来年の料金と席種区分の見直しについて載っていました。
会席基本パターンは次の号に乗るとのことです。
こちらは、申し込みにあったって、大きな関心事ですね。


大劇場の席種区分と料金について思う事を続きに。

【続きを読む】

2008/06/03(火) 20:45:31 [その他]

いよいよ、明日から東ですね。

これからご覧になる方々は楽しみですね。
ご覧になったらぜひ感想を教えていただきたいです。

マイ楽を終えてしまった私の関心事は、次の大劇場公演です。
公式HPにイベントのお知らせが載っていましたね。


一部引用

2008/06/02

2008年 夏の特別企画 「宝塚歌劇 親子観劇DAY」開催について
宝塚大劇場では、小学生のお子様と保護者を対象に、親子で宝塚歌劇をお楽しみいただける夏の特別企画「宝塚歌劇親子観劇DAY」を開催いたします。宝塚歌劇の観劇に併せて、記念撮影や宝塚歌劇の概要がわかるビデオ上映などを行い、お子様とご一緒に存分にお楽しみいただける、この日だけのイベントです。

1.開催日・内容(予定)
(1)実施日A  2008年7月31日(木)15時公演
12:45   ・宝塚大劇場改札前にて受付開始
       ・受付を済まされた方より順次シャンシャンを使用しての写真撮影(13:25撮影終了)
        *お子様のみ、カメラは各自持参してください。
13:30   ・ビデオ「夢の世界 宝塚歌劇」鑑賞(場所:エスプリホール)
       ・星組プロデューサーによるご案内および作品解説
       ・宝塚歌劇団振付家・御織ゆみ乃氏をゲストに招き、宝塚歌劇のご紹介および振付体験
        *振付体験はご希望のお子様が対象です。(14:20頃終了予定)
15:00   ・15時公演観劇(A席)(18:00終演予定)
       星組公演 三井住友VISAミュージカル『THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット ピンパーネル)』

(2)実施日B  2008年8月21日(木) 15時公演
12:45   ・宝塚大劇場改札前にて受付開始
       ・受付を済まされた方より順次シャンシャンを使用しての写真撮影(13:25撮影終了)
       *お子様のみ、カメラは各自持参してください。
13:30   ・ビデオ「夢の世界 宝塚歌劇」鑑賞(場所:エスプリホール)
       ・宝塚歌劇団花組出演者への質問コーナー(14:20頃終了予定)
       *出演者は決定次第、公式ホームページ等でお知らせいたします。
15:00   ・15時公演観劇(A席)(18:00終演予定)
       雪組公演 ショー『ソロモンの指輪』、ミュージカル『マリポーサの花』

2.特典
特典として、公演プログラム並びに小冊子「First Step」を1グループに1冊、プチミュージアム(宝塚歌劇の展示施設)の入館割引券を進呈いたします。




星組さんの時の振り付け体験って面白そうですね。「タカラヅカに入りたい」って君愛で初めて宝塚を見て言った、知人の娘さんにイベントを教えてあげたいと思いましたが、この春から中学生でした。残念。

雪組観劇のイベントの日は花組生徒さんへの質問コーナーなのですね。

2008/06/01(日) 14:39:42 [『外伝 ベルサイユのばら -ジェローデル編-』]

劇場掲示のポスター



ちょっぴり眠い状況での観劇になったのは、しっかり歩いて、しっかり食べた後ということもありますが、朝5時に起きたことも関係があるかもしれません。そして、マイクの音量のせい?で、はじめのシーンのとなみちゃんの台詞やその後の令嬢たちの会話が聞き取りにくかったとくこともあるかもしれません。

そういう状況ではどうなるか?
ネタバレが含まれるかもしれませんので続きに。

【続きを読む】

2008/06/01(日) 09:49:03 [『外伝 ベルサイユのばら -ジェローデル編-』]

広島城


新幹線で広島へ着くと、そこから路面電車に乗りました。私自身は4年ぶりの広島です。広島城は初めてですが、広島駅周辺の感じはなんだかなつかしかったです。
紙屋町東というところでおりて広島城に向かいました。宝塚ファンというわけではない友人をさそっての観劇で、時間は短かったのですが広島の香りをちょっぴり楽しんできました。
広島城からぶらぶら歩いて、劇場まで行きました。

原爆ドーム


ミズさんたちもこのあたりを散策されたのでしょうか。
さすが、広島。海外からの観光客の人が多かったですね。
観光というより学習?といった面持ちの人も。

平和記念公園


途中、ゆっくり昼食もして、デザートも食べ・・・
暑い中、よく歩き、よく食べ、おかげで不覚にも観劇のときちょっぴり眠くなってしまいました。(笑)
集中力の欠如した観劇。会場の雰囲気も大劇場とは違って、開演間際でもざわざわした感じで、ミズさんの開演アナウンスが半分以上聞こえなかったりでした。ジェロさまラスト観劇がこのコンディションというのはちょっぴり残念でもありますが、それもまた違った見え方がしてよい思い出となりました。
コンディション不良時のお芝居の感想はまた、改めて。


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