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2007/09/30(日) 09:54:10 [水さん]

昨日、ル・サンクを購入したとき、お店の人がちらしを入れてくれました。

カレンダーの宣伝。
二つ折りのちらしで、中を開けると左側がスターカレンダー、右側が卓上カレンダーの宣伝。どちらのページも同じつくりです。

左ページ
3段になっていて1番上の段は掲載メンバーの名前とうめちゃんとれおんちゃんの表紙のお写真。ピンクのバックが初々しいですね。ネットのお写真のほうが大きくて見やすいかな。

2段目3段目はトップさんのページのお写真

1月 あさこさん
4月 タニちゃん
5月 まとぶん
7月 とうこさん
8月 轟さん
12月 ミズさん

あさこさんとタニちゃんとミズさんのバックは赤色。
まとぶんととうこさんは緑。
轟さんは青。

同じ赤でもあさこさんのバックは雪の結晶のかんじで、ミズさんのバックはクリスマスのあの赤い葉っぱのお花(ポインセチア)のイメージかな。

ミズさんの表情は何か、上から睨んでいる感じでお口をきゅっと結んでちょっと挑発的?黒地に赤い花、白い花が目立つインパクトの強いロングジャケットに白いパンツ。スターカレンダーらしいお写真かな。



右ページはさわやかな雰囲気の桂ちゃんの表紙がてっぺんに。
ミズさんは3月。
緑の背景に斜め横を向いて目はこちらを見ています。ラフなスタイルのミズさん。白いシャツをはおっています。
お隣の2月のタニちゃんや下の段の12月の轟さんは黒でびしっと決めてます。びしっと決めているというと1月の白いコートのとうこさんもですが。

どちらも10月12日発売、もうすぐですね。

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2007/09/29(土) 20:03:32 [本・雑誌]

買ってきました。
表紙は花月雪星のトップさん4人。
そのうちのお一人がミズさん。

感慨深いですね。
もちろん、かつてのル・サンクのミズさんもそれはそれは素敵で思い出がつまっていますが。

表紙は各組の組カラーの刺繍入りのトップさんおそろいの衣装。
すみれの花咲くころを歌われているところでしょうか。

表紙を開けば、きらきらの組カラーの衣装でトップさんたちが前にならび、後ろにずらりと並ぶ出演者のみなさん。みなさん、真面目な表情です。去年までは後ろを探してました。

ページをめくれば、組コーナー。2ページに4組。どの組もみなさんいい笑顔です。
なんとなく、今のそれぞれの組の雰囲気が出ているような気がします。星組さんは、日生組さんが抜けて、ちょっと寂しいですが、星の形のポーズが楽しいです。

次のページは同じ衣装でMCコーナー。
なんだかあさこさんがおしゃべりしていて、残りの3人は笑いをこらえているという雰囲気で面白いです。

それぞれの組別コーナーは2ページづつ。
トップさんは1ページに一人うつりと、相手役さんとのお写真と2枚です。ミズさんのお写真、どっちも動きのあるお写真でアップでとっても素敵です。ちょっぴり憂いをひめて。となみちゃんとのお写真はしっかり横顔です。

次のミズさんのお写真はダンス競演のコーナー。
3枚に写っていますが、どれもさわやかな笑顔です。

フィナーレ、最後のダンスを歌うミズさんの表情の堂々としてカッコいいこと。

ラストのモンパリ・黒燕尾では、かわいい笑顔のミズさんです。

裏表紙のお写真は、MC場面、下級生モードのミズさんです。






2007/09/27(木) 20:00:04 [その他]

六甲のおいしい水のパッケージにAQUA5のお写真つきのものが登場するのですね。ハウス食品のHPに載っていますね。
お写真は前回の動画をアップしたページのプロフィールのお写真と同じですね。

まだまだ先ですが、とっても楽しみです。数量限定ということなので、発売日10月29日、要注意ですね。

2007/09/25(火) 20:16:24 [その他]

エリザで宝塚を初めてみて気に入ってくれた知人に中日公演のDVDを貸していました。今日返ってきたのですが・・・


ショーというものの存在に驚いてましたね。
そういえば、エリザは宝塚としては一般的ではない1本立て。
宝塚は普通はお芝居とショーの2本立てなのよと説明をしました。

ショーを気に入ってくれたようで嬉しかったです。

2007/09/24(月) 19:33:39 [水さん]

全ツははじまったばかり、今日は仙台ですよね。
遠く離れた地でも、ミズさん素敵~というミズさんファンの方からのメッセージがちらほら届き、嬉しく思いつつ・・・


もう、観劇予定はありません。寂しい~
いろんな過去の映像をちょっとづつ見たりしつつ、お正月公演のこともぼちぼち考え始めました。いつ観るか?
考えるとちょっと元気に!


