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2008/04/29(火) 19:54:38 [水さん]

大劇場に行くたびに何かを買ってくるのを楽しみにしているのですが、今回、あれと、これと、それがあったら買おうと思っていたものがあってミズさんのコーナーを見に行きました。

なーんと、どれもありませんでした。(ネットではあるのですが。)
ミズさんのグッズのコーナー、本当に品薄です。
おいしい水が並んでいたり、ミロワールが並んでいたり、公演のクリアファイルが並んでいたりでスペースをうめている感じです。
たまたま、そこに君愛の両面クリアファイルがありました。「残りわずか」の表示とともに。
そういえば、そのうち買おうと思ってまだ買ってなかったことを思い出して買うことにしました。
1枚とると、なんとそれも1枚のみで、後ろは厚紙でした。(後ほどそこを通ると、その場所には全ツジョイフルの両面ファイルが並べられてました。)それと、水とを買いました。

ここの雑誌のコーナーで立ち読みしては迷って買わなかった本があるのです。今回で3回目かなあ?
Top Stage 「STAGE MEMORIAL '07」
ミズさんのインタビューは1ページなのですよね。
次に大劇場に行くまでに買うかどうするか考えようと思います。
(立ち読みでそのつど全部読んでいるのですが、なかなか捨てがたいのです。)(笑)

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2008/04/28(月) 20:35:09 [タカラヅカ観劇]

ちょうど一ヶ月ぶりの観劇となりました。

かなみちゃんや、たきさんの卒業公演も残すところあと少しとなってしまいました。お二人のタカラヅカの舞台を私が見れるのはたぶん今日が最後だろうと思うのでちょっぴり意識して観てきました。

それと、ジャッキー役替わり、前回は城咲さんで今回は明日海さんの違いも楽しんできました。


全体的にはずいぶんよくなっているように思いました。
あさこさんの歌、厚みが増したように思います。
あひちゃんも前半、前回はちょっぴり緊張を感じましたが今日は出だしから美声がここちよかったです。

ちょっぴり気になったのははじめのほうのかなみちゃんの台詞の声。宝塚の娘役さんの一般的なとても高い声のイメージでかなみちゃんらしくないなあとか思ってしまいました。(少々聞き取りにくかったと思います。)喉の調子が悪い?とかも思いましたが、2幕はそうではなく、いつもの感じでした。


ジャッキーは城咲きさんは貫禄でした。明日海さんは、ところどころの表情がコムさんに似ていますね。体型とかは全然違いますが。初々しくかわいかったです。この学年の男役さんで、本公演でこんなに真ん中に立たれて、とてもいい経験になるだろうなあと思いました。
あひちゃんジェラルドとのカップルは並ぶととてもかわいく見えました。

前回観た時、気になったラストのあさこさんの台詞。
今日、何がひっかかっていたのか理解できました。たぶん、あの瞬間、喜びの混じった声をイメージしていたのだと思います。でも、そうではなかったのです。
前回は1階上手で、表情があまり見えませんでしたが、今回2階の下手でラストの表情がとてもよく見えました。とっても繊細なビルで、サリーがいなくなったことに大きすぎるショックを受けていたんだなあと感じるビルでした。再会できた喜びを笑顔で表すのではなくて、しみじみとかみしめるという雰囲気とでも申しましょうか。2回目が見れてよかったと思います。私の中でストンと落ちました。

今日見ていて、とても楽しいと思ったのはご先祖様のシーンでしょうか。第2幕第2場図書室
ビルとサリーの場面も、ビルとマリアの場面も、ビルとジョン卿の場面も、ご先祖たちもみんないいです。

ランベスの街角あたりから、見ていてちょぴり涙モードになります。
ここで幻想のダンスシーンがありますが、あさかなコンビももうラストなんだと思うとまた別の意味でうるうるです。これまで見たいろいろな作品でのあたたかみのあるコンビ像が浮かんできて、お二人にありがとうという思いを持ちました。

