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2007/11/28(水) 20:13:03 [『君を愛してる-Je t' aime-』『ミロワール』]

またまた、新しいバージョン、水さんとゆみこさん編でした。

昨日までのCMは、公式HPに一挙UPされて、しばらく同じものかな?と思っていたのでびっくりです。


ミズさんの一人のCMも、それぞれにキザだったり、かわいかったり、面白かったり、カッコよかったり、美しかったりどれも魅力的でしたが、今日のバージョンはさらに面白かったです。

真正面を向いて、ちょっぴり思いつめた感じでカッコよく「君を愛してる」といったかと思うと、よこから、ゆみこさんが、「ふーん」って感じで覗き込んで、笑っておどろいているミズさんという雰囲気でした。


本当によくこれだけのいろんな色のCMを作られたことですね。すごいです。毎日楽しませてもらって感謝です。
ミズさん、本当にアクアといい、CMといい、いろいろ新しいことにチャレンジですね。

このごろ、情報が次々でついていけてません。続きに一応の記録を。





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2007/11/26(月) 19:51:35 [水さん]

芸能のページにミズさんとゆみこさんが載っています。
新聞の上半分のそのまた三分の一程度でしょうか。

お写真は2人とも茶色のジャケットで秋らしいいでたちです。
にっこり微笑む2人は、アクア5といった感じ。

見出しは

「宝塚の男役CDデビュー」

というもの。

リードには、

宝塚の従来の枠組みを越えた音楽活動を目指す。



って書かれています。

当初CD化の予定はなかったが、



えー!そうだったのですか。普通、まあ、世界陸上の日に発売ぐらいのスケジュールにしますよね。忘れたころに発売でしたから。それでも、ジェンヌさんたちはハードスケジュールだから、始めから一番活動しやすい時期をねらっての発売だと思っていました。

5組の中でなぜ雪組かといえば、公演の日程の都合上、開会式に出られるのがたまたま雪組だったから。




一時に3組が公演中とか、かなりの宝塚ファン以外には分かりにくいでしょうね。ジェンヌさんたちがとってもハードな日々ということも。

ミズさん
幸運だった。舞台との両立は大変だけどやりがいもある。男役のつもりではなく、女の子っぽくというわけでもない。自分たちのお化粧や衣装を新たな視点で見つめ直し、議論しあった。・・・

今日のタカラヅカニュースで、イベントで歌う様子も写っていましたが、さっぱりしたジーンズ姿でさわやかで素敵な雰囲気です。

クリエイティブアーツの担当者の方
宝塚の男役スターたちの、舞台以外の魅力を広く感じてもらえる活動をしていきたい。

そうですよね。スカステを見てない人ってなかなかふれる機会がないですから、担当者さん頑張ってください~。











2007/11/25(日) 17:39:32 [スカイステージ]

ようやく見ることができました。
この、演出家と語るという番組といえば、オサさんとあさこさんが木村先生と語ったのがなんか、すごく面白かった印象があります。あさこさんのどこからが洗髪でどこからが洗顔ですか?が忘れられません。(木村先生すみません。)

さて、今日は三木先生。語る相手はミズさんと桂ちゃん。
大ベテランの先生ですが、気さくな感じでいて熱意も伝わってきてなかなか好感度アップです。グラフ12月号のあさこさんのDEARでもすでにアップしていたかも。

劇団への入団試験の合格ポイントのお話の時に、ミズさんや桂ちゃんにお話をふってられましたが、ミズさんはなぜ合格したかわからないそうです。受験スクールの先生には地味と言われていたそうです。
桂ちゃんは、大声でとアドバイスされたとか。

お客さんの期待をいい意味で裏切る、ファンの上をいって、魅力の発見競争に勝たないととおっしゃってたのが印象的でした。

そのためには、こだわりを表現する。あるいは、ミズさんと桂ちゃんがいたので、水、音月ををどう見るか。だそうです。

ミズさんと桂ちゃんに関係する部分では、
桂ちゃんはレコラージュとドリキン。
どっちも人間でなく、それが三木先生の音月桂。
ミズさんは、レコラージュとショーストッパーの映像が写りましたが、
お話はショーストッパーのシーンについて。