映像を見つつ、ふと思ったこと。
ミズさんのダンスシーン、これまでで1番素敵だったのはどれだろう?
映像じゃないんですよね。映像でも素敵に映っていて、素敵~と思いますが、少しでも切り取られたらそれは魅力が何パーセントも減なんだと思います。生にはかないません。断片映像を見ながらうつっていないところを思い出して目に浮かべて、生を観たときの感動を思い出したりして楽しんでいますが、早くまた生のミズさんの舞台が観たいです。





2007/09/22(土) 11:47:49 [本・雑誌]

水夏希が分かるかも!?
の2ページ

たった2ページにミズさんの魅力が凝縮ですね。
ゆみこさん、桂ちゃん、ひろみちゃん、かなめちゃん、コマちゃんの短いコメントの集合体ですが。

ゆみこさんは、学年が近くつき合いの長い立場からのあたたかい雰囲気のコメント。
桂ちゃんは、明るくさわやかからりとしていているのに濃いコメント。
ひろみちゃんは、客観的・冷静?なコメント。
かなめちゃんは、あこがれの上級生を下級生が語るという感じ。
コマちゃんは、大先生と生徒という感じでしょうか。

でも、みなさん、ミズさんの魅力をそれぞれにばっちりピックアップして雑誌を通じてファンに教えてくださって嬉しいですね。5人のお写真はそれぞれ3ポーズ。それも楽しいです。

番外編というか、笑ったコメントは、コマちゃんの「私はこんなちかさんを見た!」

化粧前や、お衣装を着替える場所で、何匹もの”カピバラさん”のぬいぐるみやおもちゃ等に囲まれているみずさん(笑)みずさんは特に”かぴばらさん”が好きなわけではないと思うのですが、いつの間にか集まってしまったようです(笑)。

それは、きっと、コマちゃんたちの作ったエリザ本Ⅱの地下新聞のせいでしょう。あのスクープの写真は誰のアイディアだったのでしょうか?

カピバラにもちょっぴり関心がわきました。


今月号のDearは、ゆみこさん。
小柳先生の語っているゆみこさんの、真面目で熱くてぽろりと面白いというところは、ミズさんとの共通点だなあと感じ、なんだかちょっと嬉ですね。


2007/09/21(金) 21:21:44 [本・雑誌]

仕事帰りに買ってきました。


今月号の表紙はミズさん。
黒いバックに青い文字、髪は金髪。
力強くこちらをみつめて、何かを訴えかけているようです。

CoverSpecialはミズさんととなみちゃん。
まずは、1枚目のお写真のお2人が正統派で美しい。

ページをめくると、ちょっと日ごろは見れない表情。新しいドラマを思い浮かべそうですね。
そして、動きのある全身像。そのスタイルの美しさ。

またまたとなみちゃんとのショット。
篠山先生曰く、今日は2人に、チャレンジしてもらいました。のポーズ。
ミズさんは、ちょっと過激と言われてますが。

なかなかのインパクトと意外性のあるお写真でまたまた、新しい想像の世界が広がります。

その次のページの白い服のミズさん、これまた、不敵な雰囲気で、バンパイアが似合いそう。

どのお写真もとっても素敵で、他にもミズさんの登場コーナー(「水夏希がわかるかも!?」「AQUA5通信」など)は、あるのに、なんだか、ずーっと写真を眺めて楽しんでいます。

そして、こういうお写真にもトップさんらしさって感じるものですね。





2007/09/19(水) 21:06:16 [水さん]

ぼーっと、ミズさんのスター名場面を録画したDVDを見ていたら、中日のjoyful!!Ⅱの血の化身の場面が流れたのです。生の全ツを観て、全ツがすごくよかったと思いましたが、そう、中日もとっても素敵だったんだとまた思い出していました。


そんな今日、OMCカードの明細書が送られてきました。封を切ると、なんといつも入っているちらしの表紙に甲にしきさんとミズさんのお写真が。
インタビューについて詳しくはHPを!ということですが、こういうなにげないところでミズさんの記事とお写真に遭遇できるというのは嬉しいですね。