ラストは物語として、うるっときますね。

きりやんとたきさんも今回、とても素敵なカップルでした。
たきさんのご卒業、本当にもったいないなあと思いました。

2008/04/28(月) 19:46:47 [水さん]

行ってきました。

ミズさんはお稽古。
美しい~。クール。薄手のソフトな生地のコートは黒で中のお洋服は襟元の開いたフリフリブラウスにちっちゃいネックレスでエレガント。ジェロ様仕様ですね。
でも、楽屋に入られる奥のところでは、お茶目なお手振りで入っていかれました。
あまりの(お帽子)なし(サングラス)なしの美しさに動悸がなかなかおさまりませんでした。


月組さんの感想はまた後ほど。




2008/04/27(日) 21:07:47 [水さん]

新米ぶぅーぶさんのブログで、清川さんとミズさんの番組取材の記事がupされましたね。

前編と後編。
前編は「和樂」の撮影の様子。
後編はお二人のトークの様子です。

お写真がたくさんで嬉しいですね。お二人のトークも楽しみですが、篠山先生のコメントやお写真も楽しみです。

2008/04/26(土) 19:52:28 [スカイステージ]

Memories of 美郷真也

ちょうどテレビをつけたら、八犬伝のお話でした。「体育会系の宙組の時代劇」というような表現をされていました。静姫を助けに、いっぱいの立ち回りののち素藤のところで道節がやられてしまうシーンが映っていました。

そのほかで、ミズさんと一緒の舞台での印象的なまりえさんといえば、月組のエルドラードもありますが、やはり、特に印象的な作品は白昼の稲妻。ミズさんのランブルーズさまとお友達。悪いお仲間の会話が印象的です。あるいは、聖なる星の奇跡のエドワルドがいた研究所の所長さんでしょうか。

ミズさんは出てられませんが、さよなら公演の黎明では、まりえさんらしいイメージの役でとても印象的でした。まりえさん自身もそのように語ってられました。東宝公演もあと少しになってしまいましたが、最後までお元気で頑張っていただきたいです。



2008/04/22(火) 20:47:50 [その他]

全ツ福岡のチケット


全ツのチケットが届きました。
つい最近、そうだ、たまにはタカラヅカのチケットをプレゼントしようと思い立ち、福岡のチケットを購入しました。思い立つのが遅くて、あまりいいお席というわけではありませんが、きっと楽しんでもらえると思います。(反応が楽しみです。)前にもプレゼントしたことがありますが、ずいぶん昔のことで麻実さんの大劇場公演、「ブルージャスミン・ハッピーエンド物語」だったことをなつかしく思い出しています。

自分が観れるわけでもないのに、チケットが手元にあるというだけでなんだか嬉しいものです。ちらしも。
東宝に遠征した折に市川公演のちらしをゲットしていましたが、梅芸に3度も行ったのにおいてなくてまだゲットできていません。梅芸のちらしってあるのかしら?と思ってしまいますが、観劇の折にはきっとゲットできることでしょう。

2008/04/21(月) 21:24:41 [その他]

DVDレコーダーが壊れて久しいのですが、ようやく買い換えるつもりで土曜日に電気屋さんに行きました。
すると、思ったより高かったのです。それなら、普通のレコーダーよりブルーレイのほうがいいのでは?とか、持って帰れると思ったら、配送料、設置費とか費用が書いてあって、これは自分ではつなげない?とか思ったり、邪念が入って結局買わずに帰ってきていまいました。だいたい、ブルーレイって何?状態なのでもうちょっと調べてからお店に行かなければと思いました。


何日か前に、申し込んでいたおちゃかいビデオが届きました。
1月のおちゃかいで、もうずいぶん前のものですが、今見てもとても楽しいです。見ていて思わず声を出して笑ったり。ミズさん、美しい、そして、おしゃべりが本当に面白いです。
見ているだけで、幸せな気持ちになります。毎日少しづつ見ましたがそのつど心が温かくなるように思いました。