なわをもって、牢獄のようなバックのシーン。
そこで、桂ちゃん、うけてました。
「ちかさんのイメージですか!」って。

三木先生、ミズさんのことを
「一見素直でやさしそうな人に見えて、舞台であやしい」

ミズさん、
「下級生の時、さわやかでは味気ない、濃い人とやってきて自分には足りないと・・・いつの間にかどろどろに」

三木先生、
「もともとなかったら出てこない」とぽろりと。

ミズさん、
「でも、沖田総司やったんですよ」と。

三木先生、小声で
「さわやかで、すばらしかった」とおっしゃいました。


やさしい雰囲気の中にも元気のいい水さんの笑い声が印象的でした。

2007/11/24(土) 20:07:10 [本・雑誌]

かなーりかなり、遅ればせながらのグラフのミズさんチェックです。
今月号はすみれさんのサヨナラ特集です。


すみれさんといえば、こうやって、グラフを見ていると間違えることはないのですが、昔の映像やら何かの拍子にミズさんかなと思ったら、すみれさんだったことが何度かあります。すみれさんのお写真はどれもとってもさわやかです。そのさわやかさに、卒業を感じて寂しさも感じてしまいますね。

さて、ミズさんチェック。
今月号は少ないです。
その1、「その先の水夏希」コーナー   1ページ。
全ツのお稽古の日ですね。
楽屋口に向かって、外に手を振るお姿のお写真があって、
まず、取材の様子。
次に写真撮影に向かうお姿。

どれもおだやかな雰囲気のミズさんです。
次は着物に着替えて、廊下で、かなめちゃんやきたろうくんとのお写真。3人とも最高の笑顔です。

次は舞踊会のお稽古のしいちゃんと2人。
おだやかな笑顔。

お稽古場に到着、写っているみなさん、元気元気です。
いざ稽古場への一人写りのお写真はやさしい笑顔です。


その2、AQUA5通信  1ページ
ラジオにゲスト出演が2枚。J-WAVEが、劇団で電話。TBSラジオは放送センターにて。

あとは、CDジャケットのお写真。

その3、グラフの雫コーナー
白黒のお写真が2枚。おしゃべりに夢中な1枚と気合が入っているお写真が1枚。

来月号は新春和風ポートですよ。楽しみですね。
主演娘役さんたちの振袖も楽しみです。




2007/11/23(金) 20:16:02 [水さん]

ミズさんファンの方から、すっごく素敵だったとの興奮のメールをもらっていましたが、ネットでも様子がUPされていますね。

日刊スポーツさん   本業とは別に、ユニットとして外部からの楽曲提供を受けて音楽活動するのは宝塚初の試みだ。

初の試み、ぜひ成功させていただきたいですね。本公演以外にいろいろなお仕事が加わって大変だと思いますが、頑張っていただきたいです。


サンケイエナックさん   こちらは、お写真が嬉しいですね。
「ミロワール」では、「TIME TO LOVE」同様、人気グループ、ゴスペラーズが主題歌「アクアの地球(ほし)」を書き下ろしているという。

ということは、主題歌CDは、AQUA5の2曲目のCDということにもなるのですね。

2007/11/23(金) 11:48:37 [水さん]

昨日、公式HPに載りました。


2007/11/22

2007 FNS歌謡祭
○放送日時
2007年12月5日(水)19:00~
 フジテレビ系列にて生放送
 
○出演者
(月組) 彩乃 かなみ
(雪組) 水 夏希、彩吹 真央、音月 桂、麻樹 ゆめみ、白羽 ゆり
      舞咲 りん、彩那 音、凰稀 かなめ、真波 そら、緒月 遠麻
      晴華 みどり、沙央 くらま、大凪 真生、大湖 せしる、祐輝 千寿
      大月 さゆ、純矢 ちとせ、沙月 愛奈、蓮城 まこと、香綾 しずる
      愛原 実花、愛加 あゆ
(宙組) 大和 悠河、陽月 華

※出演者、放送時間は放送局の都合により変更になることがあります



次々とテレビへの出演、楽しみですね。
このメンバーでこの番組。どういう出演の仕方になるのでしょうか?
AQUA5で歌うのでしょうか?
タニちゃんとウメちゃんは2人かな。バックでは雪メンバーが華やかにって感じでしょうか。
となみちゃんは、かなみちゃんと歌うのかなあ?

メイクはミズさんたちはアクア5仕様でしょうか?