ちらしの小さな抜粋記事のタイトルは
「ファンだけではない、誰もが楽しめる宝塚に」
というもの。
こちらは一般的な記事ですが、HPのインタビュー記事はとても読み応えがあって、言葉のひとつひとつが心に響きますね。


やはりミズさんです。






2007/09/17(月) 21:45:24 [星影の人・Joyful!!Ⅱ]

梅芸の楽を観てきました。
心の目にしっかり、素晴らしかった舞台を刻んできました。

客席の手拍子、拍手がとっても熱くそれもここちよかったです。
盛大な拍手で全ツ組のみなさんを送り出したという思いにもなれました。ハードな全ツ、そして、ハードなショーですが、健康で楽まで頑張っていただきたいです。


今日の特に印象に残ったところ
総司が余命を告げられた早苗とのシーン。総司の心のうちを思うと本当につらい。

そうやって書き出していくとかなりの部分になってしまいますね。お芝居を観て、どっぷりその世界に浸りました。

ショーはキュートだったり、粋だったり、カッコよかったり、キザだったり、妖しかったり、さわやかだったりのいろいろなダンスが見れて、盛り上がった会場との手拍子・拍手の一体感が楽しかったです。

今日は客席の空調がちょうどよくてよかったです。本当は舞台をもう少し涼しくしてあげて欲しかったので、客席はもっと寒いぐらいがよかったのですが。

素敵な作品2つを全国(東)のみなさんに観てもらえるというのはいいですね。
どこか、別の会場でも見て見たいなあとは思いますが仕事仕事・・・

2007/09/17(月) 13:41:02 [星影の人・Joyful!!Ⅱ]

初日と昨日の2公演を観て

中日との違い
沖田君と土方さんが独立した関係に見えた。スカステのインタビューで甘えないようにというダメだしがあったというのがその通りに見えました。ゆみこさんの土方さんはやや陰りがある土方さん。桂ちゃんの土方さんは骨太系。単体では桂ちゃんの土方さんはいいと思うのですが、私としてはこの星影の土方さんは、ゆみこちゃんの土方さんが好きでしょうか。特に星影の人の歌。桂ちゃんもお上手ですが、声質のせいでしょうか心にしみました。

ショーでは桂ちゃん、出番も多く、桂ちゃんらしくぱーっと明るく光り輝いて素敵でした。頼りになりますね。

中日に比べて、全体的にコメディ度があがったように思いました。土方が新入りに話をするときの新入りの態度のおかしさとか、総司と玉勇があいびきしていたところに出てくる隊士たち。出てきただけでおかしいのです。コマちゃん、なんだか出てくるたびに面白いです。奏乃さんも存在感・あじがあってとってもよかったです。

総司の病状は中日より重い。
中日でははじめに刺客に襲われて倒し、さやに納めたあとふらついていましたが、納める途中からになってました。そして、手のひらを床につけてとても苦しそうなのです。みんなが去ったあともとっても苦しそうに立ち上がり、歌を歌います。その総司の気持ちを思うと胸が痛かったです。

ラストの庭園のシーンでも刺客たちと戦っている最後のあたりから軽く咳き込み、苦しいのを我慢している感じで、そこに桂さんが。桂のもう体はいいのか?のといかけにこらえて大丈夫ですと答えている姿にも胸が痛かったです。

その後のシーンは中日と変わり(ネタバレになるので控えます)スピーディになりました。

ショーでは客席でも暑いし、舞台もみなさんとても汗が光っていた(特にミズさん)のでなんとかもう少しクーラーをきかして欲しいなあと思いました。後半、手拍子や拍手で盛り上がった客席は一人ひとりが熱を発しているように思うのでショーの途中で強められるものなら強めて欲しい!なんて思いました。

1階に座ることができたら、2階3階でも1階の見える場所なら客席降りはとっても楽しいです。(今日の梅芸楽は見えない席で残念ですが昨日見た光景を思い出しつつ観たいと思います。)




2007/09/16(日) 21:49:42 [星影の人・Joyful!!Ⅱ]

今日は2公演観てきました。

昨日は3階、それも後方でしたから、ショーの客席降りがまるで見えなかったのですが、今日は2回とも1階で、こうなっていたのかとなかなか楽しかったです。ミズさん、サービスいいですね。かなり遠くまで行き過ぎたり、タッチしたり、通路から2階や3階に手を振ったり・・・。遠くから見ているだけでも楽しかったです。