今週を乗り切れば、ちょっと仕事の忙しさもましになるかなあといったところです。

2008/04/20(日) 07:34:57 [本・雑誌]

昨日、おとめと共に買って来ました。
表紙は柚希さんとあすかちゃん。篠山話はいつも興味深いです。今回は
「二人とも、1年前と大いに変わっていた」とか。この1年がとても充実していたことが分かります。

そして、新生花組特集。読みながら、去年の新生雪組特集を思い出していました。


さて、ミズさんチェック。

Another Stage 雪組
1ページにミズさん一人写りのお写真はお稽古場のメデゥサの場面。なんともいえないせつない表情です。インパクトあります。

見開きのとなりのページには、ミズとなの銀色衣装のデュエットの舞台とお稽古場のさわやかな笑顔のお写真が。素敵です。


ページをめくると、お稽古場のちょっと離れて笑っているミズとな。
これは、アトリエのハートの場面でしょうか?
二人とも自然ないい笑顔です。

その隣のページのお稽古場のミズさん一人写りのお写真は何のシーンでしょうか。こちらも、考え事をしている風で素敵です。

その上の黒燕尾のお稽古のシーンはミズさんはじめ皆さんそれぞれにスターだ!といった感じで素敵です。

結局、どのお写真も素敵で何度も眺めています。

脳内わがままキャスティング劇場 遼河はるひ
じっくり話しを聞くならのところで、「鳳凰伝」のバラクを挙げられてます。
ミズさんのバラクのお写真が嬉しい。


ステージポスターミズさんの黒燕尾。
黒燕尾のポスターは嬉しいです。
黒燕尾は特別なものだから。
でも、できるなら全身のお写真が欲しかったかなあ。そうなると小さくなってしまって迫力がないといえばそうなんですが。


次号のお知らせ
表紙がミズさんです。とっても楽しみです。





2008/04/19(土) 18:01:55 [本・雑誌]

ようやく買ってきました。今年の表紙はとうこさんです。
昔はおとめを買ったことがなかったのですが、2005年版(コムさん表紙)を初めて買いました。3年ぐらいに1度でもいいかなあと思いましたが、
1年飛んで、2007年版(あさこさん表紙)を買いました。水さんがトップさんとして巻末にお写真があるというので即購入決定。今年も水さんがトップさんで巻末にあるというので即購入決定となりました。

巻末のトップさんたちのお写真はいつもみなさんとてもきれいです。
去年のミズさんのお写真、とっても綺麗とほれぼれしていましたが、今年はそれにもまして、綺麗です。うっとり。ちょっぴり白い歯を見せた表情も自然ですし、色の入ったブラウスがアクセントになって、きりっとしたイメージになっています。小さなネックレスの比重もいいです。

本編のほうのお写真もやわらかくて素敵です。

好きだった役は、2005年と2007年は、ランブルーズ(2003~2004年)、アオセトナ(2004年)、バラク(2002年)、親兵衛(2003年)だったのが、2008年はランブルーズ、アオセトナ、トート(2007年)、沖田総司(2007年)に変わっていますね。

一瞬2005年、2006年の水さんの演じられた役ってなんだったっけ?なーんて考えてました。
2005年(アレン、ジャンB、レイ)
2006年(アラン、アンドレ、オスカル、ジャンP)
スケジュールのめぐり合わせとはいえ、しばらく、小劇場の主役ってなかったんですよね。
主役で素敵な作品、役にめぐり合うというのは嬉しいことですね。今年の後半にもいっぱい期待です。







2008/04/19(土) 12:10:33 [その他]

昨日、公式HPで配役発表されていましたね。

そして、今日はチケット一般販売日でした。
パソコンの前で準備OK、その時を待ちました。
ラッキーにもすぐ入ることが出来て、希望日の後半日程の土曜日のチケットゲット。
端っこですが、結構前方席でこれもまた楽しみです。