いろいろ楽しみですが、こんな時、ハードディスク付きのDVDレコーダーが欲しいなって思います。なぜって、いつ出演か分からないので、DVDに番組全部の4時間半を録画しようとすると画質が落ちるからです。


2007/11/23(金) 08:28:21 [スカイステージ]

スカステのニュースをつけたら、ミロワールの鏡の宣伝に6人のメンバー登場、順に自分達の鏡のコンセプトの説明をしてくれました。みなさんおだやかな表情で、なごやかで楽しい雰囲気がよかったです。
ミズさんはえりもとのファーが暖かそうでした。

その後の今日の「君を愛してる」の宣伝は、ぶぅーぶさんのブログで紹介されたインコとの競演のものでした。楽しいです。
昨日はソファーで目を閉じていてぱっと開いてというかわいい宣伝。
どれもいいですね。

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2007/11/22(木) 21:17:31 [水さん]

「TIME TO LOVE」のDVD付きCDを買ってきました。
CDのお店に行ってみましたが見つけられず(あったのかもしれませんが)、キャトルに行き、キャトルで買いました。

DVDを見ていると、ハードスケジュールのメンバーとともにレコーディング等の日々を過ごした気分になれますね。周りの大勢のスタッフさんたちも大変ですね。大勢の人たちの力であの世界陸上やCDやCM等が出来上がっているというのを今更実感です。衣装も本当に素敵でした。世界陸上の広い競技場での練習には下級生が代わりに行ったりもしたのですね。そうでないと、スケジュールの詰まっているアクア5のメンバーは何度も行くわけには行きませんものね。選ばれた下級生の人たちも大変でしたでしょうけど、よい経験になったことでしょう。

今日はこれだけと思っていましたが、横にあったアクア5のクリアファイルや写真やらも気がつくと買ってました。他にはグラフ12月号や、ミズさんのクリアファイル付きパソカレとか。買うことができて嬉しかったです。

今年のパソカレのオフ写真はヘアメイクが山本浩未さん、スタイリストが坂下志穂さんということでなかなか垢抜けています。

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2007/11/21(水) 19:39:03 [水さん]

いよいよ、AQUA5のデビューCD「TIME TO LOVE」が発売ですね。

今日は記念すべき日、嬉しいですね。
といっても、まだ私はCDを手にはしていませんが、明日の仕事帰りか明後日のお休みには必ず買いに行きたいと楽しみにしています。待ち遠しいです。

グッズも発売になりましたね。イベント会場限定のものもあるようで、イベントに行ける人はいい記念になりますね。




2007/11/19(月) 20:45:35 [本・雑誌]

この週刊誌は、うちの家族Aが、毎週買っています。
この号にミズさんが載っているのを知り、いつ買ってくるか?おや?買わないのか?とやきもきしていたら、今日、買ってきていました。


5段組のページに3人が載っていて、そのページの上2段がミズさんです。男役がユニットを組んでCDデビューはタカラヅカでは初めてのことなのですね。

ミズさんのコメントの中に「従来の公演のほかにAQUA5の活動をするのはすごい挑戦」という部分があるのですが、その前後の言葉から、大変だけど頑張るんだという思い・緊張感がひしひしと伝わってきました。

ミズさんの言われるように、このCDが新しくタカラヅカに人を呼んでくれるといいなあと思いました。

そして、ミズさんのお言葉に、私も宝塚の温泉で日ごろの疲れをいやしたい気分になりました。


2007/11/17(土) 18:49:42 [スカイステージ]

公演案内のポスター撮り映像を5時のニュースの直前に。
ミズさんの「君を愛してる」の宣伝を5時のニュースの最後あたりで。
録画できました。

ミズさんの宣伝のほうは夜10時のニュースの最後でもするのではないでしょうか。お昼のニュースの最後にも流れてましたから。

何べんも見てしまいました。(笑)

2007/11/17(土) 15:30:22 [その他]

ここ2~3日で随分寒くなりました。
お隣に並んでられた方は革の手袋をされていました。


梅田の大きな柱の宣伝は冠公演だけなんでしょうね。
今日もあるかな?とちょっと期待しましたが、他の宣伝でした。
残念。
なぜか、梅田駅の宝塚線のホームも星公演のポスターばかり目について、お正月公演のポスターを見かけませんでした。ちょっと寂しかったです。

でも、電車にのったらポスターがらのつり広告1枚と隣においしい水のつり広告を1枚見つけて、ちょっと嬉しくなりました。

今朝の大劇場、まだ夜が明けきらない薄暗い中に灯りがついて美しく思いました。

帰ってきて、スカステをつけたら、なんとミズさんの短い公演宣伝映像が放送されて、思わず笑ってしまいました。もう一度遭遇したいです。じっとこちらをみつめて、一言、さらっと「君を愛してる」と言うのです。毎回番組の切れ目の時間にスカイステージを見てしまいそうです。(笑)

公式HPでは、12月23日のイベントの追加情報が載っていました。
立ち見の整理券を配るのですね。狭いところなのでしょうか?
広くて遠くからでも大勢が見れる場所だといいのにと思います。