2回のうち1回めの客席降りはミズさんも通路を通られるのですが、昼公演を観たとき、近くの通路にらぎちゃんがいてすぐそばでにっこり微笑んでくれました。(楽しい勘違いはしたもの勝ち)ミズさんは、残念ながら私の座った近くまではこられませんでした。

梅田芸術劇場、やっぱり暑いです。
昨日も今日も前のほうのお席に座られた方は今日の昼は昨日昼よりはずいぶんましだったといわれていましたが。私の座ったあたりは暑かったです。
ショーの後半、やはりミズさん汗だくでした。夜の部はちょっとましだったでしょうか。

夜の公演、血の化身の紫の衣装のところで、とーってもきれいなちょっと妖しいオールバックが目を引きました。その後のコンガですぐ、またきれいな横わけに。あの汗をふく間もないようなハードさなのにすごい!とか思っていました。
そうしたら、ラストのとなみちゃんのデュエットのちょっと前あたりから、長い前髪が細くはらりはらりとおちてくるのです。ミズさん気になったことでしょう。なんどか両手できざっぽくふりのように撫で付けてられましたが、またまた細くはらりと。
汗ふく暇もない感じで心配しましたが、最後の羽の時にはなんとか固まってました。よかった~

ご挨拶はちゃんと覚えてませんがニュアンスだけ。
昼「普段は35分ほどはなれた宝塚で公演していますが、梅田芸術劇場のかおりを楽しみつつ公演しています。またぜひお越し下さい」
夜「ジョイフル2はみなさまの拍手に励まされ、ともに楽しんだ1時間でした。また客席に遊びにいらしてください」

ちゃんと覚えてられる方、おられましたら教えて下さいね。よろしくお願いします。

2007/09/15(土) 19:19:40 [星影の人・Joyful!!Ⅱ]

行ってきました。
ミズさんは、久々の茶髪がなんだか新鮮で特別カッコよく見えました。
トート閣下の金髪地毛もとーっても素敵でしたが、それはそれ。

星影の人
中日劇場での公演を経て、深くなってました。
中日で完璧!と思っていた私ですが、今回、いたるところで深まりを感じました。台本自体も、演出も多少変わっていて、その効果もあると思うのですが。

せり上がりがないという残念な面もありましたが、そういうことを差し引いてもも素晴らしかったです。

沖田君について言えば、苦しみもより大きく、そして、そのせいか人物像はより強く感じました。ナチュラルに燐として若々しく演じてられました。とても魅力的です。

最後の庭園のシーンの演出が少し変わり、スピーディーで自然で引き締まった感じになりました。

桂ちゃんの土方さん。単体では貫禄があって色気があり、素敵でした。
総司との関係は、ゆみこさんの土方さんとは違いあっさりしています。
出演メンバーに合わせた演出でしょうか。私としてはちょっと残念かもしれません。

山南さん、彩那音ちゃん、どっしりと落ち着きがあって味わいがあっていいですね。

らぎちゃんの桂さんはちょっとかわいい雰囲気かも。

新たにメンバーに入ったり、役が変わった人たちはそれぞれきらりと光るいいところも見えましたが、まだまだこれからが楽しみかもと思います。

ショーもすっきりと整理された感じがシャープにカッコイイというイメージでした。オープニングやら、クレッシェンドのところやら、ところどころ変わっていました。

他も素敵なんですが、血の化身、とってもとってもとっても素敵という表現しか思い浮かばないほど色っぽくて素敵でした。

2007/09/14(金) 19:42:06 [水さん]

明日の梅芸から全ツスタートですね。
楽しみです。明日から3日間、思いっきり楽しみたいと思います。
(持ち帰った仕事をいつしようか、とも思ったりしますが)


昨日、公式HPで、来年のカレンダーの詳細が発表になりましたね。


1.宝塚スターカレンダー
■発売日 10月12日(金)
■規 格  B2判/14枚(表紙とも)
■価 格  1,500円(税込)
■掲載メンバー(計16名) ※下線は今回初登場者
 ※最終ページは主演男役6名が登場する年間カレンダーとなります。

表紙 柚希礼音(星組)、陽月華(宙組)
1月 瀬奈じゅん(月組)
2月 彩吹真央(雪組)
3月 彩乃かなみ(月組)、桜乃彩音(花組)
4月 大和悠河(宙組)
5月 真飛聖(花組)
6月 大空祐飛(月組)
7月 安蘭けい(星組)
8月 轟悠(専科)
9月 白羽ゆり(雪組)、遠野あすか(星組)
10月 蘭寿とむ(宙組)
11月 霧矢大夢(月組)
12月 水夏希(雪組)