見に行く日の配役は次の通りです。前半日程にも行きたかったのですが、全ツと日程がかぶっていてあきらめました。


 

 【宝塚バウホール】
   雪組
  宝塚バウホール開場30周年
  『凍てついた明日-ボニー&クライドとの邂逅(かいこう)-』
  公演期間:2008年6月12日(木)~6月22日(日)
  主な配役 出演者
  クライド・バロウ          凰稀 かなめ
  ボニー・パーカー         大月 さゆ
  *~*~*
  カミー・バロウ           京 三紗
  エンマ・パーカー         五峰 亜季
  記者/バック/フランク     未来 優希
  ネル・コーワン           涼花 リサ
  テッド・ヒントン          緒月 遠麻
  レイモンド・ハミルトン      沙央 くらま
  ビリー・メイスン          早花 まこ
  ダイナーの店主          香音 有希
  ロイ・ソーントン          香綾 しずる
  ブランチ・コ-ルドウェル     千風 カレン
  ボブ・アルコーン         朝風 れい
  アニス・フラナガン        愛原 実花
  メアリー・オーデア        透水 さらさ
  ジェレミー・メスヴィン      真那 春人
  ジョーンズ            彩風 咲奈




水さんの出演公演や、他組本公演優先で観ていると、なかなかバウホールまで観る時間のゆとりがなかったり、いける日程のチケットがとれなかったりで、気がつくと、ほぼ3年ぶりの観劇になります。前回のバウ観劇は桂ちゃんのさすらいの果てにでした。久々のバウホール、楽しみです。

2008/04/16(水) 19:54:09 [その他]

そろそろ一段落するかと思うのですが、なかなか。
次から次へと仕事が降ってくる感じです。

そんな隙間の時間にミズさんの映像やCDを聞くと心が癒されます。
このところ繰り返し家事をしながら聞いているのはエリザです。ミズさんのお声、好きです。となみちゃんのお声も好きです。ゆみこさんも、桂ちゃんも、ハマコさんも、美穂さんも・・・と、とめどないです。
もちろん、昔の霧のミラノとかタカラヅカ舞夢とかTCAスペシャルのミズさんの歌とかそのほかいろいろ聞いたりしますが。
今はDVDレコーダーが壊れたまま放置しているので、録画したいものが放送されたら困ったなあとちょっぴりドキドキです。何度も再放送のあるものはそのうち録画できるだろうという思いで、まあいいかと思うのですが。幸い?、スカステニュースではこのごろはミズさん関連は何も放送されません。次のシーズンに向けてはやくなんとかしないとと思っています。

そういえば、日曜日に放送のあった「マンハッタン不夜城」はミズさんが出ている作品なのにまだ録画できていないことに気がつきました。リアルタイムに見たところ、ずんこさんの後ろやマミさんの後ろでちょっぴり映っていましたが、本当に発見できたのはごくわずかでした。でも、とってもやわらかでかわいいミズさんでした。

来年の今頃は例年通りのスケジュールだとすると大劇場は雪組公演ですよね。うーん、うまく乗り切るすべを考えなければなんて思います。


2008/04/12(土) 19:42:26 [その他]

何度か地下鉄に乗ったのですが、例のタカラヅカづくしの車両には出会えませんでした。残念です。
当然、しばらくあの電車ばかりが来ると思っていたのに。もう一度乗りたいです。


このところ忙しくて、ミズさんもお休み中で、宝塚への意識もちょっぴり遠のいていたりしていたのですが、
仕事もちょっと落ち着くとDVD鑑賞がしたくて、今日は、エリザ2幕とミロワールと満天星のさそりの場面(今から見ると、ミズさん若いです)と・・・と楽しみました。(他にも少々)
ミズさんたち全ツ組さんたちは明日が集合日ですね。ミズさんは今日は月組さんをご観劇だったとか。