2007/11/15(木) 20:18:43 [『君を愛してる-Je t' aime-』『ミロワール』]

集合日その1、
退団者の発表が公式HPにてありました。とても寂しいです。



2007/11/15

雪組 退団者のお知らせ
下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。

(雪組) 
  灯 奈美
  千 はふり

     2008年3月30日(雪組 東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団


灯さんといえば、ブルボンの封印。あのときのやさしい印象がなぜか心に焼き付いています。もちろん、最近の星影の人も粋で素敵でしたが。

月日は流れ、仕方のないこととはいえ、本当に寂しいですね。

そして、美穂さんの専科異動も発表になり、寂しい限りです。ですが、専科で幅広く活躍されることを楽しみにしています。
ハマコさんが灯さん退団後、副組長に就任されることも発表になりました。頑張っていただきたいです。


集合日その2、
お正月公演のそのほかの配役が発表になりましたね。

いよいよといった感じですね。


今日のスカステのニュースでは、ミズさんの母校訪問も3分程度でしたが流れましたね。立ち姿が本当に美しいです。本編放送が楽しみです。

2007/11/13(火) 20:22:18 [水さん]

公式HPでイベントのお知らせが出ていました。




2007/11/13

AQUA5 CD「TIME TO LOVE」、クリスマスCD「CHRISTMAS PRESENT」発売記念
宝塚歌劇イベント「Holy Night with TAKARAZUKA」開催


■期 間  2007年11月21日(水)~12月2日(日)

■場 所  ヴィーナスフォート(東京・台場)

■内 容
1. スペシャルイベント
・「VenusFort Snow Wish2007降雪式×AQUA5スペシャルトーク&ソング」
日時:2007年11月23日(金・祝) 12時45分~
場所:ヴィーナスフォート2F 教会広場
出演:宝塚歌劇団・雪組AQUA5メンバー/水 夏希、彩吹真央、音月 桂、彩那 音、凰稀かなめ
内容:11月21日(水)発売のデビュー曲「TIME TO LOVE」のレコーディングに関する話題や、タイアップとなったハウス食品「六甲のおいしい水」CM撮影時のエピソードを語るトークショーとミニライブを予定。
なお当イベントは、「Holy Night with TAKARAZUKA」Quatre Reves 特設店舗で3,000円以上お買い上げの方から抽選で80名様にプレゼントするプレミアムシートのほか、先着順の立ち見でもご覧いただけます。

・クリスマスCD「CHRISTMAS PRESENT」発売記念 「真飛 聖スペシャルトーク&ソング」

2.「Holy Night with TAKARAZUKA」展の実施

3.『AQUA5 cafe』の実施
場所:ヴィーナスフォート2F カジュアルレストラン「イルフォルノ」
大画面に各種映像を放映するメディアカフェ。食事形式はブュッフェスタイル。期間中、来店者にはAQUA5オリジナルコースターをもれなくプレゼント。
(放映映像)「TIME TO LOVE」のビデオクリップやメイキング映像、CM「六甲のおいしい水」のメイキング映像、次回雪組宝塚大劇場公演『君を愛してる』のCM映像(約16種類)、cafe限定プレミアムメッセージ等

4.特設店舗「Holy Night with TAKARAZUKA」Quatre Reves SHOPの設置
場所:ヴィーナスフォート2F ブロードアベニュー
期間中、 特設店舗「Holy Night with TAKARAZUKA」Quatre Reves SHOP をオープン。
CD「TIME TO LOVE」「CHRISTMAS PRESENT」や、会場限定グッズとなるAQUA5 Tシャツ・AQUA5ミラー、「六甲のおいしい水」AQUA5オリジナルパッケージ、その他限定グッズ各種を特別販売いたします。
【会場限定/先行グッズ】AQUA5 Tシャツ・AQUA5ミラー/AQUA5ブックマーク


上の記事は一部抜粋ですが、読んでも読んでもわかりにくい説明です。だけど、イベントがあって、23日にはミズさんたちAQUA5がトークショーとミニライブをして、いろいろな展示や販売があるのですね。
きっと盛り上がることでしょう。行けませんが、スカステのニュースで放送されるのを期待したいと思います。

ミズさんといえば、昨日は母校の高校で講演をされたのですね。千葉のテレビのHPでニュースが見れて嬉しいですね。ミズさんらしいナチュラルでさわやかな雰囲気で写っていました。お元気そうなお姿が見れてそういう意味でも嬉しかったです。いくつかの千葉の新聞にも載ったみたいですね。もうすぐ集合日ですね。次の公演が楽しみです。