ミズさんは、12月。12月といえばクリスマスなどあって、なんとなく華やかで豪華なイメージ。どんなお写真か楽しみです。



2.宝塚卓上カレンダー
■発売日 10月12日(金)
■規 格  B6判/13枚(表紙とも、両面仕様、A面:縦置き/B面:横置き)
■価 格  700円(税込)
■掲載メンバー(計26名)

  表紙  音月桂(雪組)
  2007年12月 凰稀かなめ(雪組)
A面 B面
1月 安蘭けい(星組) 北翔海莉(宙組)
2月 大和悠河(宙組) 悠未ひろ(宙組)
3月 水夏希(雪組) 涼紫央(星組)
4月 蘭寿とむ(宙組) 桐生園加(月組)
5月 壮一帆(花組) 華形ひかる(花組)
6月 霧矢大夢(月組) 愛音羽麗(花組)
7月 柚希礼音(星組) 真野すがた(花組)
8月 彩吹真央(雪組) 未涼亜希(花組)
9月 瀬奈じゅん(月組) 立樹遥(星組)
10月 真飛聖(花組) 七帆ひかる(宙組)
11月 大空祐飛(月組) 青樹泉(月組)
12月 轟悠(専科) 遼河はるひ(月組)


3.宝塚ステージカレンダー
■発売日 11月2日(金)
■規 格  A2判/13枚(表紙とも、リング式・両面仕様)
■価 格  1,500円(税込)
■掲載メンバー(計25名) ※下線は今回初登場者

A面 B面
表紙 悠未ひろ(宙組) 凰稀かなめ(雪組)
1月 水夏希(雪組) 柚希礼音(星組)
2月 陽月華(宙組) 愛音羽麗(花組)
3月 彩吹真央(雪組) 大和悠河(宙組)
4月 瀬奈じゅん(月組) 北翔海莉(宙組)
5月 蘭寿とむ(宙組) 轟悠(専科)
6月 桜乃彩音(花組) 遼河はるひ(月組)
7月 真飛聖(花組) 遠野あすか(星組)
8月 立樹遥(星組) 大空祐飛(月組)
9月 霧矢大夢(月組) 安蘭けい(星組)
10月 壮一帆(花組) 音月桂(雪組)
11月 彩乃かなみ(月組) 涼紫央(星組)
12月 轟悠(専科) 白羽ゆり(雪組)


ステージカレンダーは1月。
1月からトートさまにお会いできるのでしょうか?
楽しみですね。







2007/09/12(水) 20:05:58 [スカイステージ]

昨日のインタビューに引き続き、今日はお稽古場映像。
次々と放送でいよいよという感じがしますね。

ミズさんの髪の毛は金髪。
中日の時のお稽古場の髪の色が沖田さんの清楚なイメージにマッチしていたので、今回の金髪はお稽古とはいえ、どうなんだろうと一瞬思いましたが、なんの、なんの。やはりそこにはさわやかで明るい沖田さんがいましたね。

桂ちゃんの土方さんも貫禄があって、なかなか楽しみです。

ショーの映像からは明るく元気な汗の飛び散る感じがして、はつらつとしたイメージでとても楽しく思いました。

ますます期待に胸が膨らみます。

2007/09/11(火) 21:07:46 [星影の人・Joyful!!Ⅱ]

今日のタカラヅカニュースで放送されましたね。
いよいよ、あと4日で初日です。

印象的なミズさんのお言葉は、総司について
・わざとらしくない若々しさ
ということでした。中日の沖田さん、完璧と思った私ですが・・・

ミズさんの説明では、土方に甘えないというダメだしがあったそうです。土方さんに他の人より心を開いているというように演じたのそうですが、その線はもともと持っていた私の沖田さんのイメージにぴったりだったんですけどね。

ですが、前回はゆみこさんが土方さん、だからその線も自然な感じに受けとめやすいですが、今回の土方さんは桂ちゃん。ちょっと違った関係がいいのかもしれません。

また違った沖田さんと土方さんの関係が見られるのかと思うとそれも楽しみです。

全ツの少年らしい、また中日とは違った沖田さん、楽しみです。

2007/09/10(月) 21:10:23 [本・雑誌]