いよいよお稽古が始まる外伝、どんなお話かどきどきです。

2008/04/10(木) 20:37:35 [その他]

今日、地下鉄にのったら、なんとつり広告がずらーっと星組公演と花組公演のポスターでした。
その裏面は2枚分の大きさの三枝さんのタカラヅカの宣伝。
それのみでなく、車両の壁面の宣伝もスカピンとアラビア。こちらは、スカピンのほうが枚数多かったです。

それにしても、車両全部ほぼタカラヅカづくしでびっくりでした。え?阪急電車?って一瞬思ったぐらいです。これまで地下鉄でこういう光景を見たことがありません。もしかしたら、この宣伝を見て、何年かぶりにタカラヅカを見ようと思う人が何人もおられるかもしれませんね。

何年か前、車両に1枚程度タカラヅカのポスターが貼られた時期がありましたが、ここしばらくはありませんでした。実はその時に久しぶりにタカラヅカを見ようかなと思って行ったんです。そして、またまたどっぷりタカラヅカファンに。きっとこの宣伝、効果ありと思います。

2008/04/09(水) 21:28:11 [スカイステージ]

麻実れいさんとミズさんの対談。
視聴者のリクエストでこの対談が実現したようなのですが、
読まれたコメント「どこかしら共通点がある・・・」というような内容のリクエストが多かったようでした。

私が一番初めにタカラヅカの公演をよく劇場まで見に行きだしたころトップさんだったのが麻実れいさんです。それまでもテレビではよく見ていたのですが。
だから、麻実さんの舞台姿はよく目に焼きついています。

全てが似ているというわけではありませんが、どこかしら共通点があるというのはなかなかうまく表現された言葉だなあと思います。90周年の特出で雪組のタカラヅカグローリーにミズさんが出演されていたときの銀橋のガイさまを見たとき、実は私も水さんってたーこさんに似ているって一瞬思ったことを思い出します。大人の色気があって男っぽくて品がある。

そんなことはさておき、トークの内容。
麻実さんのタカラヅカ論満載でした。
たーこさんの宝塚時代のお話(なぜかわからないけど芝居の雪組と言われていた。組替えのこと。宝塚らしい男役になりたい。シンプルに。小物作り。コンビのこと。リラックス方法などなど)は今ととりまく状況は違っていても今もその雰囲気を残していて、ああ、宝塚って素敵なところだなあと思わせてくれます。男役らしい男役さんだったたーこさんが今も舞台で活躍されていて、退団から今までに悩まれたことやら、まわりに教わったことやら、感じられたことやら、あとになって分かったことなどいっぱいお話されていてミズさんはとても興味深い、励まされるお話だったのではないかなあと思います。

「すごく共感する。理想が現実になる糸口がみつかったよう。嬉しい。」というような言葉をミズさんは言われていました。「トークをいろいろしてきたけど、一番緊張した。でも、対談できて嬉しい。」というようなことも言ってられました。

麻実さんは、ミズさんの若手の頃からの抜粋映像のDVDもご覧になってミズさんのことを、「お芝居も踊りも歌も全部お上手」って褒めてくださり、番組の終わりには、「健康を維持して睡眠栄養をとってリフレッシュして一番華やかな時を大事にして欲しい」というようなことをおっしゃっていて嬉しく思いました。

ミズさんは、「再演をぜひしてもらいたいといわれる作品のオリジナルを創りたい」というようなことを言われて麻実さんは「個性にあった作品への出会いが大切、宝塚らしい作品を見たい」というようなことをおっしゃっていて、そういう作品に出会いますようにって聞いていて思いました。

2008/04/06(日) 10:23:35 [本・雑誌]