2007/11/11(日) 19:48:36 [本・雑誌]

表紙は蘭寿とむさんです。
時代の移り変わりをまたまた感じますね。

蘭寿さんといえば、ミズさんの公演中お茶会の日、大劇場公演を観終えて出てきたら、ちょうどバウの出でお姿を拝見した日のことを思い出します。そういえば、花組時代、他にも結構遭遇しています。

さて、かなり遅ればせながら、ミズさんチェック。
TCAスペシャルのお写真。
なんだか、ずいぶん前のことのように思います。
このコーナーのお写真、8ページもあります。
あたりまえなんですが、トップさんとして写っているのが嬉しいですね。

Takarazuka Newsのコーナー
全ツお写真。配役変更を中心に。
変更していませんが、ちゃんとミズさんの沖田さんが、フィナーレが載っています。

ページをめくれば、半ページですが、アクア5の9月12日のレコーディングの記事。お写真もずらっとならんだだけのごくごく普通のものですが、やさしい雰囲気のミズさんで素敵です。

はまりんこでごめりんこぱあと2は、題字は今月もミズさん。
先の割れたマジックでなくて、筆ペン?とか思いつつ見てます。
ハマコさんの文面から全ツはあわただしくて大変だという雰囲気が伝わってきました。

七つの質問コーナー
やきいもを大事そうに抱えているお写真のミズさんがかわいいです。

紅葉といえば・・・嵐山。そうですよね。沖田さん真っ最中ですものね。

あさこさん、箕面の紅葉というお答えが2回も。時々行かれるのかな?なんて思ったりしました。

雪組トークランド となみちゃん編となみちゃんの、「みんなとワイワイしている時、劇団に居る時が一番楽しいんですよ。あれ?これは当たり前のことだったかな(笑)」
に対して、ミズさん
「え!それ、当たり前ですか!?」という反応が面白いですね。

彩那・鳳稀・緒月のネガティブ談義が面白いです。
かなめちゃんの発言が特におかしいです。

「・・・若干暗い」
だとか、
「一年に二回くらい」
とか、
「ディズニーランドに入ったらすぐ「お茶しようか」って・・・」
とか。


ここでも、ミズさん、健康談義
「何故眠れないのかを生理学的に考えていくの。最近発見したのは、深呼吸を続けていると眠れるという事。深呼吸をする事で交感神経が副交感神経に切り替わって知らない内に眠りにつけるんだよ。」
だとか。

一度、試してみたいと思います。

楽しい雰囲気で、そのほかにも面白いお話満載です。

高声低声には、全ツの感想も。観劇の胸のときめきを語ってられます。


今月のミズさんとは直接関係はありませんが、
「稽古場点描」今月は宙組さんです。
この記事っていつから始まったのでしょうね。ぱらぱらと近くの本をめくると、パリ空から?
集合風景の写真がいつも1番初めにあるのですが、立っているお写真が写っているのはミズさんだけなんです。
集合日の記事を読むと、この1年、集合日に挨拶をしたトップさんはミズさんだけでしょうか?
このミズさんが立ってあいさつをしていて、組子さんたちがミズさんのほうをしっかり向いているお写真、いいなあとまたまた9月号を手にするのでした。




2007/11/10(土) 17:23:57 [本・雑誌]

またまたミズさんが雑誌に登場と教えていただきましたので、買ってきました。

たった2ページなんですが、ミズさんが載っていて写真はかわいく美しく、健康のお話となると迷わず買っていました。私も健康オタクなので。


ジェンヌが語る”美”の舞台裏 宝塚Beautyというコーナーの第1回目がミズさんです。(これから登場の方々の記事も興味深いですね。)

第1回 水夏希
というタイトルがまたすっきりして素敵です。

「全国ツアーの真っ最中」なんてハードなときに取材。大変だなあと思いましたが、お写真は美しい。本当に大変なときなのにすごいなって思います。

小さな見出しは「自分の気持ちに敏感になることが大切」

というもので、ミズさんの言葉の一部からなんですが、ミズさんも体調不良や管理にいろいろ苦労されてきたのだろうなって思いました。

「(前略)ストレスを感じている自分自身に対して、無視をしていたんですね。(中略)でもこれは、”ストレス”なんだ、と受け止めてあげることによって、どうすればいいかを考えることができる。(後略)」