中継の帰りに買ってきました。
電車の中でだーっと読んだだけで、まだちゃんと読めてませんが、記録~

1番の印象的な記事は、
稽古場点描雪組宝塚大劇場公演「エリザベート」
集合日のミズさんの挨拶の時の写真がとても印象的です。ミズさんの真剣な表情と、後ろの組子さんたちが一生懸命ミズさんのほうを見て聞いている雰囲気になんとも緊張感を感じます。ここから始まったのですね。
初日までのある日の積み重ねがよくわかる記事です。

他のミズさん関連は、
世界陸上の記者発表の記事

全ツ星影の人のインタビュー  ジョイフル2について、
「前回は自分に与えられた事をこなす事に精一杯だった部分もありましたので、今回は少し肩の力を抜いて、呼吸をしながら、劇場全体の空気を動かせたら良いなと・・・」

期待しています。

7つの質問 満月とお団子の小道具とともに写した写真がかわいいです。

涼花さんのリサリサリサーチ
ミズさんのメールの文面が開かされています。

楽屋日記
切りに行く時間がないというゆみこさんの髪の毛をカットするミズさん、
「いや、爪がなかったら大変だから・・・」というお言葉のミズさん、
ミズさんらしいですね。

高声低声もエリザの記事が2つ投稿されていました。どっちも素敵な投稿でした。

大湖せしるちゃんの公開!私の夢化粧のコーナーで
黒天使のお化粧のことで、
水さんからアドバイスをいただき、普段より細く吊り上げて描いたとのコメントにも登場でした。

直接ミズさんとは関係ないのですが、鈴鹿照さんのページを見ていましたら、主な舞台暦の最近のところ、
「里見八犬伝」船虫
「霧のミラノ」ルーカ
「星影の人」喜久

どれも、ミズさんとの舞台を思い出して、ちょっぴり感傷にふけりました。全ツは出演されず、残念です。
ミズさんとの舞台以外でも印象的な役は多く、舞台暦を懐かしく読みました。



2007/09/09(日) 13:03:48 [水さん]

帰ってきてスカステの中継を見ました。
そして、思ったこと。

映画館の中継は音がいいということ。厚みのある音で、歌のあれやこれやで感動したのです。これは、生で見れないのなら次回も映画館で見たいと思いました。

ミズさんで思い出したシーンいろいろ
雪組コーナーの始まりのミズさんの掛け声。
掛け声のできる元気で、いろっぽく、そして、かっこいいダンスもありの演目だったんですよね。
TCAの舞台でミズさんの本領発揮でした。

トップさんたちのMC
ミズさん、すみれさんたちのお話に白い歯を光らせておもいっきり笑ってられてそれも面白かったです。御自分がおしゃべりされているところでは、きちんとはっきり言わなくっちゃといった緊張されている雰囲気だったのですが。



2007/09/08(土) 20:13:21 [水さん]

15時半の中継に行ってきました。
この会場での実施が急に決まったということで、プログラムの販売がなく、その点は残念でした。


視力が悪いので前のほうの席を選びましたが、少し顔をあげなければならず、後ろの方がよかったかもしれません。でも、アップの画像のきれいなこと。みなさん、美しかったです。また、どの衣装もはっきりうつり、素敵でうっとりと眺めていました。全身像だとくつまではっきり見えました。彩音ちゃんのくつ、きれいでした。ヒールが低いのねとも思ってみてました。

難点はアップから全体に引いていくとき、船酔いしそうになったこと。そして、写し方がアップからアップが多くて全体が少なかったこと、横のほうからみたせいか?近いほうが太って見えることでしょうか。だけど、それらを差し引いても見れてよかったです。
とっても素晴らしいTCA2007でした。

オサさんが退団発表をされているので、オサさんにスポットがあたったイメージがありました。オサさんの魅力は最大限に発揮ではないでしょうか。オサさんととうこさんの歌対決もとっても素敵でした。

また、そうはいいつつ、適材適所、それぞれのトップさんたち(男役、娘役)にあったつくりになっていて、どこの場面も見ごたえありでした。

前置きが長くなりましたが、ミズさん。
トップさんはこんなに出ているんだ、こんなに着替えるんだって思いました。今年の並びはオサさん、とうこさん、あさこさん、ミズさんの4人でしたが、その中では1番大柄に見えます。華奢なミズさんなんですが、画面の左側の端に立つことが多く、左側の席だった私のところからは、とってもがっしりおおきく見えてました。(画面のせいもありますね)