昨日、買ってきました。

表紙は蘭寿とむさん  ちょっぴり日ごろのイメージと違いますが・・・

では、ミズさんチェック
カラーポートレートの2人目がミズさん。
ちょっとこのごろみかけないハードな雰囲気のミズさん。(まだまだ現在の私の頭の中はジョルジュの柔らかなイメージが焼きついてます)
骨太系男役さんモードばりばりです。
見ているうちに次の大劇場公演をイメージしていました。本当に楽しみです。


奏乃さんの絵と文「にわにわの庭」(題字らぎちゃん)
みなさん、題をつけるの上手いですね。題を見ただけで楽しく感じます。
バレンタインにとなみちゃんの声かけで娘役さん全員のハートのアップリケがついたジャケットをプレゼントされたミズさん。嬉しかったことでしょう。そのイラスト(央雅さんえ)もイメージできて楽しいです。

あなたはどっち派?
5人中お二人が時計はアナログ派で映画は邦画派。三人がアナログ派で洋画派。
ミズさんはとうこさん、ゆうくんとともに後者です。
感動系ヒューマンドラマの好きなミズさんの印象に残った映画「ポワゾン」見たことがないので機会があれば見て見たいです。

The Spirit 白羽ゆり
となみちゃんのインタビューページ。ミズさんのこともちょこちょこ出てきます。
となみちゃんは、自分自身の娘役としての理想像を持ちつつもミズさんとのコミニュケーションの中でミズさんの考えも受け入れて魅力的なコンビになるよう頑張られているというのが伝わってきました。

楽屋日記
祐輝さん
ミズさんのおかもちに入っていた手のひらやツボを刺激するマッサージ器のお話がありましたが、そういうものも入っているんですね。(笑)

大月さん
スタンバイ中にミズさんがマッサージをしたら、衣装のスパンコールがはがれちゃったとか。
ミズさんが朝の劇場の舞台で開いたワークショップのこと。(朝からみなさん頑張ってられるんですね。)

寿々音さん
よっぱらって引っ込むジョルジュ。幕の中でもミズさん全力で走ってられるとか。
ショーのプロローグのミズさんソロで踊るところで、スタンバイのミズさんに下手から下級生がエールを送ると、必ずそれに応えるミズさん。そして、下手に振り返る振りのときにたまにウィンクとか。
見えないところでもいろいろやってられるんですね。楽しそうです。

高声低声
雪組公演についてひとつ投稿があります。

来月の歌劇
またまたカラーポートがあり、楽しみですね。

2008/04/04(金) 21:40:44 [その他]

仕事が忙しく、1日前のことがずいぶん前のことのような錯覚に陥っています。

この前、大劇場に行ってからまだ1週間過ぎていないとは思えません。
なにげなく、キャトルのHPを見ていたら、29日に発売になったミズさんの新パスケースがもう完売なんですね。びっくりです。発売日に大劇場観劇だったので、私は買えましたが。

大劇場のキャトルでは他に雪組のビニールケースとベルばら外伝のポスターとミズさんのポストカード2枚を買いました。
星影、エリザ、君愛、外伝と4枚の大きなポスターがパネルに入って壁にかかっています。
もう、壁がなくなりそうです。(笑)

東京に行ったのもずいぶん前のように思いますが、まだ2週間たっていないんですね。
スカステニュースは3日間同じものを流してくれて、楽映像は3日間楽しみましたが、今日は4日目なので放送はなし。寂しいなあと思いつつ放送を見ましたが、となるとそれもまたずいぶん昔のような錯覚に陥ります。

2008/04/02(水) 19:56:08 [スカイステージ]

雪組公演の東宝楽の様子がニュースで放送されていますね。

映像から、活気があって、あたたかでとてもいい盛り上がった楽だったことが伝わってきます。
アドリブもこってますよね。
見ていてまたまた幸せをもらいました。
組替えのお二人や退団のお二人の挨拶も温かみにあふれていました。

そして、ミズさんの挨拶は簡潔であたたかで面白いです。
次の雪組公演がとっても楽しみです。

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