以前、Dr.クロワッサンという雑誌(ずいぶん昔購入)で、田嶋陽子さんが
「からだ」の言葉を聞け
という見出しで、体との付き合い方の記事が載っていたのですが、なるほどなあと思った強い記憶があったのですが、その考え方というか姿勢がちょっとにていますね。

ミズさんの、
「お風呂に入った瞬間の”あー、気持ちいい~”っていうあの瞬間?(笑)この”気持ちいい”って感じることが一番大切なんじゃないかな、と思うんです。」

ここも、同感です。疲れたときは、特に、意識するように私もしています。

記事に、どんなに疲れていても、舞台に出てる間は平気という水さん。という記述がありますが、どうか、演出家の方々、むちゃな演出・振り付けは止めて適切な運動量で素晴らしい作品を作ってくださいとお願いしたいですね。1日2公演が続くときもあるのですから。

歌劇11月号の高声低声欄のお一人の投稿文に
「イズミティの千秋楽を観劇した友人は、雪組皆の精神力と体力に感心するものの、限界に挑戦しているようで心が痛い・・・とも言った」というくだりがありますが、とっても素敵なショーで楽しかったのですが、やはりただでさえハードな全ツにハードなショーだったと今、思います。
立派にやりとげた全ツ組さん、本当にお疲れさまでした。そして、素晴らしい舞台をありがとうございました。








2007/11/08(木) 20:10:29 [『君を愛してる-Je t' aime-』『ミロワール』]

公式HPに、珍しいイベントが出ています。
お正月公演のポスターを使って、
”LOVE MISSION"に挑戦しよう

いろいろやってくれますね、歌劇団。

今日はミズさんは、関東のほう?のテレビに出演されたようですし、公演中でなくても、いろいろな話題で華やかですね。

友の会は今日と明日が先着順申し込み期間です。
これまで、抽選販売は申し込んだことがありましたが、今回初めて先着順に申し込みました。
知人に一度見に行きたい、連れていって欲しいと言われて、SS席で申し込んだのですが、はずれました。同じ日のA席で今日はチャレンジ。一般販売のSを狙おうかとも思いましたが、友の会のA席はA席の中でもわりとよいお席ばかりだと思うのでこちらにしました。仕事があったのでお昼休みに電話しましたが、ゲットできました。(ほっ)





2007/11/06(火) 20:47:30 [その他]

公式HPで、昨日、発表されていましたね。

どちらも、興味の引かれる演目です。

年間のスケジュール表もUPされていました。

雪組に関しては、
お正月大劇場公演は1月1日(火)から2月4日(月)
東宝が2月16日(土)から3月30日(日)
ここまでは、上半期ラインアップ発表の時に出ていました。


全国ツアーが5月17日(土)から6月15日(日)
バウが、5月24日(土)から6月3日(火)と6月12日(木)から6月22日(日)
後半の大劇場公演が8月8日(金)から9月22日(月)
東宝が10月10日(金)から11月16日(日)
DC公演が12月13日(土)から12月25日(木)

とりあえず、これだけ出ていますね。
全ツの初日が土曜日で嬉しいです。
平日かな?と思っていましたので。



2007/11/04(日) 09:24:26 [本・雑誌]

とにかく、盛りだくさんです。
大勢のスターさんについてのファンモード?の記事が一気に掲載されている。そして、スカイステージの資料も一気に掲載されているという2冊の本が一つになった感じの本です。


まずは、ジェンヌさんたちの記事から、いろいろなジェンヌさんの魅力や立場や期待されていることが伝わってきます。

トップさんたち。
リード文から

轟さん 
伝統を受け継ぎつつ、新しい男役像を提示し続ける。

オサさん
下級生時代からの”正統派二枚目スター”という春野寿美礼の冠には、退団公演となった今も一点の曇りもないのだ。

あさこさん
”庶民派”を自称するように、肩のこらないナチュラルさがあり、またそこも、文句なくカッコいい。

ミズさん
さらなる前進に、期待がかかる。

トウコさん
安蘭けいの時代がやってきた。宝塚の歴史にこれから幾つの名舞台が刻まれるのだろう。

タニちゃん
宙組トップ御披露目公演の幕が上がり、スポットライトを一身に受けた大和悠河。寿ぎの光がその身の回りでキラキラ舞い、(中略)見る者に幸福感すら感じさせてくれた。


今のトップさんたちの舞台の状況をあらわしていますね。本文のインタビューでは素顔が垣間見られます。

歴代スカイフェアリーズは期ごとに顔写真入りで全員のっていますが、各期ひとりづつ1ページ載っている人がいます。1期はかなめちゃん。樹里さんの番組に出たいと語ってられますが、1月に実現ですね。