ミズさんの衣装は初めは薄いグリーンのきらきら衣装(トップさん色違い)。次はグレーにきらきら模様のあしらい、次は黒タキシード(となみちゃんと大人っぽく踊ってました)、そして、白にグリーンの縫い取りの衣装(トップさん色違い)ここまでが1幕。

2幕は・・あさこさんとダンス対決の場面がブルーの衣装で、最後のダンスは黒のコートのようなハードなイメージの衣装。フィナーレはトップさんおそろいの黒燕尾にシルクハットにステッキ。

ミズさんの出演場面でのベスト1は「最後のダンス」エリザの舞台が目の前に広がるような気がしました。大階段から一人登場して、銀橋を堂々と歌いわたる姿が本当に素敵でした。髪型はエリザの地毛タンの時のような感じ。1幕はお正月公演の写真のような雰囲気の髪型でした。

あさこさんとのダンス対決も素敵でした。ミズさんにはミズさんらしい雰囲気が、あさこさんにはあさこさんらしい雰囲気があるダンスでした。途中、面白いおちゃめなふりもあり、お2人で銀橋まで出てこられて、それも嬉しかったです。

さっき書きましたとなみちゃんとのダンスも素敵でした。

雪組コーナー、元気があってよかったです。桂ちゃんもゆみこさんも歌はお得意ですから、余裕の雰囲気で、後ろで踊るメンバーもみんな素敵でした。
他の組のコーナーも、それぞれの持ち味にあっていてどの組も素敵ではありましたが。

トップ娘役さんたちのコーナーも楽しかったです。ウエディングドレス姿で、それぞれ各組の男役さん(しいちゃん、あひちゃん、壮君、桂ちゃん)にエスコートされて銀橋に出てくるというシーンもとってもかわいい雰囲気でよかったです。

どの場面も本当に素敵であっというまに終わってしまったという感じがしました。

MCはフランス旅行のこと。ミズさんは、ベルばらのツアーのお仕事から帰ってきてすぐ仕事で時差ぼけでとっても大変だったということをおっしゃってました。ハードスケジュールでしたよね。

フランス語でと言われてとってもそれらしく発音されてました。さすがです。ベルばらツアーでのレッスンの成果でしょうか。



2007/09/06(木) 20:33:34 [『君を愛してる-Je t' aime-』『ミロワール』]

公式HPに載りましたね。


お写真は、同じ公演案内ページにある、月組さんや花組さんが、シックでかっこいいイメージとしたら、雪組公演はパステルカラーで明るく、さわやかイメージです。


ラブ・ロマンス
『君を愛してる-Je t' aime-』

作・演出/木村信司


[解 説]
 オシャレに、華やかに、今こそラブ・ロマンスを。上流階級の青年と、サーカスの花形スターとの心温まるラブ・ストーリーを、パリを舞台に爽やかなタッチで描きます。木村信司による初のオリジナル・ミュージカル。

 大富豪が亡くなった。長男ジョルジュに遺言が告げられる。半年以内に結婚すること。結婚相手は上流階級に限る。条件を満たさなければ、財産は継がせない。遺言を聞き、親友フィラントは「結婚と恋は別」と惚ける。一方、親友アルセストはショックを受ける。ジョルジュの結婚相手と目されたセリメーヌに魅かれていたのだ。結婚か。財産を捨てるのか。思い悩むジョルジュは、あるときサーカスの花形スター・マルキーズと出会う。
 ジョルジュにとって旧知の牧師、レオンは教える。マルキーズはスターであるばかりではない。教会に寄付をかかさず、恵まれない人々にも尽くす。ジョルジュは自らの生き方をふりかえる。これまで誰かのために尽くしたことがあったか。初めはジョルジュをいけ好かない金持ちと思っていたマルキーズも、ジョルジュの温かい人柄に触れるうち秘かに思いを寄せてゆく。
 マルキーズのサーカスは、地主に立ち退きを求められている。プロデューサー・アルガンが来る。彼はかつてマルキーズの恋人であり、今は別の大きなサーカスを運営している。アルガンはマルキーズに問う。いつまで古びたサーカスにこだわるのか。マルキーズは答える。自分の夢は、少ないお金で、より多くの人に感動を与えること。立ち退きの期限が迫る。ジョルジュはマルキーズを助けたい。しかし遺産を継いでいない彼に、できることは少ない。最後に彼のとった行動とは……。
 恋。友情。サーカスの団員、芸術に生きるボヘミアンたち、オシャレでかわいいパリの踊り子たちなど、さまざまな人々が物語に絡む。花の都、そして恋の都パリで、一足早い春の風のようにラブ・ロマンスが展開する。