雪組で言えば、スターさんのコーナーに、となみちゃん、ゆみこさん、桂ちゃんがそれぞれ2ページ。桂ちゃんは、他にもBrilliannt Dreamsのコーナーで3ページ。お写真も盛りだくさんです。
大月さゆちゃんは、プチボヤージュのコーナーで4ページです。

宝塚クロニクルコーナーの年表(主な出来事とスターの動き)はわかりやすいですね。

NOW ON STAGEコーナー、雪組全ツの「星影の人」・「Joyful!!Ⅱ」2ページ。
きれいなお写真とともに、楽しい雰囲気が再現ですね。
初めのリード文に

「軽快な水さんの進行により、再演に向けて新たな意気込みや全国ツアーの楽しみなどが披露されました」

との1文がなんだか嬉しいです。

プロダクションノートの一覧を見て、そんなに多くないんだと思いました。

ミズさんで言えば、花組のエスペランサ、星ばら、雪ばら、エリザですね。
番組としては、花組のエスペランサのプロダクションノートが新鮮でとても楽しかった覚えがあります。


その他の番組一覧では、舞台夢紀行のコーナーに小さいながらもエリザツアーのお写真があって嬉しいです。そして、スターリクエスト名場面にもミズさんの小さいお写真があってそれも嬉しいです。この番組の説明の最後の部分、「懐かしい映像から、珍しい映像まで、それらの映像に対するスターの反応とともに楽しめる」ミズさんの回を思い出して楽しい気分になりました。


石井啓夫さんの作家と作品についての4ページの記事も面白いです。
木村先生のことを「愛こそが人間を悲劇に追い込む大元だと断じる”究極の愛の摂理”を描く」って書いてられますが、はたして、お正月公演はどうなるのでしょう?さわやかなラブロマンスを楽しみにしたいと思います。

OGコーナーがあって、みなさん、きれいです。コムさんは、全身の姿が鍛えてるって感じがひしひしと伝わってくるお写真です。

お正月公演といえば、ミズさんのコメントが載っています。

ハートフルコメディです。

え~!コメディですか???
まあ、ポスターはそうなんですが。

生き方や内面的なお洒落も表現できたらいいですね。

そこに期待したいと思います。

ショーについては、
卑弥呼の名前も。

自己を客観的に見て自分の真実を映し出すこと、そしてそれだけでなく、鏡はいろいろなものを映し出せるというニュアンスの構成になっていく予定です。
楽しみです。


2007/11/03(土) 19:46:11 [本・雑誌]

ようやく買ってきました、スカステ本。

宝塚ファンとしては、読み応えありのなかなか楽しい本です。
それに、ミズさんトップの今に出るこういう類の本、嬉しいですね。

トップさんのインタビューページは一人4ページで、そう多くはありませんが、そのインタビューがどれもそれぞれの魅力を引き出していて、お写真もきれいでなかなかです。トップさん以外のジェンヌさんのページも枚数は少なくなりますが、なかなかです。

表紙にはトップさんの公演の顔写真が上段、花オサさん・轟さん・月あさこさん、下段、雪ミズさん・星トウコサン・宙タニちゃんで並んでいます。

ミズさんは、ジョイフルの青いベスト。さわやかな笑顔が素敵です。

見所は満載ですが、やはり、トップスター・インタビューから。

このコーナーの1番初めのページは6人のトップさんのお顔のお写真が載っているのですが、アップは轟さんとトウコさんとミズさん。体も写っているのはオサさんとタニちゃんとあさこさんです。どれもインタビューページの写真を切り取って、モノクロにしたものなのですが、その切り取り方が面白いですね。

ミズさんの4ページ。
金髪のナチュラルミズさんのアップのお写真とひざから上のお写真がまたなんとも言えず素敵です。そして、1ページの舞台写真もなんというベストチョイス。憂いのトートさま。クールでいて色っぽいジョイフルの血の化身赤い衣装・紫の衣装、さわやかで凛とした沖田さん2枚、ジョイフルの羽根。お写真だけでも十分幸せな気持ちにさせていただきましたが、記事もなかなかです。

大見出しが水夏希だったとしたら、
中サイズの見出しは、
「近くて遠い、遠くて近い
 観てくださる方にとって
 そんな存在でありたい」

というもの。これは、このインタビューのラストに「どんなトップスターとして存在していきたいか?」の質問にミズさんが答えられた言葉の一部なんですね。

そういうスターさんであり続けていただきたいですね。
私自身、ファンとしては、ミズさんは遠いスターさんですが、テレビや舞台や、お茶会、雑誌のインタビューなどを読むことによって身近に感じ、でも、やっぱり遠い遠いあこがれの存在ですね。

この記事を書かれた方のリード文
それは、私の思いをそのまま文にしてくれているという感じで嬉しかったです。
一部抜粋
(前略)数々の舞台でファンに夢を与え続け、その放つ瑞々しい光が倍々に輝きを増すのを見るにつけ、いつか大劇場のセンターステージでさえぎるものなく歌い踊り、芳醇な物語を揺り起こす水夏希を堪能したいと思わせてくれてきた。そして、今年2007年、雪組男役トップスター・水夏希の誕生。(後略)

インタビューの中身は
雪組の皆であの大作を作り上げられたんだという経験は、エリザがミーマイと同じくこれからのミズさんの財産になるというような発言。

星影のこと。

スカイステージのこと。
ナウオンを予習・復習に役立ててとか、パリやウィーンロケが印象的だったこととか、リクエストスターー名場面の(DJのようで、初体験で難しかったという)感想とか。メイク番組をやってみたいとか、生徒の舞台以外の側面を見せすぎず、見せなさ過ぎずでお届けできたら、とか。

何事も深く考えていますね。ミズさん。



とりあえず、いったんここで。

2007/11/03(土) 07:33:58 [水さん]

宝塚パーソナルカレンダー、11月16日の発売ですね。
もうすぐです。

で、今年はクリアファイルとのセットも発売になるのですね。こちら

表紙の絵柄だそうです。
欲しいです~。

次に大劇場に観劇に行くのは12月の半ば近くの星組さん、あるかなあ?
と思いましたが、よく考えたら、来年の雪組お正月公演のチケット発売日は11月17日(土)でした。その日に買えるかな?
お店は込むでしょうね。

カレンダーといえば、ミズさん、いつもチャレンジしてますね。
多方面に新しい魅力をさぐっているとでも言いましょうか。
どれひとつとして同じ雰囲気ではないように思います。
今年の表紙はちょっと大人っぽくおとなしい控えめな感じがしましたが、来年の表紙はトップスターですね。

2006年の表紙は強い意志・秘めた思いのようなものを感じますし、2005年は活躍している男役ミズさんというイメージでしょうか。



2007/11/01(木) 20:23:05 [スカイステージ]

早いものですね、今年もあと二ヶ月です。
パソカレも最後の1枚。タランテラの水色の衣装のページをめくると、黒い衣装のゴージャスなミズさんです。
毎月1日にはスカステの翌月のラインアップが発表になります。


ということで、スカステのHPをチェック。

12月のラインアップでの楽しみは・・・
その1 
水夏希の魅力の原点にせまる!!
私の原点#2「水夏希」(45分)

宝塚の生徒の、自らの原点となった場所を訪ねる番組。雪組の水夏希が、母校・千葉県立千葉女子高を訪れ、自らの原点を振り返ります。


その2
宝塚クロニクル2007スペシャル(各90分)

2007年のタカラヅカがすべてわかる!初日・千秋楽などの舞台やイベントからトークまで、この一年を各組ごとに振り返ります。


ミズさんがトップさんになられてから1年。早いですね。御披露目御披露目とか思っているうちに1年ですね。この1年に大劇場公演はエリザの1公演。まあ、次の大劇場公演は目の前、お稽古はこの1年のうちですが、あっという間の1年のように思います。


その3
三井住友VISAミュージカル『エリザベート』トークショー(45分)

三井住友VISAカード主催により、『エリザベート』東京公演中の2007年7月30日に、第一ホテル東京にて開催された、雪組・水夏希、白羽ゆりのトークショー。



いけなかった身としてはこうやって見ることができるのは嬉しいですね。

スカステのHPを見ると、2008年のスカステというページもあるのですね。

星影の人・Joyful!!Ⅱの中日千秋楽や、堕天使の涙・タランテラの東宝楽の放送も予定されているのですね。とっても楽しみです。


そして、今日の注目度ナンバーワンは

JURIのどんだけGOGO5!?#4の開催が決定! 第4回の出演者は、雪組の水夏希・凰稀かなめ・緒月遠麻! 

日時・会場
日時: 2008年1月15日(火)19:00開演
(18:00受付開始、18:30開場、20:30終了予定)
会場: 宝塚ホテル
兵庫県宝塚市梅野町1-46


申し込みたいですね。
行きたいです~。
だけど、スカステのこういうものに当たったためしはありません。カウントダウンの時もだめだったことを思い出します。




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