ストーリー自体は、よくあるタイプのお話でしょうか。
さわやかタッチの心あたたまるラブロマンスというのは、ありそうで最近見た記憶がないので、その線のベスト作品になるよう木村先生には頑張っていただきたいですね。

いや、どこかでそういうタイプのお話は・・・と思ったら、ミーマイがそのようなお話でした。

いろいろな登場人物が面白そうでもありますので、あてがき得意な木村先生に期待したいです。

ジョルジュ (ミズさん)
マルキーズ (となみちゃん) ジョルジュの温かい人柄に触れるうち秘かに思いを寄せてゆく。

親友フィラント(予想 かなめちゃん?)「結婚と恋は別」
親友アルセスト(予想 ゆみこさん?) ジョルジュの結婚相手と目されたセリメーヌに魅かれていた。
プロデューサー・アルガン(予想 桂ちゃん?)    かつてマルキーズの恋人であり、今は別の大きなサーカスを運営している。

恋・友情、さまざまな人が絡む。

楽しみですね。
予想は当たるでしょうか?はずれかな?


2007/09/05(水) 20:23:56 [スカイステージ]

昨日、放送がありましたね。
スター名場面という番組はリクエストに答えて、名場面が放送されるのですが、スターさんがその公演、シーンについて自らコメントをされるのが楽しい番組です。

ミズさんには選びきれないほどの名場面、名シーンがありますが、たくさん放送してくれました。それでも、まだ足りないと思ってしまった私ではありますが、あれだけのシーンについてリクエストを読み、楽しくコメントされたミズさんはなかなか大変だったのではないでしょうか。

面白かったコメントは、アオセトナさまのところで、楽屋でみなさんに、あれがほしいこれがほしいといろいろ言われたというところ。楽しそうな楽屋の雰囲気が伝わってきました。

ステラマリスのステイシーとの場面の花總さんとのお芝居のお話や、舞風さんとのボレロのお話や、真摯なイメージのコメントも多かったように思いました。



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2007/09/03(月) 20:06:39 [スカイステージ]

今日のニュースで流れましたね。
1部のみの映像?でしょうか。

4つの組、組ごとに登場といったシーンと、組ごとのシーンらしきものと、トップさんの歌い継ぎのようなシーンが写っていました。

どの組もああ、花組だ!月組だ!雪組だ!星組だ!とらしさを感じ、また、新鮮さも感じました。星の日生組と宙組は東京公演で残念ですね。

ミズさんがトップになられて初のTCA、新鮮でもあり、感慨深いです。中継ですが見れるので楽しみです。ミズさん中心に雪組メンバーが踊っているシーンもあり、元気がよくて素敵です。

組をばらしたコーナーもあるのでしょうか?映像にうつった部分以外のコーナーも気になります。

2007/09/01(土) 19:40:22 [その他]

今日から発売されていますね。

当日券でもいいかなとちょっと迷いましたが、購入しました。
どうせ見るつもりなので、当日までどきどきするよりいいかなと。
席は4つのエリアから選べて、つまり、4つの席のうちどれにするかを考えて決めました。視力が悪いので前のほうの席に決めました。

生で見たかったですが、中継でも見れるか?見れないかというと見たいです。生では見れないぐらいのアップを楽しみに中継に行きたいと思います。

今日、家族が六甲のおいしい水を買ってきました。「やはり買わないと~」とか言いつつ。実は私も別途注文をしていて、そのことはまだ言ってません。



2007/09/01(土) 10:52:20 [スカイステージ]

新米ぶぅーぶの番組取材が、更新されていましたね。

AQUA5参上 前編、後編。
なかなか楽しいです。小さいとはいえ、お写真も素敵です。CM、1日がかりでの撮影だったのですね。大変だったことと思います。それでも、みなさん素敵な笑顔ですね。

今日は1日、10月のラインアップが発表ですね。
私的、楽しみの1番は、オサさんのアンドレバージョン、「ベルばらオスカル編」

もちろん、オサさんのアンドレも楽しみなんですが、ミズさんのアランが見れるという密かな楽しみが。今月はミズさんのアンドレ、来月はアランと楽しみが続きます。

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